正月3が日が過ぎてあ新しく下着を買おうとショッピングモールに出掛けました。
下着専門店で結構エロ系のレースとシースルーを混合したような赤のレースに黒のシースルーで隠す所は赤の薔薇の刺繍でエロく隠すと言った様な下着を買いました。
結構、お気に入りで買ったので早速トイレ(男子)に入って着替えました。
トイレの手洗い場で化粧直しをいていると、ちょっと家族サービスで お疲れ風のお父様って感じの男性が入って来ました。
小用トイレの前に立ちチラチラと横目に私を見ているみたい。
真っ赤のハーフコートに白のミニワンピースに網タイツと言う格好で男子トイレにいたら見ますよね。
お化粧直しをして、試しにと思い男性の後を通り個室のトイレに入ってみました。
ドアには鍵を掛けず様子をみていると手洗いをする水の音がしたので駄目かなと思って諦め様とドアを開けると目の前に男性が立っていました。
ビックリして「わっ」って声を出してしまいドアを締めようとしたら男性が入って来てドアの鍵を掛けました。
【へぇ~やる気なんだ】と私は思い男性の顔を見ると、恥ずかしそうにモジモジして俯いていた。
私は、自分でコートを脱いで紙袋にたたんで入れて男性の手を私の胸に当てました。
びっくりした様な顔で私を見て私が【いいよ。して】って感じで頷くと男性はズボンとパンツを下ろし「口でお願いします」と呟いた。
私は、黙って男性の前に屈み既に勃起してしまっている結構立派なぺニスに唇をかぶせる様に咥えて行き、雁首の周りや裏筋の所や尿道口の辺りを舌先で刺激しながら根元までディープスロートにしゃぶりながら舐め咥えて行きました。
私の微かな喘ぎと口元から漏れる卑猥なクチャクチャくちゅくちゅと言う音が妙に卑猥にその場に響きます。
男性は興奮したのか私の頭を鷲掴みにしてガツンガツンと腰を振りイマラチオ風に私の喉の奥まで激しく出し入れして「うっ~」と言う呻き声と同時に射精してしまいました。
「ごめんなさい。出ちゃいました
」と言うとズボンとパンツを上げ逃げる様にトイレを出て行ってしまいました。
やり逃げ的な男性でしたが、ちょ
っと新鮮な感じで嬉しかったですねぇ。