2014/12/01 18:54:52(1oRWioFN)
奥さんは私のアナルに指を入れてきます。
「お前はほんとにアナル好きだな。」
「はい」
したと指で巧みにアナルをほぐされます
セーラーの熟女にアナルを舐められてるだけでいきそうです。
私がしたでご主人様が上になり69の形になりました奥さんにアナルを攻められながら口をおかされています。
「もうたまらないな、かなり大きくなってるな先生、家内はな私がフェラしてるのを見るのも好きなんだ」
そう言うとペニクリをしゃぶり始めます。
中学生の時の寮での先輩と後輩のフェラ以来の男性からのフェラです。
目が覚めるとズボンが脱がされ寝ている布団に先輩がもぐってフェラしていました。それがはじめのフェラでした。毎日それが続き快感に耐えて寝たすりをしていましたが、部屋で二人きりの時先輩に言われました。
「ほんとは起きてるんだろ?」
「えっ…」
「腰が動いてたよ」
「これ着てしゃぶってよ」先輩は引き出しからセーラーを出してきました。
「えっこれは?」
「葛西のセーラーだよ」
「先輩と付き合ってるという噂の葛西先輩のですか?」
「そうだよ、夏の終わりに初めてsexしたときに夏服はもうきないから記念にほしいって言ったら秋にくれたんだ」
「葛西先輩はこれを着て先輩と?」
「そうだよ、毎日」
美男美女背の高いカップルで有名でしたが、あのきれいな葛西先輩のセーラーだなんて
想像しただけ下興奮します。
服を脱ぐと
「今日は一段とでかいね」
先輩に言われながら着替えました。
「これもはきなよ」
葛西と漢字で刺繍の入ったブルマです。
それをはくとそのまましゃがみこみ始めてみる先輩のペニにしゃぶりつきました。
なんとも言えない味と臭いです。
先輩は笑いながら「さっきやってから洗ってないけど、葛西の愛液はうまい?」
私はかなり興奮してしゃぶっていました。
先輩は毎日愛液で汚れたぺニスをフェラさせました。
先輩もセーラーの私をフェラするのが好きでした。
この頃の体験が私の性癖を決めました
先輩が卒業してからは先輩にもらったセーラーやブルマ、忘れ物箱にあったスクール水着等を着てすごし、私も後輩にいけないことを教えてしまいました。
ご主人様にしゃぶられながらその頃がよみがえります。
私のアナルに細いバイブが入れられました。
「あーん」
声が出ます
「家内がいつも使ってるバイブですよ先生、お前がいつもやってるようにしてあげなさい」
「はい女王樣」
奥さんが答え、バイブのピストンが深まります。
「すごい液だ」
ご主人様が亀頭を舐めあげてくれます。
「いやあー。」
いきそうです
「だめだよ」
そう言うとくちをはなし奥さんを押し退けて私の前に回り
「ちんぽを誘導しろ」
そう言われると奥さんはご主人様のぺニスをつかんで私のアナルにあてがいます
えっ?まさか
そう思うまもなく奥までスルッと入りました「おー入ったぞ。」
奥さまらそれを見ながら先ほどまで私のアナルに入っていたバイブを自らのアナルに入れています。
二人のあえぎ声がこだまします。
14/12/07 08:20
(EG9jUd09)
「はじめてじゃないな」
「いえ、はじめてです」
「嘘をつけ、こんなに奥まで入ってるじゃないか」
目を下ろすとご主人様と私のガーターがこすれてエロチックです。
「あはー」
アナルオナをしている奥さんの声が大きく響きます。
「おい、美幸に聞こえるだろう」
ボールギャグをかませます。
娘のセーラー服とガーターを着た熟女がボールギャグをかまされてアナルオナをしている様はそれだけでいきそうです。
なんとも言えない快感が突き上げてきました。
「あーっ」
瞬間に精液が飛びました。
「おっ当たったな。潮吹きだ」
ゆっくりですか深く突かれます
「よしいくぞ」
少しずつピストンが早くなります。ご主人様にキスをされ舌を絡ませます。
男とのキスなんて女装してなければ絶対嫌ですが、女装していると不思議に快感に変わります
14/12/07 18:58
(EG9jUd09)
「どうだ気持ちいいか?」
「はい、きもちいいですご主人様」
「はじめてではない感度だな」
「はいバイブは使ってました」
「なるほど処女なのか?」
「はいご主人様」
「あーいい」
ご主人様は一気に抜きました
「あっ」
いく直前でした。
「ちょっと待ってろ、」
ご主人様は奥さまと部屋を出ました。
数分で奥さまとご主人様が戻りました。
スクール水着にぺニスバンドをつけた奥さまと、ナース服を着て黒のガーター、白いナースシューズをつけ、金髪のウイッグ、濃い化粧のご主人様が現れました。
「入れてほしいのよ」
ご主人様は女性的な言葉を使っていました。
奥さまが「女王様」と呼んでいたわけがわかりました。
「一度抜きましょう。」
そういうとご主人様、いえ女王様は私のスカートをまくりペニクリをくわえます
「あー美味しいわさとみ」
「いきます女王様」
「いいわよ口にきて、」
後ろから奥さまのペニバンが女王様のアナルに刺さります
「あー」
今度は私と女王様のあえぎが響きます
そのまま女王様の口に出しました
14/12/08 01:44
(tobtC0Fj)
ケバいメイクの女王様はそのまま口から白い液を垂らして立ちバックで奥様に突かれています「あーいいっさとみ、ペニクリをしゃぶりなさい」
「はい」
私はすぐに潜り込んで大きなペニクリをくわえました。
「どう?おいしい?」
「はいとても」
「あなたもやはり変態ね、自分の肛門に入ったペニクリがおいしいだなんて」
「上手よさとみ、あーいく」
「処女を奪われたアナルにください女王様」
私はお願いしました。
「女王様はね、アナルを突かれながらじゃないといけないのよ」
と奥さまは言います。
「いいわよ四つん這いになって。」
私がおしりを向けるとひだスカートをめくりアナルにペニクリをあてがいいっきに入れられました。
「おしりを動かしてさとみ、今よ後ろにいれて」
奥さまはそのまま後ろから女王様のアナルを突きます
「おぅ」
外人のような女王様の声です。
奥さまが激しくピストンしますその勢いが女王様のペニクリを通して私のアナルへ伝わります。
しぼんだ私のペニクリも大きくなってきました
「出してあげるから次はそのペニクリを私にちょうだいね、あーいく」
女王様はそう言うと私の中に果てました
お腹の中に暖かいものをもらうのはなんとも言えません。
「おしっこも出るわ」
そう言うと私のアナルに暖かさが広がりました。
「うそっ、あー」
「我慢しなさい」
奥さまが洗面器を結合部に当てるとゆっくりペニクリが抜かれます。「こぼさないようにアナルを閉めるのよ」
少し洗面器に漏れましたが無事に私のお腹の中に収まっています
奥さまはそのまま女王様のペニクリを美味しそうにしゃぶっています。
「家内もそうやって注がれるのが好きなんだ」
女王様は話し方が戻っています。
私は耐えかねて
「我慢できませんトイレに」
「はじめてだろうからなつれていってあげなさい」
奥様にバスルームにつれていかれました。
「お願いですトイレに」
「ご主人様の命令だから」
そう言うと
奥さまらバスルームの床に寝そべりました
「ください」
その先はご想像にお任せします。
私は奥様にアナルとペニクリを舌できれいにしてもらいそのままベッドルームに戻りました。
ベッドに横になっていた女王さまが四つん這いで私におしりを向けます。
白いスカートに黒いガーター、白のナースシューズはアンバランスでエロチックです
「来て」
自分でスカートをまくります
私は女王様のアナルを軽く愛撫するとそのまま奥まで突きました。
「あーっあつい、生は久しぶりだわ」
そのあと女王様とレズったあとお風呂から戻った奥さまを二人で二穴でせめてその日は終わりました
それ以来時々こうして楽しんでいます
これで終わります
ご希望があればバスルームでの出来事や後日談を書きます
14/12/08 12:05
(tobtC0Fj)
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