お久しぶりです教師をしています。自分の中学の制服を着せられ生徒の保護者に飼われています。先日ご主人様の奥さまと私が、奥さまとご主人様の娘のセーラー服を着せられて電車に乗りました。
電車はそこそこ人がいるボックス席でした。おそろいのハルタのローファーに女子中学生には今時珍しい黒ストッキングです。
少し離れた町でしたが二人とも一応マスクはしていました。
しかし明らかに年増とわかる二人がセーラー服で電車に乗ってる姿に私は興奮していました。
スカートの上から私のペニを探り「大きくなってますね先生」
と言われ少し擦られました。
ご主人様は私のペニをいじりながら、靴をぬぎ、ズボンのしたにはいたストッキングの足で、向かいの奥さまの胯間を刺激します。「スカートのファスナーからてを突っ込んでオナニーしろ」
と命令します。
はいご主人様
と奥さまはオナニーをはじめています。
15分くらいして地下鉄に乗り換え、繁華街の駅につくとご主人様は
ご主人様はあるビルの地下へ私達をつれていきました。
そしてドアを開けると中はオカマのママのいるお店でした。
いらっしゃい、あら今日はまたかわいらしい恋人を二人もつれて、うらやましい。
一番奥の席に座り一通り注文するとご主人様は早速服をぬぎ、下に着ていたガーターストッキングとエナメルレオタード姿になりました。
そして持参してきたエナメルのビールにはきかえていました。
それを見ていたママさんが
「ふふふ、相変わらず変態さんね」
と言いながらドリンクを作っていました。
ご主人様はレオタードの横からペニを出されました。それを見るや、奥さまはひざまづいてそれをくわえます。ご主人様は私を抱き寄せてキスをします。生徒の保護者に舌をすわれて感じています。
そこへドリンクを持ちながらママさんがやって来ました。
「気が早すぎよ」
「ママさんもどう?」とご主人様が聞きます。
私は準備があるからね。とカウンターの中へ消えていきました。
またよければ続きを書きますね