関西在住の友子と言います。
いつも、皆様の投稿を興奮しながら拝見してます。
大阪の女装スナックでデビーしてから5年。
今年で40歳になる熟女装ですが、年の割に若く見られるせいか
女装好きの男性からはよくデートに誘われたり
女装外出するようになってからは、何人かの男性とお付き合いしたりもしました。
私の巡り合わせが良かったのか、この世界の男性は、優しい方が多く、私を女性のように扱ってくれて、いつの間にか、それが当たり前だと思ってたんです。
(もちろん、男性の中には、そうでない方もいらっしゃいましたが、そんな方はお断りしてました。)
そんな私でしたので、当然、映画館や公園には行った事がなく、また怖い場所だと思ってました。
ところが、去年の秋…
最近仲良くなったお友達に誘われ、軽い気持ちで公園に行った時、
私がベンチに座ってジュースを飲んでいると
『こんばんは。お一人ですか?』
『隣に座ってもいい?』
と、ジャージ姿のオジサンに声をかけられました。
(この時お友達は、別の女装子さんとお話ししに何処かへ行ってました)
初めての公園で緊張してた私は、断る理由も見つからず
『あっ、どうぞ。』と言ってしまったんです。
オジサンは
『ありがとう。名前は何て言うの?
しかし、綺麗だね~この公園はよく来るの?』
『友子と言います。あの…褒められても何も出ませんよ(笑)』
私は褒められて嬉しくなり、
公園は初めて来た事や、他愛もない話をしてたのですが、
しばらくして、会話が途切れると
そのオジサンは
『綺麗な脚だね~ ちょっと触ってもいい?』
と聞いてきます。
私も、さっきから、『綺麗、可愛い』と褒めちぎられ、断りにくくなってたので、
(優しそうだし、このオジサンなら、まぁいいか。)
『私の脚なんかで良かったら…』
と、お触りを許してしまいました。
オジサンは、しばらく私の太ももを触ってましたが、急に私の左手を取り
『友子ちゃんが、綺麗だから、もうこんなに大きくなったよ…』
と私に、股間を触らせてきました。
『ほらね、凄く硬いだろ?友子ちゃん、 もっと触ってくれないかな…』
と私の左手をオジサンの股間に、どんどん押し付けてきます。
(やだ…このオジサンのおチンチン凄く大きくなってる…)
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