年末年始で少しお休みしちゃいました..
続きです。
彼の口淫によりあたしのアソコはトロトロにされ解されあとは彼を迎え入れるだけです。
「今日は本当の女になりたいの...大丈夫だからそのままきて..」
今までは相手の都合の良いSEXだけしか経験が無く、それが男同士のSEXだと思っていたあたしは彼に思いきって言った...
「...挿れるで」
短く言うと彼の先端部分があたしのアソコに充てがわれた...
” メリッ...”
指とは違う彼の怒号が入り口をこじ開ける..
「ひゃっ!..ったぁぁ..いっ!...」
” グググッ ''
さらにそのまま奥に向かってゆっくりと侵入してくる..
腸壁を擦りあげながらゆっくり、ゆっくりと突きあげる..
「おおぉ..よう締まるマンコや...中で絡みついてくるわ」
彼が吐息を洩らす。
「ほらっ!奥まで咥え込んでるで..ゆみのマンコ丸見えや!...ほら!...バチッ!」
あたしの大きなお尻に彼の分厚い平手が降り落とされる..
「あんっ!..あぁ太くて固いぃ...もっとぶって!..思いっきりぶってぇ!...あぁぁ」
「やらしい女やなぁ..ゆみは!チンポ挿れられてケツ叩かれるのが好きか!ほらっ!..バシッ!バチッ!」
彼のお尻をぶたれる度に小刻みに彼のモノが出たり入ったりを繰り返す..
それは段々と快楽に変わってあたしのアソコの奥からジンジンと湧き上がってくる...
” あぁぁ..何かアソコの奥が変...奥が熱いぃ..この太くて固いので掻き回してほしいぃぃ...”
何発..何十発とお尻に平手が降り落とされその度に彼のモノが奥の1番感じる場所を刺激する。
「ゆみ感じるか!ほら!バチッ!気持ちいいか?ゆみ!バシッ!」
「あぁっ!いいっ!..き、気持ちいいっ!やんっ!奥がいいっ!...あんっ!いいぃっ!」
「よし、動くぞ!」
彼はあたしの腰を力強く掴むとリズミカルにピストンを始めた..
奥まで突き入れてはギリギリまで引き抜きまた奥までと抽送を繰り返す。
その度に彼のエラの張った亀頭が腸壁を擦りあげあたしは嬌声をあげる...
「ああっ!あ、あたるぅ!あんっ!奥にあたってるぅっ...あっ..ああんっ!」
「おおっ!気持ちええマンコっ..これからちょくちょく来てもいいか?」
「い..いょ...抱いてっ!あんっ...あぁっ!すごいぃっ...」
「そうか!わしも女房とご無沙汰やから代わりに可愛がったるからな!あぁ気持ちええわ!」
彼のモノがあたしの1番感じる場所を擦り、突く度に射精感にも似た快感が押し寄せる。
「ああ!たまらん!もう出そうやっ!」
彼の腰の動きが早くなってきた。
「いやっ!..ちょっとまって...」
「ん?どうした?..はぁはぁ」
彼の動きが止まった...
「最後は顔を見たいの...」
「顔?よっしゃ!正常位でするか」
彼がゆっくりと腰を引きあたしは仰向けの体勢になった。
彼は自分のモノにたっぷりと唾を塗ると黙ってあたしの足を高く担ぎ正常位の体勢で挿入してくる...
「あっ!ありがとっ..,あんっ!...いいっ!あっ!あっ!..気持ちいいぃっ!」
「あぁ気持ちいいぞぉ!ゆみ...おおぉ!舌出して!」
彼の言うとおりに舌を伸ばすと彼の舌が絡みつきやがてあたしの口内を犯しながら唾液を流し込んでくる..
彼の怒号は相変わらず深く突いては浅く引き抜き、またさらに深く突いてをリズムよく繰り返し腰を打ちつけてくる。
「おお..もうイキそうや!あぁ..ゆみのマンコでイキそうや!」
「あん!あんっ!い..いいょ...あぁん..あぁっ!きて!きてぇ!」
「どこに欲しい?あぁ..どこに欲しいんだ..ゆみは?はぁはぁ...おぉ」
彼の息遣いが激しくあたしの顔を見つめながら聞いてくる。
「はんっ!...中にっ!...中にほしいっ!あぁっ!..あなた!あなた...きてっ!あっ..あぁぁっ!熱いのちょうだいぃぃっ!」
とにかく彼が愛おしかった。
あたしは今日、本当のSEXを彼に教えてもらった気がした...
そして彼に ”女 ” にしてもらった...
「よぉし!中にぶちまけるぞ!..いいな!ゆみ!」
そう言うと奥まで突きあげてからそのまま引き抜き装着さているゴムを外してからまた激しく突き挿れた!
「イクぞ!中に出すぞ!..あぁぁっイクイクっ!ああっ!」
「きてっ!ほしいっ!..あぁん!いやらしいの出してっ!あっ!あっ!あたしもっ...いくぅぅっ..」
彼と一緒に昇りつめる為にあたしは自分のモノを握り激しく擦りあげた..
” ドビュッ...ビュルルルッ..ドビュ..ドクドクッ..”
奥にあたった所で彼の腰の動きが止まり激しく吐き出しているのが伝わる..
何度も何度も痙攣するように中で暴れながら吐き出される精子...
その快感を身体の奥から感じながらあたしも昇りつめた..
自分の胸にまで噴水のように吹き上げ経験を繰り返した..
「こんなの初めて...すごくよかったぁ..あぁぁ」
「わしも良かったわ...わしがここに来た時はわしの女や!わかったな!ゆみ」
「...はい..あなた」
あたしは彼の首に腕を巻きつけて抱きしめた。
彼もそれに応えて強くあたしを抱きしめると激しく唇を求めその姿勢のままお互いの舌を絡めた..
若い彼とはその日を境に会う間隔が開いたがそれでもたまに部屋に来てはあたしを求める。
新聞屋のおじさんとは2日~3日に一回くらいの割合で部屋に来てあたしを抱く..