初めまして。私が女王様から女性化調教を受けてから身体に男の人を覚えさせられ、抜けられないように堕とされたことを書きますね。私がもう抜けられないと思ったきっかけは、水着の跡。しかもビキニの恥かしい跡が、私の身体に残された時です。私は元々日焼けすると肌に染みるように日焼けの跡が残ります。その恥かしい姿を鏡で映した時に、女に堕とされ、もう這い上がることのできないと思いました。私は18歳の時に童貞ではなく、処女を失いました。相手は私を堕とした女王様のペニバン…身体中のムダ毛は処理されて、当然アソコもパイパンに。イヤとは言えず言われるがままされるがままでした。そして一ヶ月の調教後、初めて男の人を経験しました。その男の人は、女王様が飼っているM男で、私より背は低く顔はブサイクで抱かれたくない対象の人でした。でも…あそこは太く長くこれが馬並みと言うのかしらと思えるイチモツでした。こんなM男に身体を弄ばれたくないと考えていても、身体が欲しくて我慢できずに理性が飛んでしまうような感覚でした。元々女王様はM男の性処理を探していたようです。そんな私をオチンポ漬けにするために、M男との同棲?が始まりました。当然私が着る洋服は全て女性もので、男の人が喜ぶような露出の高い服ばかり。しかもそのM男、私の前では女王様と同じくらいドSなんです。毎晩のように身体を弄ばれ、いつも私はM男の前に正座して、顔を見ながら「変態で淫乱なニューハーフの真希にオチンポ入れて下さい」と懇願しないと入れてもらえませんでした。キモイM男でも…目の前に立派なオチンポを出されたらダメでした。その時からメスに堕とされていたんですね。長くなるので続きはレスでね