長くなるので何度かに分けて投稿させて頂きます事をお許し下さい。あたしは彼(主人の同僚)の手を誤魔化すように寝返りをうち主人の方に身体を向けて拒絶するのですが、彼の執拗な愛撫に恥ずかしながら少し変な気持ちになっていたのも事実です。それもありますが、やはり主人の同僚の方ですし、主人が目を覚ましたら困るという気持ちから身体に力が入らず不用意にも彼に強引に身体の向きを変えられてしまいました。そのまま動く事も出来ずパジャマとショーツも脱がされてしまい恥ずかしい部分を彼にさらけ出してしまいました...しかも腰を突き出すように..「奥さん、可愛いいクリがこんなに固くなって濡れてるよ(笑)いやらしいなぁ(笑)」もうかなり濡れていたと思います(恥)敏感になってる先っぽを捏ねくり回すようにされる度に ” クチュクチュ ”と音をたてます...「だ..だめぇ..やめ...てぇ...○○さん..いやぁ..」もしもの事もあるのでお名前は伏せさせて頂きます。「美味しそうだなぁ(笑)..ペロッ」彼はあたしと主人の寝ている布団に顔を潜らせ固くなったそこに舌を這わせてきました。「はぅっ...はぁぁぁ..あぁん..」” チュルルル...チュバチュバ..ジュボボボッ..”彼の舌はあたしの敏感な先っぽに唾液をたっぷりと絡ませながら舐め回し、やがてそれを口に含むとゆっくりとストロークしながら舌を絡ませます。” いやっ..だめぇ...だめだめっ...これ以上されたらイッちゃうぅ...”こんなシチュエーションは初めてで声を出せない事が余計にあたしを変にしていきます。その時 ” ゴホンッ ”と主人が咳払いをしました。心臓の高鳴りを覚えましたがそのまま主人はあたしに背を向けるように寝返りをうち寝息を立てて眠りにつきました。彼もビックリしてすぐにあたしのアソコからお口を離し自分の布団に戻りました。あたしは主人が起きると困るのでゆっくりと起き上がり下半身裸のままベッドを出てトイレに向かいました。少しして彼も後を追ってきました。トイレの前まで来ると彼は黙ってあたしに近づき唇を重ねてきました。そしてあたしの口をこじ開けるように舌を差し込むと何度もあたしの口内を分厚い舌を這わせ犯しました。そして前を隠すようにしてパジャマの上着の裾を引っ張ってる手を掴むとバンザイの形に壁に押し付け首筋に舌を這わせてきます..「いやらしい奥さんだなぁ(笑)固くなったクリが当たってるよ(笑)」「あぁん..やめ..て...だめょ..はぁぁん」口では抵抗しても身体には力が入りません。そのまま上のパジャマも脱がされキャミも脱がされあたしにすっ裸にされました。「うわぁ、奥さん綺麗な体してるよ。オッパイも綺麗だよ..たまんない」そう言うとあたしの胸に唇を移し乳首に吸い付き、舌で転がし、甘噛みを繰り返し強く吸います。あたしは立っているのもやっとでしたがそのままズルズルと座りこんでしまいました。「奥さん、コレ頼むよ..」目の前にはパンツの中で固くなり窮屈そうに垂直に反っている彼のおちんちんがあります..「だめょこんなの..ね、やめましょう..ね」あたしは胸とアソコを手で隠しながら彼に言いました。彼は無言でパンツをずらすと、” ビクンッ ”と大きく跳ね上がるように反り返るおちんちんをあたしの前に差し出すようにします..先っぽからは透明ないやらしい雫が溢れています..彼の顔を見上げると、じっとあたしの目を見てそれを口に持ってきます..「口あけて...」あたしは催眠術にかかったようにゆっくりと口を開けて彼を迎えました..恥ずかしながら最近は夜の生活も主人の一方的なSEXで終わる事が多くあたしは少し欲求不満気味でした。「ほら、舌を使って奉仕して..」” クチュ...ペロペロ..ングング..”あたしはそれを味わうように舌を使い先から溢れる汁を舐めとり喉奥に深く迎えいれてはむせ返りを繰り返しながら奉仕していました。「奥さんマゾか(笑)こういう風にされるのが好きなんだな(笑)」彼は意地悪な笑みを浮かべながらゆっくりと腰を打ちつけてきます..あたしは主人の事も忘れ、それを愛おしく感じながら舌を絡ませながら咥え、奉仕を続けました..「おぉ気持ちいいぞ!ほら、一発目はゆみの口にぶちまけてやるからな..イクぞ!...おぉっ!」次の瞬間、彼の亀頭が喉奥で大きく膨れあがり” ボシュッ..ドピュドピュッ..”と大量の精を吐き出しました。何度も痙攣するようにビクッビクッと跳ねながら最後の一滴まで吐き出しました..「ちゃんとこぼさずに飲めよ(笑)」あたしは口に出された彼の精を一息で飲み込みました。「あいつは酒飲んだら起きないからゆっくり可愛がってやるからな(笑)ゆみ」あたしはただ俯くだけでした..でも身体はそれを欲しがっているのだけはわかりました..ごめんなさいもう少しお付き合い下さい。
...省略されました。