ももはいつもいい子なんです、ご主人様に可愛がって欲しいんですもの。
毎晩のようにご主人様と電話でお話しするんです。
「俺がいなくてもいい子にしてるかい?悪い子だとオシオキしなきゃいけないからね」
「!オシオキ!!ねぇねぇご主人様ぁ、悪い子だとオシオキされちゃうの?」
「そうだよ、悪い子だとオシオキだよ」
「オシオキってなになに?縛られてじっとさせられたり、泣くまでお尻をぶたれたりするの?」
「そうだよw」
「乳首をつねられたり?そんなオシオキをしてもらえるの?」
「・・・してもらえるってなんだ?もも、オシオキの意味わかってるかいw」
「わかってるよぉ、オシオキ怖いよぉ・・・許してぇ」
「いや、期待で声が弾んでるぞw、めちゃくちゃうれしそうなんだが」
なりゆきは忘れちゃったんだけど、今度会ったらオシオキしてもらえるんだって。
縄を用意しよう、あと忘れちゃいけないムチ、それとお浣腸は多めに持っておこう。
乳首のクリップとか、お尻用のおもちゃとか。
あとは・・なになに?
オシオキですってぇ・・・怖いよねぇ。考えただけで濡れちゃいそう。
喜びのオモラシじゃないのよ、怖くてチビッちゃうって意味で。
いや、ほんとにw