今日はミニスカートでドライブなんですが、シートに座るとメッチャスカートが短くなり下着が見えそう。
サイトで待ち合わせした場所に行くと、40くらいのおじさまがいました。
助手席に乗せると私のミニスカートから出た脚を触りはじめ私も興奮しました。
しばらくドライブしてから郊外のラブホに入りました。
女の子の運転でラブホに入ることを見られたみたい。
部屋に入るなりキスされました。
それで私はかねてからやりたい希望をおじさんに告げました。
それは騎乗位です。
おじさんのチンチンをたっぷり舐めて硬くしてから私はおじさんに跨がりました。
そして腰を下げて硬いチンチンを確かめさらに腰を下げると入る感覚がわかりました。
私は深く入るところまで下げました。
おじさんは呻きました。
私はやり方がわかりませんでしたが、おじさんの胸に手を付いて腰を前後に振りました。
おじさんはしばらくして、ダメだもう出そうだ!
私は嬉しくなりさらに腰の動きを速めました。
するとおじさんは腰を一段と私に突き上げてイクイク出る~
おじさんは私の中に精子を飛ばしました。
私はおじさんと繋がったままキスしました。
その後私はおじさんから抜いてそのまま私の硬くなったチンポをおじさんの口に入れて出し入れしました。
私はすぐに出そうになりおじさんから抜こうとしたらおじさんはわたしを強く掴みました。
えっ!?出ちゃう!あっあっあっ~
私はおじさんの口に出しました。
こうしてラブホの精算の時に、受付のおばさんは気持ちよかったかい?
さすがに田舎のラブホです。
私は頷きました。
また車に乗りドライブスタート。
今度はおじさんがまた私を硬くして、運転してるのに刺激してきます。
なんとか高速道路に入り運転してたらおじさんは私のチンポをくわえて舐めました。
もう気持ち良くなりすぎて栓が外れそうです。
でもおじさんは激しく吸ったりしてきて限界を越えるのがわかりました。
私は出る瞬間脚が突っ張りアクセルを踏み込んでいました。
私はハンドルにしがみつき、おじさんの口に何度も飛ばしていました。
速度は150キロは出ていたでしょう。
私は小さなPAに車を入れて、おじさんと抱き合いました。
他の車からも見られていましたが、口を合わせました。
なんと刺激的なドライブだったでしょう。