埼玉県に住む首下熟女装娘、まゆです
先日(6/27)の体験談を投稿します
その日わたしはこことは別の某発展掲示版にこんな書き込みをしました
「今夜10時頃に行きます
女装姿や下着姿、ギャラリーがいらっしゃるようなら
素っ裸でのお散歩をしようと思ってます
熟でデブでメイク・ウィッグ無しの首下に需要ありますか?」
書き込みした後は準備の時間、お風呂で体毛を全て剃り、全身を磨き上げます
お風呂をあがったらお洋服選びです
その日は上下揃いの赤の下着に、トップスはシースルーの白のノースリーブブラウス、ボトムスは黒のシースルーのミニスカートです
足元は黒のニーハイソックスに黒のオープントゥのサンダルを合わせました
ご近所の目もあるのでそれらをバッグに詰めて男モードで出発です
書き込みの場所まであと5分くらいの真っ暗な田んぼのあぜ道に車を停めて着替えをします
本来なら車の中で着替えれば良いのですが、もう頭の中はエロエロなのでお外で素っ裸になって着替えます
素っ裸にパンティ、ブラジャーを身に着け、ブラウスを着ます
スカートを履いてニーハイソックスを履いたらサンダルを履いて、女装完成です
車のガラスに写してみると目をトロンとさせ、上下下着を透けさせた変態女装娘が写っています
車に乗り込み約束の場所へ
付近を一周りしてみると暗がりに何人かの人影が
そこに近付いて車を降りて挨拶します
「こんばんは、えっと…まゆです、よろしくお願いします」
そこには男性二人と女装娘さんが一人の計三人がいらっしゃいました
互いに挨拶を交わし、しばし雑談タイム
楽しい会話に笑いがこぼれます
ふとしたタイミングで男性の一人がこう言いました
「ところでまゆさんは、下着姿のお散歩、見せてくれるんだよね」
(来た!)
わたしはそう思いました
「…はい…わたしはいやらしい格好を見られるのが好きな、変態女装娘です
今から脱ぎますので皆さんで見てください」
そう答えてブラウスのボタンを外し、脱ぎます
そのままスカートに手をかけ、そちらも脱ぎます
あっと言う間に下着姿です
「うわっ!赤の下着だよ!」
「ホントだ、やらしいね~」
「なぁに?見られたくてその下着つけてきたの?」
3人は口々に罵り、辱めて来ます
その言葉で「お外で下着姿になっている」という事実を再認識して恥ずかしさがこみ上げ、思わずおっぱいとあそこを隠してしまいます
しかしそれはおっぱいとあそこに指が触れるということでもあり、体が反応してしまいます
ブラジャーとパンティの中に指を入れていじり始めたのを3人は見逃しませんでした
「うわ~やらしい、自分でいじり始めたよ、この娘」
「ホントだ!もうクチュクチュ言ってるよ」
「わたし、初めて見た~、ホントにこんな娘いるんだね~」
「ほら、見られたいんだろ?パンティおろしちゃえ!」
わたしは魔法にかかったようにその言葉通りにパンティをおろし、包茎のチンポを晒します
包茎の皮の先から指を入れてクリクリといじると、ピチャピチャと音がします
「うわ!まゆさんパイパンじゃん!ツルツルだよ」
「なにそれ?自分で剃ったの?」
「はいぃ…毛があると見てもらう時、みっともないから…」
「ってことは見てもらうの前提じゃん!ホントの変態だね」
「はいぃ…変態ですぅお外で裸になるのが好きな変態ですぅ!もっと見てぇぇ!」
すると女装娘さんは
「あ~ダメ!まゆさんのそんな格好見てたらわたしも脱ぎたくなってきた、でも今日上下揃いじゃなくてみっともないから水着に着替えてくる」
と言い残して何処かへ行ってしまいました
女装レズが好きなわたしはちょっとだけ戸惑いました
でもきっと戻って来てくれる、と信じて
道路の真ん中でオナニーを続けました
(あ、もう少しでイキそう…)という瞬間に突然ヘッドライトが近付いて来ます
(多分、さっきの女装娘さんかな?)
とは思うのですがさすがに見つかるとまずいので車の陰に隠れていると
さっきの女装娘さんが降りてきます
「さ、着替えて来たよ、脱いじゃうからね」と言うやワンピースを脱ぎ、水着姿になります
薄灯りに照らされたその姿は血管が透ける程白い肌がなまめかしく闇に浮き上がり薄く割れた腹筋がひどくエロティックでした
わたしはその姿に心を奪われ、そのまま抱きついていました
そして耳元でこう言ったのです
「ね、お願い、我慢できなくなっちゃった、おしゃぶりさせて下さい」
しかし、その返事は無情にも「NO」でした
「そんなぁ、お願いしますぅ、おしゃぶりさせて下さいぃ」
多分、その時のわたしの貌は一匹の雌の貌だったと思います
無意識に女装娘さんのボトムスに手を伸ばし
下ろそうとしたのですがサッと身をかわされてしまいます
仕方なくオナニーを続けるわたし
でも、きっかけを逃してしまったのか、なかなかイケません
5分もそうしていたでしようか?
突然ヘッドライトが近付いて来ました
(ダメ!見つかっちゃう!)
再び車の陰に隠れるわたし
「大丈夫、その車も女装娘さんだよ」
その言葉に少し安心して、オズオズと車の陰から出るわたし
降りてきた女装娘さんと挨拶を交わし、しばしお話タイム
少し肌寒くなったのでパーカーを羽織ります
そうこうしてる間に雨がポツリポツリと降り出しそこで解散となってしまいました
(あ~あ、今日はイケなかったし、おしゃぶりもできなかったな…)
車に乗り込みエンジンもかけたのですが
前にいる女装娘さんの車が発進しません
行くしかない!)
あたしは勇気を振り絞りその女装娘さんに声をかけました
その方はエンジンを止めてくれ、わたしに傘をさしかけながら
お話につきあってくれてます
(あぁ、この人優しいなぁ…ここでお願いしたらおしゃぶりさせてくれないかなぁ…でも優しさにつけこむみたいで悪いし…)
頭の中で色々考えているとお話しも止まってしまいます
そこで何かを察してくれたのかこんな質問を投げかけてくれました
「そう言えばあたしが来た時まゆさんオナしてたんでしよ?イケてないよね?」
「はい、ちょっと不完全燃焼って感じ
ですね」
「…あたしで良ければ…見てあげるよ
やらしいカッコ、見られたいんで
しょ?」
「はい…お願いします…まゆのエッチな
オナニー、見てください…」
わたしはパーカーを脱ぎ捨てるとパンティも脱ぎました
あと、身に着けているのはブラとニーハイソックスとサンダルだけです
わたしは恥ずかしさと快感でガチガチになったおチンポをいじり始めます
「クチュ…クチュ…」
すでに我慢汁がいっぱい溢れてきて、いやらしい音を響かせています
さっきのように皮の中に指を入れてグルグルとかき混ぜます
「凄くいやらしいよ、まゆさん
気持ちいいの?」
「はい、気持ちいいですぅ、お外で裸になっておチンポクリクリして見られてるのが気持ちいいですぅ!」
女装娘さんは私のブラをずらすとわたしの乳首を口に含んで舌先で転がしてきます
「あぁ~おっぱい気持ちいい、おっぱい気持ちいい、おっぱい気持ちいい~!!」
わたしは女装娘さんの頭を片手で抱え込み、胸に強く押し付けました
「おっぱいもっと吸って!もっと気持ちよくして!」
「まゆさん、車に乗って、もっと気持ちよくしてあげるから!」
わたしは半ば放心したように、自分の車に乗り込みました
同時に女装娘さんも乗り込んできます
女装娘さんは何も言わずに当たり前の事のように、わたしのおチンポをしごいてきます
「あ~ん、おチンポ気持ちいいの!気持ちいいの!ね、脚、触ってもいい?」
女装娘さんはコクンと頷くとスカートをたくし上げ足を開いて触りやすいようにしてくれました
(スベスベだ~、気持ちいい スカートたくし上げてくれたってことはこっちも触っていいんだよね?)
わたしは女装娘さんのおチンポに手を伸ばします
(硬い!それに熱い!)
滑らかなサテン生地のパンティに包まれたゴツゴツのおチンポを指先でそっと撫で上げます
「あっ…」
女装娘さんの口から甘い声が漏れます
しばらくパンティごしの感触を楽しんだ後、両手でパンティを下ろし、おチンポを露出させます
美しい横顔、気品ある佇まい、優しげな声
普通にしていればセレブな主婦にしか見えない女性の股間に生えたドス黒く光るおチンポ…そのアンバランスさに頭がクラクラすると共に
胸がときめきました
またしばらくの間、片手でおチンポをもう片手で金玉をいじりまくりました
でも最後の満足感が得られません
わたしは切ない息をもらしながら女装娘さんの目を覗きこみました
女装娘さんは何も言わずコクン、と頷いてくれました
わたしはおあずけさせられてた犬の様におチンポにむさぼりつきました
(あぁ!やっぱり美味しい!)
「ンゴ!ンゴ!美味しい!おチンポしゃぶりたかったの!」
自分でも意識せずに声が出てしまいます
蟻の戸渡りから裏筋、亀頭と一気に舐め上げ亀頭をくわえこみます
くわえこみながら舌を回すように舐め回します
同時に片手で金玉をふにふにと揉みほぐしもう片一方の手で女装娘さんの両手をわたしの頭に導き、髪の毛を鷲掴みにさせて2~3回前後させます
こうすると遠慮無しで「肉オナホ」として扱ってもらえるのです
おチンポがふやけるほどおしゃぶりさせていただいた後、わたし達はいつしか見つめあい、熱いくちづけを交わしました
それをきっかけにわたしは半裸のまま車を降り、助手席のドアを開け女装娘さんのパンティを脱がせると足元にひざまずき、おしゃぶりを再開しました
(あぁ…やっぱりこの体制が一番好き…)
わたしはおしゃぶり相手のおチンポ越しに顔を見るのが大好きです
そのままわたしは持てる限り、考え得る限りのテクニックを駆使しておしゃぶりさせていただきました
「まゆさん、イキそう、出る!出ちゃうよ!」
「出して!出して!まゆのお口に出してぇ!!」
女装娘さんのおチンポが一瞬更に膨らみ、その直後ザーメンの味がお口の中に広がりました
わたしは尿道の中に残ったザーメンまで吸い尽くしそれを飲み干しました
その後わたし達はいつかの再開を約束し、別れました
わたしは残ったブラ、ニーハイソックス、サンダルも脱ぎ捨て素っ裸になって側溝にオシッコをしてそのまま素っ裸で家まで戻りました
最後が尻切れトンボみたいでごめんなさい
反響あればこの翌週のこともまとまり次第投稿しますね