はじめまして、熟女装娘のユリです。
先日の土曜日の夜、
もしかしたら少しくらい痴漢されるかも!
なんてちょっぴり期待しながら、
新宿から最強線に乗っちゃいました。
お休みの日なので、
通勤する方も少ないかなぁなんて思ってたら、
新宿のホームでは結構な混み具合で
長く列ができてました。
その日のお洋服は、
カーデガンに大きめのショールを肩から巻いて、
黒いちょっと短めのフレアースカート、
下着はピンクの花柄のブラと揃いのTバックパンティー、
ピンクのガーターベルトで黒いストッキングを吊って、
5センチくらいの黒いヒールを履いて行きました。
気持ちは、休日出勤して帰宅するOL気分です。
先頭車輌の一番前の列に並び、
前には二人並んでたんだけど、電車が来る頃には、
後ろにたくさんの人が並んでました。
私のすぐ後ろには60歳くらいのちゃんとした感じのオジサマで、
片手には単行本を持ってたと思います。
やっと電車が来て乗り込もうとすると、
みんなかなりの勢いで乗ってきました。
強く押されて車内に入ろうとした時、
たぶん後ろにいたオジサマだと思うけど、
両足の間から角ばったものでスカートを捲られ、
その角を股関に強く押し当てられました。
電車に乗る瞬間に、
よくお尻を触られるなんて聞くけど、
そんな感じでちょっとドキドキしてしまいました。
車内に入ると更に強く押され、
今度は違うカジョアルな服装のオジサマと
背の高い30歳くらいの男性に挟まれ、
ぎゅうぎゅうの中で立ってました。
電車が走り出したら、
何やらオジサマが落ちつかない感じで動いていて、
肘で私のバストを上下に動かして触ってきました。
ブラにはパットが入ってるので、
押されて動かされるまでは気が付かずに、
もしかして!と思った瞬間に、
先程の股関へのイタズラもあって一気にスイッチが入ってしまい、
ペニクリの先はパンティから出てきそうなくらいに興奮してしまいました。
痴漢にあって声を出せないOL気分になりながら
心の中では、もっと痴漢してっ!と思ってます。
そうしている間にオジサマは大丈夫だと思ったのか、
身体の向きを変えてオジサマの硬くなったモノを、私の下ろした左手に押し付けてきました。
ズボンのファスナーを下ろしていて、
ズボンの中に私の左手が入るように身体の向きを変え、
最後には私の手はオジサマのズボンの中に…。
最初は恥ずかしい感じでなされるままの様な、
手を動かさずにいて痴漢される感じを楽しみました。
その時、スカートの後ろでお尻を触られる感触があり、
オジサマの反対に立っていた30歳くらいのお兄さんが触ってきました。
複数の男性に触られてると思うと、
更にエッチモード全開になってしまい、
ますますペニクリが硬くなってしまいました。
そして電車は池袋に着いてしまい、
一旦お二人の手は離れましたが、
また電車が走り出したら後ろから今度はスカートの中に手が入ってきて、
ちょっとガーターに驚いたのか一瞬手が止まったものの、
理解したのかTバックのパンティを楽しむように
お尻全体を触られました。
オジサマも変わらぬポジションで、
また私の左手に当ってきて、ちょっとハァハァ言ってます。
何だろうと思ったら、今度はオジサマはオチン○ンをモロ出ししていて、
私に握らせようとしてきます…。
少し長くなってしまいましたね、
すみません…。
もし、この後を知りたい方がいらしたらまた書きますね。
今度は平日の満員電車に乗ってみたいなぁ。