2014/12/27 07:10:25(plRW0KV6)
新しい彼氏出来て良かっね。もう若い男に金渡すなよ。
14/12/27 08:08
(Xh8/hykq)
新たなパートナーの出現?
14/12/27 14:09
(vj6ubfr6)
” ジュルジュル...ジュルルル...”
互いの唾液を舌に絡めて交換しているような淫靡にディープキス..
まるで生き物のようにあたしの口内で蠢く彼の分厚い舌...
” ずっとこのまま何時間でもこうしていたい..”
あたしは彼の熱いくちづけに酔いしれていた。
「ゆみ...わしの事は ”あなた ”って呼んでくれ。わかったな?」
「...はい。...あなた」
彼の唇はあたしの唇を解放すると首筋舐めまわしながら下りていきおっぱいに到着し先程よりも激しく乳首に吸い付き舌で転がし、甘噛みを繰り返し刺激を与える..
そしてあたしの両手をバンザイの姿勢にして片手で固定すると再度、乳首を責めたてもう片方の指先が脇腹をなぞるように滑らせながらあたしのアソコに触れる..
「あんっ!..だめぇ...そこ..触っ..たら...いっちゃ...うぅ..あぁん!」
「いっぱい出てるぞ..こんなに濡らしてやらしい女だ!ほら、これはどうだ(笑)」
彼の指先はあたしのアソコから溢れる雫を先っぽに優しく塗りたくるように愛撫する..
「やっ!だめっ..あなたっ!..いっちゃうょ..あぁんっ!」
「ゆみ!勝手にイッたらダメだぞ!ガマンするんだ..」
そう言いながら彼はあたしの足を開き身体を入れると絶頂間近のあたしのアソコに顔を近づける..
「やらしいクリや(笑)こんなに大きくして..汁がどんどん溢れてきてるぞ..」
「やんっ!あなた..いいよそんな事しなくて..恥ずかしいからやめて...」
あたしは手のひらでアソコを覆った。
直ぐに彼の手によって再びそれは彼の目の前に晒された..
「こんな大きなクリ初めて見たわ...ペロッ..」
「あっ!..あぁぁ!だめぇっ...はあぁぁ...ん!」
彼の舌先はソフトにあたしのアソコを愛撫する。
裏筋から先っぽに向かい焦らすように這いあがり真っ赤に充血したクリ先を捉えるとまったりと舐め這いずる。
「ほらバンザイして手を組んで!」
あたしは彼の言うとおりに頭の上で手を組んだ。
「そうだ...そのままだぞ!」
” ジュブブブブッ..ズュボズュボ...”
彼の口内にあたしのアソコが飲み込まれていく..
先程のキス同様に彼の分厚い舌はアソコにゆっくりとまったりと絡みつき激しい快楽を導く...
「だ..だめぇぇっ!...いやっ..いっちゃう!いっ..いっちゃうぅぅぅ...」
” ジュボッ..”
いやらしい音を立てて彼の口があたしのアソコを解放する..
「まだだぞ!(笑)」
あたしは激しく身体を痙攣させながら彼の声を聞いた..
息を吹きかけるだけでもそこは暴発してしぶきを上げるほどに敏感に痙攣を繰り返している..
もう少しだけお付き合い下さい..
ゆみ
14/12/28 17:19
(Adgax4bE)
興奮するぅぅぅ~尻は?舐められた?続き宜しく!
14/12/29 13:41
(9iE5P46h)
あたしは彼の愛撫にトロトロに溶けていた。
彼に女にされていく悦びを心身共に感じ、彼になら何をされてもいいと本当に思った...
「ゆみ...お前は女だろ?チンポでイッたら女じゃないぞ!女はどこでイクんだ?」
絶頂を迎える瞬間におあずけされアソコを痙攣させながら快楽に浸るあたしの耳元で彼が囁くように言った。
「...アソコです」
もうこの時点で彼とあたしの主従関係ができていた..
あたしは恥ずかしさから逃げるように彼の唇を求めた。
「ゆみにはアソコが2つあるじゃないか(笑)どっちかちゃんと教えなさい!女のアソコはどこだ?」
「おまんこ...です」
「ただのオマンコか?(笑)ちゃんと言え!」
彼の容赦のない言葉責めが続きます...
「お..お尻のおまんこ...です」
「ケツにマンコがあるのか?(笑)こっち向けて自分で開くんだ!」
あたしは再び四つん這いの姿勢になり彼にお尻を突き出した...
そして自分の手で左右に拡げ彼にその部分を晒した。
「ちゃんとキレイにしてるのか?」
「はい...朝、シャワーを浴びる時に綺麗にして、あなたが来る前にも綺麗にしました...あぁ..」
その部分に彼の顔が近づくのが彼の吐息でわかります。
「いやらしいケツマンだなぁ..縦にスジが入ってやらしい形に変形してるぞ!何本もチンポ咥えこんでるなぁ(笑)..うん?...ペロッ」
「ひゃぁ...そ..そんなことないょぉ...やぁん..」
「ふふふ(笑)...ジュル...ペロペロ...」
彼の舌があたしのアソコを這いずりまわり、やがて下から手が伸びてきて溢れる雫でヌルヌルのクリ先を微妙なタッチで刺激します...
” ああぁ!..こんなSEX初めてぇ...やらしい女にしてぇ...”
この時あたしは彼に完全に堕ちた瞬間を悟りました..
もう少しお付き合い下さい。
ゆみ
14/12/30 06:02
(9LKWnTlC)
彼は舌にタップリと唾液を含ませゆっくりと時間を使って解すようにあたしのアソコを執拗に責めてきます..
今まで相手のモノを要求されるままにフェラしてローションを垂らされて指で雑に解されて挿入して相手だけが一方的に出して終わりみたいなSEXしか経験の無い..って言うよりそれが男同士のSEXだと思っていたあたしにとって時間と相手に抱かれる事の悦びを与える彼の前戯には心から感動してそれが今まで味わった事の無い快楽をあたしに与えた...
「...あぁ..あなたが欲しい...ねぇ..きてぇ..」
「まだや..ジュボジュボ...」
彼が舌先を固く尖らせ時折、侵入してくる..
その度にあたしは背中を仰け反らしながら声をあげた...
「も...もぅだめぇ...おかしくなっちゃうぅ..」
とにかく彼が欲しかった...
すごく愛おしく彼と一つになりたかった。
「そうか...まだキツそうだぞ..」
そう言いながら彼の指がゆっくりと入ってくる..
” ズニュゥゥゥ...”
「あっ!あぁぁぁっ...」
奥に到達すると前立腺を探るように指先を使ってくる..
浅く引き抜かれてはまた深く差し込まれ前立腺に刺激を与える...
「ああぁぁぁっ!..だめっ!..あたって..るぅぅ...あぁん!」
彼の太い指が腸壁をこするように何度も出入りする度にあたしは鳥肌のたつような快感に声をあげる。
「ローションとゴムあるか?...」
「大丈夫...だからそのままきてぇ...あぁん!」
あたしはベッドサイドに置いてあるコンドームだけを彼に手渡した。
この時あたしは痛みを感じたかった..
最初はキツく痛みを感じると思ったけど、その痛みを感じる事で ” 女 ”になれる気がした..
” ビリッ ”
背後でコンドームの包みを破る音が聞こえる。
あたしは初めての時の痛みを思い出して身体を固くした...
もう少しで終わりますのであと少しお付き合い下さい。
ゆみ
14/12/31 05:58
(Z9OVQ2n7)
ドキドキして次の展開を待っています。犯される時の様子を生々しく描写してもらえたら嬉しいです。わたしも読みながら妄想に耽っているので…
14/12/31 06:54
(F2uPAOdL)
最後に金渡すなよ。なぜぺニス舐めて金払うの?お金返しもらえるの?
14/12/31 10:51
(tv7sXAKq)
ヒロさん♪レスありがとう。
あたしは弱い人間だから捨てられたくないからついつい彼の要求を呑んじゃうの..
歳いっちゃうと若い彼とのSEXは麻薬みたいなものなのよ...情けないけど。
ちゃんとしなきゃね..
15/01/01 02:41
(psUT8hz4)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス