2014/08/12 23:04:40(I/gU/ITm)
あたしは彼に促されるまま彼の車の助手席に乗りました。
彼は何も言いません..
ただ無言で車を走らせ10分程でマンションに到着しました。
あたしはやはり彼の後を着いていくだけです。
そして彼に続いてマンションの部屋のドアをくぐりました。
あたしが玄関で俯いていると..
「入れよ...」
低い声であたしに言いました..
あたしは黙って靴を脱ぎ、玄関から部屋に移動するとカーテンも閉めっぱなしの薄暗い部屋の中央に彼が仁王立ちであの日のようにあたしの目を見つめたままシャツを脱ぎ、ジーパンのジッパーをゆっくり下ろしていきます。
”ジジジーッ..”
それはお腹に付きそうな程に反り返りあたしを睨みつけます..
あたしは催眠術にかかったように彼に近づき全裸の彼の前にゆっくりと歩を進めました。
適度に筋肉の付いた彼の胸板、引き締まった腰、いやらしく血管の浮きあがったおちんちん..
あたしは彼の前では女..
その身体に欲情していました。
「お前も脱げ...ゆみ..」
彼はあたしのメールのニックネームを覚えていました。
「...はい」
あたしは彼の前で着ている者を1枚ずつ脱いでいきます。
彼はソファに座りタバコを吸いながらその光景を見つめています。
「紫の上下か..やる気マンマンだなぁ(笑)」
あたしの羞恥心をあおります。
そしてブラを取りTのショーツ1枚の姿になりあたしは胸を両手で隠すように立ちすくんでました。
「ホル乳か?ちゃんと見せろよ..乳首たってるじゃねぇか(笑)」
あたしは身体をモゾモゾとくねらせながら彼の言葉責めを受けるだけ..
「チンポもまだ立派に立つんだな(笑)..ほらこっちに来て奉仕しろ!」
あたしは彼の前にひざまずき隆々として先からヨダレをタラタラと垂らしている彼のおちんちんに顔を近づけました..
「何してんだ..乳首からゆっくり気持ちよくしろ!」
あたしは言われた通りに彼の厚い胸板にある小さな突起に舌を這わせました...
続きます..
14/08/12 23:47
(I/gU/ITm)
あたしは彼に感じてもらいたくて片方の乳首を軽く摘みもう片方の乳首を舌で転がし、強く吸い時折優しく甘噛みしながら愛撫しました..
「おぉ...なかなか上手じゃねぇか..」
感じているのか彼の乳首はいつしか固く勃起し吐息が漏れてきます。
そんな彼に悦びを感じながらあたしは彼の脇の下、程よく割れた腹筋に舌を這わせそれはとうとう待ち焦がれた彼自身に到達寸前でした..
” やだぁ....すごい..先っぽからあんなに汁を垂らしてる..あぁぁ早く舐めたい..''
無意識にその先端に舌を近づけていました。
「まだだ!..」
そう呟くと彼はいつの間に持ってたのか例の妖しく輝くコックリングを隆々と反り返るおちんちんに装着しました..
すると尿道が圧迫されるのか..”ジュン”って感じで先からいやらしい汁が溢れ糸を引きながらソファに垂れていきます...
「..お願いします..お口でご奉仕させて下さい..」
「ダメだ!後ろを向け..」
あたしは彼に言われるまま彼に背を向けました..
「欲求不満のメスは我慢できないのか?少しお仕置きが必要だな...」
低く呟くとあたしの手を取り後ろに束ね手錠をかけました..
そして再び前を向かせると両乳首を軽く摘みゆっくりと立ち上がり唇を重ね分厚い舌であたしの口内を犯しはじめました..
「ゆみ..お前はいやらしいメスだな..パンティ見てみろ、べちょべちょに濡らしやがって..デカクリもビンビンじゃねえか(笑)」
「あぁぁ~言わないで..辱めないでぇ..」
そしてまた長く分厚い舌をあたしの口内に差し込み片方の指で乳首を摘みながらもう片方の爪先であたしの固くなったクリの竿の部分を先に向かって”ツーッ”とさすってきます...
あたしは身悶え膝がガクガク震え立ってるのもやっとです...
続きます
14/08/13 13:22
(if6yc9Jh)
続きをよろしくお願いいたします。
14/08/14 17:53
(b5wUgNP0)
素敵な情景ですね 強い男の肉体の前で、一枚づつ脱いでいく快感が 素敵です 女にされて 男の人の愛の道具にされる と思うだけで 女装子として最高のシチュエーションですね こんな素敵な恋人欲しいですね
14/08/14 18:30
(mE1SZ4ns)
「も..もうだめぇ..そんなにされたらすぐにイッちゃいそうぅ..」
「だめだ..四つん這いになってケツをこっちに向けろ!」
あたしは後ろ手に手錠で拘束されてるので床に伏せるような態勢で彼にお尻を突き出しました..
「今日はたっぷり可愛がってやるからな..」
” もう何をされてもいい..むちゃくちゃにしてぇ”
同棲中の彼には本当に申し訳なく思っても身体は初めて抱かれたあの日から彼を求めて疼きっぱなしです。
” パシーンッ!..パシーンッ!”
彼の大きな手が力いっぱいあたしのお尻に振り下ろされます。
「きゃっ!..いたぁ..い..」
” パシーンッ!..パシッ!”
「ほら、こんな風にさるたかったんだろ?でけぇケツしやがって...ほらもう一発!」
” バチーンッ!..パシーンッ!”
「あんっ!..いやぁ..ん...」
叩かれる度に何とも言えない変な快感がこみ上げてきます。
「やめるか?..ほら(笑)」
彼はあたしの足の間から電気マッサージ機を固くなったクリに押し当ててきます..
「あっ..だ、だめぇっ...あぁぁぁ...」
” パシーンッ!バチーンッ!”
「どうするんだ?やめるのか?ほら!」
” ヴィ~ン..”
「はぁぁぁ..や、やめないでぇ~..もっと欲しいぃ..」
それから10分くらい彼の容赦ないスパンキングが続きあたしは完全に堕ちてしまいました...
続きます
14/08/15 01:46
(RCZJW8gg)
続きはまだですか?
14/08/19 02:10
(VslZGslZ)
ごめんなさい
お仕事が忙しくて更新出来ませんでした
彼の容赦のない平手を何発もお尻に打たれそれは次第に彼のマゾ奴隷に堕ちていく儀式にも思えました。
” あぁ..もっと下さい...大きなお尻にお仕置きして下さい..”
こんな風に乱暴に征服された事がないあたしの中に真性のマゾの自分を感じながらどんどん淫らになっていく..
「ケツがサルみたいに真っ赤になってるぞ(笑)ほらコッチ向けよ」
あたしは上体を起こし彼の方に振り返りました。
うっすらと汗が滲みその胸板に男を感じメロメロになります。
そして彼のあそこは大きく反り返り先から溢れたお汁が陰茎を伝い床に糸をひいて垂れてます..
彼はその陰茎に手をやり強く握り尿道を圧迫するとさらに ”ドフッ ”て感じでお汁が溢れ、それは床に綺麗な糸をひいて垂れていきます...
その彼の行為に気を失うほどの興奮を感じあたしのクリからも大量のお汁が溢れ下着をいやらしく濡らしています...
「俺から離れられなくしてやるからな..ゆみ」
そう呟くと前にも使った例の小瓶の液体をティッシュに滲ませてゆっくりとあたしの鼻に押し当てるように唇を重ね、長く分厚い舌を差し込んできます..
それはまるで彼自身を連想させあたしはまるでフェラをするように舌を絡めスロートします。
心臓が高鳴り興奮は絶頂を迎えます...
「あっ!...あぁぁっ...はんっ!」
後ろ手に拘束され露わになってるあたしの乳首を彼の指先が責めたてます..優しく摘み、時折強く抓りあげその度にクリがビクッと反応します。
そして彼の唇がゆっくりと下りていきあたしの胸の突起に辿りつくと舌を起用に使い転がし、激しく吸い付き強く噛みしめ刺激を与えます..
痛みと快楽に気が狂いそうになり声をあげて彼に応えるあたし...
続きます..
14/08/19 09:49
(xHKJHNN7)
「そらそろこっちも限界か?(笑)」
意地悪な笑みを浮かべながらショーツの上からそっと硬くなったあたしのペニクリに手を這わせソフトに刺激を与えてます..
「そんなにされたら..イッちゃうぅ..あぁん」
「ここから男みたいに精子を噴き上げていっちゃうのか?(笑)ほら、いけよ(笑)」
ここにきての侮辱責め..
” いやぁ..いやぁぁ..男じゃない...”
彼はそのままあたしのショーツを一気に下げました。
「おぉ(笑)出てきたぞ(笑)ちんぽギンギンじゃねぇか(笑)うわぁ!先走りでべちょべちょだよ(笑)」
「だめぇぇ..見ないでぇ~...いやぁ..」
「今日はお前が壊れるほどの快楽を教えてやるからな(笑)」
彼はそう言うと一本の輪ゴムを取り出しあたしのペニクリの根元をきつめに縛りました。
「ほら、これで、イキたくてもイケないぜ(笑)」
ペニクリの先は真っ赤に充血しパンパンになっています。
” チュッ..チュバ...レロレロ...ズチューッ”
「あん!..だめぇっ...いやぁっ...」
彼があろうことかあたしのペニクリに口づけをしてそのまま下を這わし愛撫してきます..
そしてそれを口に含みゆっくりと喉奥に向けてストロークします..
”ジュルジュル...ジュボボボォ...チュバ..」
「あぁ~ちんぽの味だなぁ(笑)男のちんぽ汁の味がするぜ(笑)..ジュボボボォ」
そして例の液体の染みたティッシュをあたしの鼻先に持ってきます。
あたしは不意に大きく嗅いでしまいました..
そして彼のいやらしく焦らすような口淫を受けてえもいわれぬ快楽が押し寄せ猛烈な射精感が襲ってきます..
「いゃぁぁぁっ..だめっ..だめだめぇ..いっちゃうぅぅぅ...い..いぐぅぅっ!あぁぁぁぁっ..」
彼があたしから口を離しました。
強烈な快感と射精感に襲われ頭が真っ白になり気絶しそうになりましたが射精する事はありません。
輪ゴムで縛ってるため射精する事なく何度も あたしのペニクリは”ビクンッ..ビクンッ”と痙攣を繰り返すだけです..
あたしは力無くその場に膝をつき崩れました。
「どうした?うん?(笑)」
「お願いです..あなたが欲しい...お願いします..」
「そうか(笑)もう少し辛抱しろ!」
” バシッ!”
彼の強烈な平手があたしの頬に飛んできました..
あと少し続きます
14/08/21 15:49
(RFVtZ8eF)
” バシッ ”
彼の強烈な平手があたしの頬に飛んできました..
痛みなんてありません。
むしろその痛みさえも快感でした..
「まだまだこれからだぞ(笑)」
彼はあたしの後ろに回り込みショーツを膝裏まで下げるとあたしのアソコにローションとは違うクリームを塗り込み指をゆっくりと挿入して優しく拡げるように揉みほぐします。
「はぁぁあ...いいぃ..もっと欲しいぃぃ..」
「よし、次はこれだ(笑)ほら、パンティ脱いで!」
あたしは言われるまま力無く立ち上がりショーツから足を抜き取りました。
後ろ手に拘束されてるため彼の指での愛撫にただお尻をクネらせながら立っていました。
「そのままソファにうつぶせてケツを突き出せ」
言われるままの体勢になりました。
彼は執拗に何かクリームを塗り込みながら指を抜き差ししながら内部にもクリームを塗り込んでいます..
「ほぉら、柔らくなってきたぞ(笑)縦長にスジの入ったいやらしいケツ穴だな(笑)ここにいつも挿れてもらってるんだろ?お前の男がお前のこんな姿見たら終わりだな(笑)」
「いやぁ..言わないでぇ..彼の事は...あぁん」
「引っ掛かり易いな(笑)お前(笑)彼氏居るんだな..」
そして何かがゆっくりと挿入されました..
「ひゃん...」
「新しいタイプのエネマだ(笑)媚薬も塗り込んだから気持ちいいぞ(笑)ほら」
彼は遠隔リモコンのスイッチを入れました。
微振動が心地よく、奥の前立腺には一定のリズムで刺激を与える程度でその時はそれ程でもありませんでした。
「ほら、俺のコレも気持ち良くしてくれよ(笑)」
あたしは身体を起こしソファに座る彼の股間に顔を持っていかれます..
そこは最初見たまんまです。
先からは汁が糸をひきお腹に着く位に激しく反り返り太い血管が浮かびあがってます。
「すぐに口に含むなよ!最初は舌だけで味わうんだ」
言われるまま下から先端に向かってゆっくりと下を這わせます..
” ツーッ..チュッ...レロ..チュバッ...”
亀頭の割れ目に舌を這わし溢れる汁を舐め吸いつくします。
「おぉいいぞ..その調子で奉仕しろ..」
「..はい..チュッ..レロレロ...あぁ美味しいぃ..チュバ..」
15分くらい彼のおちんちんに舌奉仕しているとあたしのアソコの奥から何か熱く何とも言えない快感が押し寄せてきます。
中ではエネマグラが微振動を与え、奥の前立腺には的確に刺激を与え堪らなくなってきます..
「どした?(笑)ケツがクネクネしてるぞ(笑)」
あたしは彼から口を離し顔を上げました。
「あぁっ...熱いの..アソコの中が...ああぁ..」
「そうか(笑)そのまま悶えてろ..見といてやるよ(笑)お前のよがる姿を(笑)」
彼はあたしから離れるとスマホを取り出し録画を始めました。
「いい画が撮れそうだな(笑)気持ちいいか?ほら、ちゃんと言ってみろ!どうなってんだ?(笑)」
「いやぁ...撮らない..でぇぇ...あっあぁぁん..おま..おまんこの中が...熱く...くぅぅぅ..熱くて気持ちいいのぉ...はぁぁぁっん...」
「おまんこか(笑)ケツの穴だろ(笑)ちゃんと言わないと自分でシゴいて出しちまうぞっ!」
ゆっくりと彼は自分でシゴき始めます。
「やっ..だめぇ...やめ..てぇ...あたしに..」
「だったらちゃんと言わなきゃ(笑)ほら!」
「...け..けつの...あなが気持ち...いいのぉ..」
「チンポ勃起させてケツにエネマケツに挿れてよがってるよ(笑)」
わざとスマホに声が入るようにあたしを罵倒します。
あたしの中ではさっきのエネマグラの感覚ではなく触手に犯されてるような何とも言えない快感が何度も襲っては引き、襲っては引きを繰り返してきます。
「いやっ..何かへん..へんなのぉぉ...あぁぁっ..気持ちいいぃぃぃっ...ああぁっ」
続きます
14/08/21 21:15
(RFVtZ8eF)
続きまだですか?
とっても楽しみにしてます
14/09/02 13:20
(I0X0mEFu)
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