昨夜の事です。
新世界にあるビデボ通天閣座での出来事。
男の娘のDVDを借り個室へ。
通天閣座の部屋は大変広く、ベットとソファー付。
けどテレビモニターのサイズが小さい。
僕は休み前、そこで女装下着オナニーするのが日課です。
ペペローションのボトルの先を直接アナルへ、激しいケ
ツマンコオナニーする為、プチ浣腸して潤滑させるので
す。昨夜は少し酔っていて、いつもより入れ過ぎたよう
です。白いレースの下着を着て、パンティーの隙間から
ディルト挿入。我慢汁を乳首に塗り付け、乳首愛撫。
ローションで潤滑されているケツマンコに、ディルトを
抜き差しすると、卑猥な音がでます。
グチュグチュジュボジュボブツブブブ・・・
あまり気を入れると、直ぐいっちゃうので小休止。
ディルトそーと抜くと、ブチュブチュとローションが
流れ出ちゃいました。
部屋はフローリングなので、帰りに拭けばいいだけ。
DVDを見ていると、前に見たやつだった。
よく見ると、他にも見たものが。
熟女物、ふたなり物を早回しで見る。
そして交換の為にロビーへ、下着はそのままでズボン
とワイシャツを着て出ました。
お客さんが3人、適当な間隔を開け物色していました。
僕は男の娘物の棚で物色していて、下段に好みの娘の
スチールが見えたので、おもむろにしゃがんだ瞬間・
【ブジュジュジュゥゥ】と湿った音の放屁とともに、
ケツマンコから、まだ残っていたローションを放出し
てしまった。他の客に気付かれてないかとドキドキ。
後ろを振り返るのも怖くて、ケツマンコを絞めました。
だんだんズボンが濡れてくる感触が、他の客が早く部
屋にいけよと願いました。
すると後ろに人の気配がし、だんだん吐息が聞こえる
距離までつまってくる。
背中に軽く触れられる感触が、指でブラをなぞってい
るようだった。
《このビデオみたいな下着きてるの?》
【あっはい】
《よく来るの?》
【はい】
《ずぼんの後ろ濡れてるよ》
【あっ・・おしっこじゃないです】
《ふーん、じゃあ何?》
ひそひそとそんな会話をしていると、店員がDVDを
整理しに回ってきた。
【あっすみません。もう選びましたので・・】
僕はそう言って受付で交換し部屋にもどった。
恥ずかしい姿を見つかった背徳感で興奮も絶頂でした。
再度ローションをケツマンコに注入し、ディルトを入
ようとした時、ノックする音が?
時間は朝まであるし、忘れ物かなと思い【はい】と返
事をしました。受付からだと、内線電話あると、後で
気付きましたけど。
《さっきフロアーで話した者だけど、一緒に見ない》
【・・・】僕はしばらく無言でした。
《あんたを見るだけだよ、なにもしないって》
【あっ・・でも】ものすごく怖かったけど、何かの期
待も少しはありました。
《俺も女装っ子物すきでさー、ほんとは俺もパンティー
履いてるんだ》
【えーーほんとですか】
続く