今年32歳になりました女装娘です。
小学5年生の時ママのパンティーを履いてオチインチンが大きくなり
中学の頃は学校から帰るとママのパンティーやキャミを身につけて毎日オナニー
ママとパパのセックスを覗き見し始めてからはママになったつもりでアナルに魚肉ソーセージなどを入れながらオナニー
高校生中退して美容院で働き始めて初給料でウィッグを買いママの下着や洋服を身につけてオナニー
ひとり暮らしを始めた18歳からは自宅では完女として生活
お給料の大半を女装用品につぎ込みました
もともと高い声の私は女声でツーショットダイヤルの女性専用ダイヤルでテレホンセックス三昧
その頃からディルドでアナルオナニーを覚え
数ヵ月後にはトコロテン
さらに数ヵ月後にはドライオーガズムで逝ける体になりました。
23歳の頃もともと薄毛だけど全身の永久脱毛とホルモンを始めました
初めてのママのパンティーから22年くらいかな?
初めて男性とセックスしました・・
女性になりきって生活してきましたが、特に男性に抱かれたいセックスしたい感情はあまりありませんでした。
テレホンセックスしていても男性に犯される私を想像する訳ではなくパパに抱かれるママになりきった感覚でした
ただ女性ともセックスしたい感情もないのですが、ママとはセックスしてみたいと思う願望はずっとあり30過ぎた今まで童貞でした。
引っ込み思案な性格の私は女装娘さん達とコミケーションをとる訳でもなく、たまに加奈子で深夜ドライブするくらいで
日々ディルドを使いママになりきる行為で一人の世界で生きてきました
しかし昨年引っ越したマンションの隣に住む男性と恋に落ちることになりました
私は今まで通り日中は美容師として肩まである髪の毛は後ろで束ね男性として生活しています。
マンションに帰るとシャワーを済ませて加奈子になります
ちなみに加奈子の名前由来は私のママの名前です。
引っ越したある日のことです。溜まりに溜まった洗濯をしようと思ったのに洗濯機の調子が悪くなり使えなくなりました。
遅い時間だから加奈子のままで大丈夫と思いコインランドリーへ行くことにしました。
洗濯カゴに山盛りの洗濯物を入れご近所に見られないよう急いで部屋を出てエレベーターへ乗ろうと思ったのに・・
私が鍵を締め隣の部屋のドア前を通る瞬間ガッチャっとドアが開きました
私は慌てて小走りにエレベーターへ向かいましたがエレベーターが開く前にお隣さんに追いつかれました
どうしよう・・心臓がドキドキしました
「こんばんは~」お隣さんは普通に挨拶してきます
「こんばんは」私も無視はできないので俯いたまま挨拶を返します
エレベーターに乗っても背を向け顔が見えないようにしましたが、覗き込むような視線を感じていました。
小走りに車に乗り込みコインランドリーへ車で洗濯が終わるのを待ちマンションに戻りました
ごめんなさいリアルに書いたほうが皆さんに伝わるかな?って思うとダラダラ長文になってしまいました。
まだ続きます・・良かったら読んでください。