昨夜は、前日からセフレさんがフェラからセックスまでのフルコースをしたいという希望を叶えるために、車で小一時間程かかる歴史的に有名なお寺の駐車場へ行きました。
夕方の早い時間に通着して、紫のブラに同じ色のTバックを履き、メイクもぱっちりしてルームミラーを見たら、年甲斐もなく派手な格好をしたいかにも好きそうな熟年女性が写っていました♪
車を指定の駐車場へ入れて彼を待っていたのですが、周囲には車がちらほらと止まっているだけでした。
すると、離れて止まっていた一台の車が 他にも駐車スペースがあるにも関わらず、洋子の隣に止めに来るではないですか!?
少し嬉しい予感もあったので、車の外に出て後部座席のドアーを開けて、お尻だけ外に出して何かを探す振りをしました。タイトなミニスカですから捲れ上がって、スリットの間から生尻が見えていたかも知れません?
まあ、そんな挑発的なことをしてセフレさんを待っていたのですが
、彼が来たら行けないと思い洋子の車を、近づいて来た男性の車から少し離れた場所に移しました。
しばらく車の中で携帯を見ていたら、目の前を先程の近づいて来た車の男性がズボンの前を開けてオチンボの先を擦りながらトイレの方に歩いていくではないですか!!
彼の視線はそれを見ている洋子の方を向いていたから、これはお誘いなんだと思い、慌てて車外に出て男性の後を追いかけました♪
セフレさんとの時間も迫っていたのですが…淫乱な気分が高まってしまって男性の後を追いかけトイレに入ると、その人はズボンを下ろしパンツからだらりとしたオチンチンを出して自分でしごいていました。
しばらく洗面台の鏡 越しに男性のしていることを見ていたら、男性が洋子の方に近づいて来て、お尻をスカート越しに触ってきました。こちらとしては、待ち時間の合間のアバンチュールみたいなものですから、躊躇しているわけにはいかないので、振り向いて男性のオチンチンに手を伸ばし優しくさすってあげました♪
男性は、その時初めて声をだし「しゃぶってほしい」と思いを伝えてくれました♪
洋子は男性のオチンチンを持ったまま彼の股間にしゃがんで、少し大きくなってきたかなと思うオチンコに真っ赤な唇を被せていきました。
始めは、ゆっくりと先っぼから竿全体を飲み込むように、男性の陰毛に向けて顔を近づけていきます♪
戻すときは、舌を竿に這わせる感じでネタッ~と舐め、先っぼまで引き戻したら、カリの部分を上唇で引っ掻くように刺激してあげるのが得意のパターンなんです♪
男性も気持ちいいよとか、女性見たいとか、エッチしたいばかりにお世辞をいってくれるのですが、オチンチンからオチンコさらに舐めてあげていたらすっかりオチンボとなっているのを見るだけで嬉しいです♪
最後は、男性の「出すぞ!!」の一声で洋子の喉奥にいっぱい白濁液を出してトイレから出ていかれました♪
身支度して止めていた車の中で何事もなかったようにセフレさんを待っていたのですが…
一時間以上待っていたのですが、なんの連絡もなく寂しく帰りました。