とある日の朝、仕事に向かう満員電車に乗ってたら、俺好みの可愛い系女子が俺の前に乗ってきた。電車の揺れに合わせ、徐々にスカートを捲りお尻を撫で撫で。その娘も嫌がらず耳を真っ赤にして、呼吸を荒くして行為を受けていた。パンツの中に直接手を入れ後ろからマンを触ろとしたら、俺は??となった。そこにあるはずの割れ目が見つからないのだ。俺はさらに手を奥に進めたがやはりない。困惑してると女がお尻を突き出す様に動かした。すると俺の指先に触り馴れた感触が…その娘はNHだった。俺は呆然として手を抜いた。二分位何もしないでいると、その娘が体ごと振り向き向かい合わせになった。顔を見ても男にはどうしても見えない。だけど体は男。混乱する俺。するとその娘は俺のズボンの上からチンを撫でてきた。不覚にも気持ちよさに勃起する俺のチン。するとファスナーを下ろし俺のチンを取り出し直接扱き始めた。その娘は俺の顔を見ながらニヤリと笑い扱き続ける。その挑発的な表情に俺は堪らなくなり、小声で「ヤバい…出そう」と告げるとその娘は扱くのを止めた。俺は何故?と思った。その娘は耳元に顔を近づけ「私の中にだして」と言った。