このまえはじめて女装で外出しました。
場所は京都市内の公園で、スカートがよかったけれど夜八時だし寒いのでジーパン。
トイレで着替えて外に出ました。
ハッテン場って男の人がいっぱいのイメージだったけど、寒いし夜だし人がいない。
(悪いことしてるわけじゃないけど)ビクビクします。
でも「ひょっとするといやらしいことされるかも・・・」なんて考えて
パンツの中はびしょびしょでした。
2時間ぐらいうろうろしたけどそんな感じの人はおらず、帰ろうかなと思って着替のためにトイレに入ると
先に入ってたお兄さんと会ってしまいました。
(しまった!)と思って「すみません、間違えました」と言って大急ぎで外にでました。
しばらく行って後ろを振り返ると、お兄さんがついてきていて(ひょっとするとホモの人とかだったのかな)とか思ったりして
心臓がドキドキしてしまいました。
すぐお兄さんは追いついてきて「おどろかせてごめんね~、男の子なの?」なんて言ってきたので
「はい、そうです」と返事をしました。
すると「ちょっと向こうで話さない?」と言われたので頷きました。
そのあいだおちんちんは、緊張と期待で硬くなっていました。
公園の中の多目的トイレの中で、名前とか年齢とか色々話したりしました。(緊張で何も覚えてないけど)
私が「初心者だからえっちやフェラは怖い」というと「じゃあ気持ちよくしてあげるよ」と言って
私に、お兄さんの膝に乗るように勧めてきました。
お兄さんの右膝に股を広げて座ると、お兄さんは何も言わずに私の太ももやお尻を撫でたりしていました。
どんどんえっちな気分になってきて、触っていないのに射精しそうです。
しばらくするとお兄さんが小さな声で「せなちゃん、気持ちいい?」と聞くので、「うん」というと
「『せなは痴漢されて感じちゃうヘンタイ女装子です』って言ってみて」と言われました。
私はどんどんえっちになりたい気分だったので、小さな声で
「せなは痴漢されて感じちゃうヘンタイ女装子です」と言いました。
お兄さん「ヘンタイせなちゃんはどこを触ってほしい?」
せな「・・・おちんちんです」
お兄さん「『せなのヘンタイおちんぽ触ってください』って言ってみて?」
せな「・・・せなのヘンタイおちんぽ触ってください」
するとお兄さんはパンツの上からおちんちんをなでてきました。
じれったくて、私がお兄さんの手を掴んでパンツの中に導くと、直接せなの硬いおちんちんに触れてきました
はじめはタマや足の付け根をいじっていたけれど、すぐにおちんちんに触り始めました
ヌルヌルしてる先っぽや、おしっこの穴なんかをくりくりこね回してきます。
いままで自分でしたことしかなかったので、他の人に触れられるのは初めてです。
一人でやるのとは比べられないくらい気持ちよくて、声がでちゃいそうでした。
するとお兄さんが
「我慢しなくていいよ、せなちゃんもっとえろいこと言ってよ
えろいこといったらもっと激しくしてあげるよ」
と言うので、恥ずかしいけど声を出そうと思いました
せな「あっ出る出るでます、気持ちいい・・・」
お兄さん「何が出るの、いってごらん」
せな「気持ちいいの出るっ・・・白いのお・・・おもらししちゃうっ」
お兄さん「出していいよ、びゅーって出して」
せな「あっあっお兄ちゃん、おもらしする、びゅって出ちゃうよ、おしっこでちゃう・・・」
言い終わったときに私は射精しました。
量も勢いも本当におしっこみたいな射精でした。
その後お兄さんとは別れましたけれど、連絡先を聞けば良かったと思いました。