続きます..
「あっ...あんっ..」
思わず身体が仰け反りビクんって反応します。
彼は何も言わずあたしの目をじっと見つめたままゆっくりと顔をあたしの胸に寄せて舌を伸ばして乳首を愛撫してきます..
「あんっ...いやっ...はぁん..」
あたしの乳首を焦らすように虐めながらそっとあたしの手を取り自分のモノを握らせます..
” やだ..すごく大きくて固い...”
それは太い血管を浮き上がらせまるで生きてるようにあたしの手の中で何度も跳ね返ります..
あたしは既に完落ち状態で彼の舌で執拗に乳首を虐められて悶えるばかり...
すると突然、彼の乳首への愛撫が止まり無言のままあたしの手を取りシャワー室をでました。
そのままガウンを羽織りエレベーターに乗り彼が借りている個室の前に来ました。
彼は振り返るとゆっくりとあたしの顔に近づき唇と唇を合わせました..
続きます...
...ズプププッ..ヌチャ...ニュルル..彼の太くゴツゴツした指がゆっくりと焦らすように挿入され奥まで辿りつくとゆっくりと腸壁をなぞるように引き抜き、またゆっくりと奥まで差し込まれる..「ひっ...あああっ..あぁ~ん..こ..こんなの初めてぇ...あぁぁ...」そしてその指先は前立腺を探しあてそこを何度も刺激する..「ほら、見つけたぞ..ここはどうだ?」「はんっ...だめぇ..あんっ..あぁぁん..出ちゃうっ..イッちゃぅぅ...」彼は指をすっとあたしねアナルから引き抜いた..「まだダメだ...コレでたっぷりとイカせてやるよ..」そう言ってあたしを膝立ちの姿勢にして熱くはちきれんばかりに膨張して先からはヌラヌラと雫を垂らしているおちんちんを口元にもってきた..「あぁ欲しい..これが欲しいのぉ...チュバ..ジュポ..おいしいぃ..」あたしは一心不乱にむしゃぶりついた..彼の雫を一滴も残さないように味わい陰茎に舌を絡ませ喉奥まで何度も咥えこんだ..両手を後ろで拘束されながら自分から求め、むしゃぶりついているその行為に興奮しメンタルでのオーガズムに酔いしれた...「よし、ケツをこっちに向けて高く突き出せ」あたしは不自由ながらも彼に言われるままにお尻を彼に向けて高く突き出した..「挿れるぞ」小さく低く呟くと亀頭をアナルにあてがいゆっくりと彼が入ってきた..,「いいいいっ...だめぇぇぇ...ああぁぁぁっ」彼のおちんちんは何枚もある扉を突き破らん限りにゆぢくりと簡単に奥まで到達すると今度は前立腺をこすりあげ腸壁をめくりあげるように引いていく..今まで経験したどんなSEXよりもそれは何百倍もよくあたしを満たしていく..「おおっ!いいマンコだ..しっかり咥えこんでやがる」彼も快感に浸りながら時折激しくあたしのお尻に平手をおろしながらリズミカルにピストンを繰り返す..「あんっ!ぶって!..お尻を思い切りぶってぇ.,あん!あぁん.,」そして彼はあたしの手枷を解き体位を正常位にすると足を両肩に担ぎあげ再び奥深くにおちんちんをあたしね中に沈めた...「どこに欲しいんだ!..うん?どこに欲しいのかちゃんと言ってみろ...」その時のあたしには思考回路もなく、一連の流れの中で生で挿入されてるのさえその時に初めて気が付いた..「はぁぁん..な、中はだめぇ..あんっ!すごいぃぃ..」「そうか..じゃ口に出すからな...」だんだんとピストンが早くなっていく。「おおぉ..イキそうだ...」彼の限界が近づいてる..” あぁ.,このままずっと...あたしの中にいて...”同棲している彼の事が一瞬、頭をよぎったけど押し寄せる快感には勝てない..「ああっ!イクぞ!口開けろ..」「あんっ..だめっ...このままきて!..お願いっ!離れないでぇぇぇ...ああぁぁぁっ...」あたしは彼の首にうでを巻きつけ離れないようにグッと引き寄せ彼の唇に吸い付いた..彼も激しく舌を差し込みあたしの口内を犯した..「うぐっ!..」次の瞬間!あたしの中で亀頭が大きく膨れあがり何度も痙攣を繰り返しながら熱い性を何度も吐き出した..「あぁぁん..イッちゃう!だめだめっ!イッちゃうぅぅ...あああっ!」あたしも彼がイク寸前にそっと自分のクリ握り上下にさすり同時に果てた..
...省略されました。
女性ホルモンはいつしかやめないといけないものですので使用する際はちゃんと体に合わせて下さい。ちなみに女性ホルモンでDカップまでの胸は難しいと思います。