智也の嫁と子供が急用で数日家を空けてるらしい。
来いよと誘いが来た。
嫁さんに智也家で麻雀してくる、用事はメールにしてと告げケツマン疼かせながら向かった。
勿論、泊まり掛けで楽しんだ。
着くと智也は我慢できないみたいで、早く綺麗にしろとうるさい。
何回かシャワ浣をしてバスタオルで体を拭いてると智也がむしゃぶりつくようにキスしてきた。
俺はノンケ寄りのバイだが智也はゲイ寄りのバイ。
実際、女の話しをすると妻以外にも興味あるのかと呆れる。
智也は網タイツを持ち出して俺に履けと言う。
抵抗したが、履かないとケツマンお預けと言われ渋々履いた。
不思議な事に穴あき網タイツをはくと女になった気分だった。
智也がケツマンをクンニすると言うので股を開いて待ってると、つついたり舐め回したり舌を入れてきたり最高だった。
ケツマンクンニされながらぺニスを擦ったら抑えきれなくなり
「早く掘ってくれ」
と催促した。
智也は俺をバック体勢にしてローションをケツマンに塗り込んだ。
「エロイ、最高だ黒谷」
ローションは智也嫁が濡れづらい体質らしく普通にあった。
智也嫁も、まさか夫婦用のローションで俺と旦那が雄交尾してるなんて思いもしないだろう。
背徳心に体が震えた