まさか、あの人が義父になるなんて思いも寄らなかったわ!!前の体験からしばらくたったけど、今日もいつものおじ様にホテルにつれていかれたの。車の中でチコのペニクリをおじ様は触ってきて
チコのペニクリはもうおつゆでいっぱいになっちゃったの。
おじ様「チコちゃんはほんとにやらしいなぁ~」
チコ「ぃやぁん!おじさまペニクリばっかりぃ~」
チコの可愛いペニクリをおじさまはペロペロしてきます!
おじ様「チコ、下着からはみだしてるペニクリ。ほらぺろぺろー」
チコ「あぅ!!あぁあ~ん!!」
おじ様「チコ、たくさんあふれてきたよ!」
チコ「もぅ!おじ様ったら!あん!!いやゃーん!!!」
チコの弱いところばかりおじ様はせめてくるの!
おじ様「まったくやらしい女の子だ」
チコ「だめぇ!おじ様ったら!そんなことぉ・・言わないで!!あっああーん!!」
おじ様「ほらもっとなめてやるぞ、ぺろぺろー」
チコ「あはーっん!!もう感じすぎちゃうぅ!!」
おじ様「こんなパンチー履いて、チコはだめな子だ!」
チコ「そんなぁ・・ぃじわるばかりぃーー!ああーん、ペニクリおかしくなっちゃううう!!」
おじ様はチコのペニクリばかりせめてきて、まだブラも外してくれないの・・
こんなおじ様のテクニックがすごくて、チコは今日もパンチーとブラを履いちゃいます!
チコ「おじさまん!ベッドにせめて座らせてぇ・・・」
おじ様「だめだよ~チコが立てなくなるまで舐めてやるからな!ほらぺろぺろー!」
チコ「あっ!!いやぁああん!!」
おじ様「もう我慢できないんだろ!パンチー履いたままでいってみな!ペロpろー!」
チコ「もう!!あはっつーん!いっちゃうう!!チコいくぅううう!!」
おじ様はチコを座らせないでずっと舐めてきました。
それでチコはホテルの部屋で扉の前でいかされちゃうの
「おじ様ほらチコ!!おじ様の口のなかで出してしまえ!」
チコ「あぁん!!もうだめー・・・え!!」
おじ様の執拗な攻撃に、チコはもうすぐペニクリからパンチー履いたままでちゃいそうになります!
チコ「もうだめー・・ああん!おじさまぁんいくわ!チコいっちゃうう!!」
おじ様「そうだよチコ!かわいいチコ!ペニクリいっちゃええ!「
チコ「で、でぇるうううう!!」
あああん!!ってチコがもがいていると、おじ様が口を近づけて
おじ様「おお!!チコでた!かわいい子、チコ!おじさんが飲んであげるよ!」
チコ「そんな!!ああん!!恥ずかしい!!」
今からおじ様と裸でセックスします、続きはまたあとで書き込むよ!