久しぶりですけどご主人様にボールギャグを付けられました。
これを付けられるのはひとつの服従の儀式です。
「お・す・わ・り」
ご主人様の足元の床に正座します。
「ア~ンしてごらん」
お口を大きく開けると、頭越しに手を回され穴あきボールを咥えさせられます。
キュッとベルトを締め上げられると口角を引っ張られて唇が閉じられない。
「緩くないか?」
「はひゃぅぅ」
もうちゃんとお返事ができません。よだれが絡んだ吐息を漏らすだけです。
自分で言って申し訳ないですが、普段わりと美人だといわれるんです。
でも、もう情けない変な顔・・・ご主人様も薄笑いでこの顔を見下ろします。
ご主人様が私のすぐ鼻先でトランクスを下ろすと、
その天を向いた硬いペニスで、ももの鼻をぐっと突き上げられました。
ツンと蒸れたオシッコの匂いに反射的に舌を伸ばそうとしたら、
ボールに邪魔されて舌が出ない、代わりに一筋よだれが糸を引きました。
「むふぅ・・・(おしゃぶりしたいです)」
さらにペニスで鼻を押し上げ、ブタみたいなブサイク顔を笑われます。
「あららw、もも、可哀想に。おしゃぶりしたいのにさせてもらえないんだね」
「ブタちゃん、ブゥブゥ鳴いてごらん、上手にできたらギャグを外しておしゃぶりさせてあげる」
「ンゴッ、ンゴッ・・・」
かなり本気の、鼻を鳴らすブタの鳴きまねをしました。ももは意外に芸達者でした。
「あははは、うまいうまい。チンポ舐めたくて必死でブタの真似をするなんて
ももは淫乱メスブタだねw」
「ンゴッンゴッ・・ンゴッ」
ブタの鳴きまねは続けますが、ニヤニヤ笑われてばかりでおしゃぶりのお許しはもらえません。
ももはおチンポに鼻を突かれてよだれをたらしながらブゥブゥ鳴いてる雌ブタです。
お情けをください・・・・
必死の媚びた上目遣いがようやく届いたようです。
ボールギャグを外してべチャッと床に落とすと、硬いペニスをお口に押し込んでもらえました。
ペチャペチャ・・・ピチャピチャ、夢中でおチンポにしゃぶりつきます。
ふとご主人様の顔を見上げると・・・また笑われてます・・・・。
でも大好きなんだもん、おチンポが目の前にあるのに「しゃぶるな」なんて無理ですよね。