2014/12/24 04:27:04(8GpxdSVZ)
続きお願い致します
14/12/24 10:46
(lj.xpi9C)
彼は再度、あたしの手を取り硬く反り返る勃起に導いた...
’’ すごく硬い...先っぽもイヤらしい..”
優しく手を添えるように握ると ”ビクンッビクンッ”と痙攣のように動く..
ふと彼の顔に視線を合わせると上から見下すような冷たい視線を返してくる。
「見てるだけじゃ我慢できないだろう...欲しいんだろ?」
彼のSっ気たっぷりな言葉にあたしは催眠術にかかったように身動きがとれないくらいに興奮して内からどんどんMオーラが出てくる..
「舌出して..ほら舌を出して..」
あたしは言われるままに舌を出す..
「先っぽからゆっくり舌を使って舐めてごらん。」
彼がゆっくりとあたしの口元にアソコを近づけてくる..
そしてその先っぽがあたしの舌先に触れると同時に円を描くように亀頭に舌を絡めた..
「...はぁぅ...あぁ気持ちいい...」
” レロレロ...ベロッ..リュルルル...」
「尺八うまいなぁ..おぉぅ...」
真っ赤に充血している亀頭を唇で挟みゆっくりと口内に誘導するように咥えこんでいく..
” ズリュルルルル...ジュブブブブッ...”
「やらしいオカマだなぁ(笑)こんな事したくて呼んだのか?昼間っから女のパンティ履いて(笑)変態!」
容赦のない言葉責めにあたしはどんどん堕ちていきます。
「よし!今度はわしが可愛いがったるわ(笑)ケツこっちに向けて突き出せ!」
「..はい」
あたしは身体の向きを変え四つん這いの姿勢になり彼にお尻を向けて突き出した。
まだ続きます..もう暫くお付き合い下さい..
ゆみ
14/12/25 03:17
(QNiVNICD)
ああ^~もう精液が出る~と言う間もなく、精液がどばぁ~っとわしのアナルに流れ込んできた、それと同時にわしも新聞屋のおっさんの顔に精液を思い切りひりだしてやったよ。
14/12/25 08:58
(jOjuTEhF)
リアルなような、リアルじゃないような….
そんなギリギリのところで、読む人の想像力を掻き立てる
素晴らしい文章能力ですね~
続きが気になります(笑)
14/12/25 10:06
(IXN8rL11)
「えぇケツしてるなぁ(笑)いつもこんな事して人が来たら誘惑してるんか?...興奮してるか?」
「...はい...初対面の人の前で恥ずかしいわ..」
「女のパンティ履いてチンポ勃起して恥ずかしいオカマだなぁ(笑)触り心地もたまらんわ..パンティ下げるぞ」
彼はショーツのゴムに指をかけゆっくりと焦らすように下げていきます...
” あぁ..大事なとこ見られちゃうぅ...”
そのままゆっくりと下げていき片方の足を抜きました..
「ケツの穴見られるの恥ずかしいか?えぇ色したケツの穴や!..」
「いやぁ..あんまり見ないでぇ..恥ずかしいょ..」
「白くて大きなケツ..真ん中は赤茶色のケツの穴..ここにチンポ入れたら気持ちいいんだろ?..どうなんだ?」
「あぁ..はい..すごく気持ちいいですぅ...」
彼はあたしのお尻を左右に拡げたりしながら肉感を楽しむように優しく揉んだりします。
「叩いていいか?このでかいケツ!..パシッ!」
「あんっ!痛いっ..」
彼はあたしからの答えを聞かず大きな掌をお尻に振り下ろします。
” バシッ!..ビシッ!...バチーンッ!”
「こんなん好きだろ?ほら!..ほらっ!」
「やんっ!..ああんっ!...あんっ!」
何度も何度もお尻をぶたれ熱をもったように熱くなってきます...
そして赤くなったお尻を爪先でなぞられるとゾクゾクとした快感がこみ上げてきます..
「もっと...もっと強くぶって!..もっと!」
あたしは自分からお尻を振って彼にスパンキングを懇願します...
最初はあたしを見た彼の反応を楽しんで新聞の契約を餌にフェラさせてもらって...そういうシチュエーションを予定してたけど部屋に迎えてからは完全に彼のペースで進んでいきあたしは彼の責めに堕ちてしまいMの本性を曝け出してしまいました..
「そうだ!もっとケツ振れ!欲しいんだろ!ケツ振ってお願いしろ!...バチーンッ!」
「あんっ!欲しい..もっとちょうだい!お尻叩いてぇ!」
何発も何十発も部屋中に響きわたるくらい大きな音でお尻をぶたれていく内にあたしの理性は完全に無くなりただ彼の責めを求める淫乱な牝へと堕ちていくのです..
あと少しお付き合い下さいね..
ゆみ
14/12/26 05:54
(.NWVQzXB)
わくわくo(^o^)oです
14/12/26 10:02
(28BseCqw)
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。
新聞屋のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ~~たまらねえぜ。
14/12/26 12:11
(uqORMfC/)
ゆみさん?面白いお話ありがとう。
続きです...
「よぉ~し、こっち向いてわしのチンポ可愛がってくれ!」
あたしは彼に向き直った。
そこには先ほどとは変わり亀頭の先の部分から涎を垂らす彼の勃起があたしを待ち受けていた..
「ウットリしてえぇ顔になったなぁ..物欲しそうな目をして...ほら、手を使わずに舌と口だけで舐めてくれ..」
あたしは黙って従う。
先っぽの雫を舌で舐めとり味わうように亀頭部分を舐めまわす..
「そうだ..先ずは舌だけで気持ちよくするんだ..あぁ気持ちえぇ...ほら竿も根元から先っぽに向けてまったり舌を絡ませて舐めてくれ..」
あたしは舌を伸ばし彼の袋から裏筋に舌を這わしゆっくりと亀頭に向けて舌を這わしていく..
先っぽは特に念入りに舌を絡めた...
「おぉ...いいぞぉ..そのままゆっくり咥えるんだ」
あたしは優しく先っぽを唇で包み込むように咥えるとそのまま焦らすようにゆっくりと口内にスロートした..
” ズリュゥゥゥ...ジュルルルゥ...”
口内では舌が竿、亀頭に絡みついている..
「あぁ~いいぞぉ~...うまいか?わしのチンポうまいか?」
「..はい..美味しいです..”ジュポジュポッ”...いやらしくて硬いチンポ美味しいですぅ...”ジュルル..ジュポッ”」
あたしは喉の奥まで迎え入れては先っぽギリギリまで戻しまた喉奥までそれを深く咥えこんだ..
裏筋に舌を這わせ圧迫すると先っぽから愛液が溢れ出てくる...
” あぁ..美味しいぃ...ずっと舐めていたい...”
あたしは一心不乱に彼の勃起を愛おしく愛撫した。
「よし、もういいぞ!上も脱いで..」
あたしは名残り惜しく彼の勃起から口を離し着ていたTシャツを脱いで片方の足に絡まっていたショーツもぬいで全裸になった..
興奮であたしのアソコも大きくなってるのが恥ずかしくおっぱいとアソコを手で隠すようにして彼に身体を晒した。
「手どけて!」
彼の強い口調にゾクゾクしながらあたしはおっぱいとアソコから手をどけた...
次は新しいスレから続けます..
長くなってごめんなさい。
ゆみ
14/12/26 13:44
(.NWVQzXB)
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