先月久しぶりに行ってきました。前回は首下セーラー服姿という中途半端な出で立ちでしたが、今回はお気に入りの水色セーラー服姿にロングウイッグを付け、化粧も軽くファンデーションと口紅を。もちろん下着として女性用のブラジャーとショーツ、それにfashonarの水色ブルマーと白のハイソックスというコーディネート。
まずはベッドの上で仰向けになり熟女な偽看護士にお腹を触診され、両膝を立て足を拡げてクスコによる肛門検診。アナルスティックを挿入し便の存在を確認してもらい、事前準備の剥毛。
下腹部をパイパンにされた後は四つん這いになり、いよいよグリセリン浣腸の洗礼。25%と亮子にとってやや弱めの水溶液だったので100㏄は注入されたものの便意は遅延気味。
看護士に下腹部を揉みしだかれたり、アナルを弄られたり、ペニクリを扱かれたり…15分以上経過し、プレイ時間がもったいなかったので恥ずかしながらオマルに強制排泄。
若い女医と交代となり、浣腸の成果を確認した後、部屋の片隅にある婦人科台に移動するよう促され、亮子はそのおぞましい台に恐る恐る股がりました。枕元の横には、バカでかいガラス製のイルリガトールから黒いゴムホースが延びてます。
優しく声をかけられながら、ホースの先端部分が亮子のアナルに突き刺さる…と思った瞬間ピンチコックが緩められ、アナルから直腸に大量の水が送り込まれました。2㍍程の高さゆえ、注入されるスピードと量は物凄いものがあります。『やさしい悪魔』の歌が甦りました。
以前は3000㏄を受け入れたのですが、肥満のせいか今回は2000㏄でギブアップ。妊婦腹の女子高生の両足の間に大きなビニル袋が敷かれ、今度は仰向け状態での強制排泄。
出しては入れる洗腸が繰り返され、宿便と共に大きなオナラの連続。正直排便よりも放屁の音のほうが恥ずかしかったです。
ここまでで90分近く経過してましたが、どうにか洗腸が済んで残り時間を気にしつつ婦人科台で待つこと暫し。最後は二人がかりで私のアナルとペニクリを同時に責め、亮子もブラジャーをずり上げ左右の乳首をコリコリ。
結局、射精にもドライオルガにも至らなかったのですが、それでも想像妊娠だった女子高生を堪能できたので納得のいく一時でした。
欲を言うなら、写真とか動画撮影が…。それと同伴者もOKだったなら、洗腸後にその場で本当に種付けしてもらいたかったなぁ。