皆様、ご苦労様です、岐阜の「幸せ」です。何故、女性化しだしたのか、それは、好きな男性に尽くしたかったこれがスタートでしたが、それならば、男のまま尽くしても良いのであります。何故、女性化?そもそも、私は、長年、屈強な男性でも勤まらぬ、鋳鉄品の仕上を生業としていた程で、骨太の典型であり、仕事の影響で、手の指の関節は腫れ上がり、腕は正に前足と呼ばれるような太さを誇っております、さらに空手を17年ほどしておりまして、肉体的には、まあ屈強な部類であったと思います。170チョットの身長にピーク時には105Kgの体重でした。性格的には私は、女性的な部分も多くあるので、ホルモン剤の摂取による女性化は、私としてはそれほど突拍子もないことで はありませんが、第三者的に見ると不利益というか、女性化する効率の悪さというか、中途半端なところに治まりそうな危険性が高いので決して、向いているとは言えないのです。しかしながら、女性化を進める中で私なりに気づくというか、想いが芽生えていて、そもそも、中年になってから女性化したので、所謂、女装さんのような完成度は求めない、中途半端な男女としてまとめることとして、過剰な期待はせず、ありのまま、無理に女性になろうとせずに、この中途半端さを追求していこうと思う様になりました。私と妻(奥ちゃん)は甘やかされて来た方なので、几帳面に、まめに動くということが足りません、三つ子の魂、百までではありませんが、これを直すことは大変なことなのです。性別を超えて ホルモンの力を借りて、生前の母親がしてくれたような日々の実に家事的な積み重ねの仕事をこれからは自分と家庭と職場の三つで発揮していくこと、人に対してより慈しみを持つこととが、見た目でなく本質的な女性化が大事かなと思えてきたので、自分に対する戒めとしてここに投稿します。まあどうあがいてもブス確定なので、せめて内容で勝負しなくちゃと想う今日この頃です、ホルモン剤の摂取の中止も考えないではなかったのですが、ここまで進めてきましたから最後まで付き合うこととして、私の独自の人生としておそらく、大変なことばかりでしょうけれど、オカマ道を突き進んでいこうと決意したのであります。 ついでに追記しますと、私は元々母親似なんですが、最近特に似てきました、ホル モンの影響ですね、で、いいかげんなことしてるとお袋が泣いてるなぁと想うことにしてます、お袋は私と違い色々まめに気遣いする人だったので、めざせお袋ですね、お袋は昔の女性としては巨乳の方でしたから、私もそこそこ大きくなると良いですけれど、ま、余談ですが(笑)