「初体験」というのを「2014/04/14」に書いたハヤト本人です。
以前の最後は、
パンティ着用を義務付けられ、
浣腸されたままでの奉仕・・・。
そこで終わらせてもらいました。
今回はあの続きですが、
あれから少し時間が経ってからの、
新しい生活とでもいうべきところから書かせてもらいます。
以前読んでくれた方はまた読んで、
喜んでくれれば嬉しいです。
以前読んでない方も、
よければ日時とタイトルを元に探して以前のを読んで、
こちらも読んでくれたら嬉しく思います。
以前書いたように、
僕は元々はノーマルで彼女もいました。
しかし興味本位でハッテン場に行った事がキッカケで、
同性とのプレイにハマってしまい、
以前書いた物での最終的には浣腸や、
パンティの着用などをさせられたりするなど、
かなり調教されていました。
今回書くのは以前のラストから1年ほど経った頃の事です。
この頃、
初めての相手であり僕を調教していたオジサンとは別れました。
理由はハッキリしませんでしたが、
オジサンの仕事か家庭の事情なのかで、
「もう会えない。」と連絡があり、
それ以降は音信不通になってしまったのです。
それから新しいパートナーを探そうかとも思ったが、
ハッテン場などに行ってもイマイチ気の合う人がおらず、
「この人!」という人はいませんでした。
そして、
1人で自分のやりたいように自由に・・・という方が楽かな・・・。
というのもあり、
それからはフリーで自由に興味の出たプレイを楽しむようになっていました。
フリーになってから真っ先に興味が出たのは「女装」でした。
男性の相手をして、
男性に抱かれるうち、
「女性として抱かれたい。」というような感情も芽生えていました。
そんな僕はネット通販で女性用の服や、
以前はなかったブラジャーなども購入し、
女装してハッテン場に行っては女性として男性に奉仕し、喜びを感じていました。
しかし同じ事の繰り返しだと飽きるのと、
ただ女装して奉仕するだけという普通の事だけだと、
「もっと刺激がほしい」と思うもので、
ハッテン場で女装する以外の事をやろうと思うようになりました。
女装に目覚めた事で、
女装して外出して散歩をする・・・という事もしていました。
が、
それだけでは「ただ女装している。」というだけのため、
それでは刺激は足りなかった。
そこで僕がやり始めたのは、
夜中などの人目につきにくい時間帯に、
露出をする事。
まず女装した状態で家を出る。
自宅から10分ほどのところまで女装した状態で出かけ、
そして帰りは服を脱ぎ、
ブラとパンティだけという下着だけの姿になり、
そこから自宅まで帰ってくる・・・というものでした。
もちろん、
人が来ないか気をつけながら歩き、
時には物陰で通行人が行き過ぎるのを隠れてすごしたり、
「通行人が横を向いていたら見つかっていた!」というようなギリギリの状態だった事もありました。
時にはブラ&パンティにガーターストッキング&ガーターベルトを着用した過激な姿でした事もありました。
それが今までとは違う妙な快感になり、
ハッテン場に行く回数が減り、
その分夜中の露出散歩を楽しむようになっていました。
そんな生活が変わる日がきました。
露出散歩をするようになって時間が経ち、
より快感を求めるようになっていました。
そんな僕がやったのが下着姿で帰ってくる際、
パンティから露出したチンポにコンドームをかぶせてから、
ローターをテープで巻きつけ固定して、
下着姿で歩いている羞恥心と、
ローターの刺激とで何度も射精しながら自宅まで戻る・・・という変態行為でした。
そのプレイにハマったボクは、
それを頻繁にやっていましたが、
それをやり始めてどれくらい経った頃か・・・。
いつものように隠れながら何度も射精しながら歩いて自宅まで帰ってきて、
コンドームにはたくさんのザーメンが溜まり、
そんな姿で自宅マンションのドアの前で部屋の鍵を開けようとしていた時です。
『ピロリーン♪』という音が聞こえました。
ケータイのカメラで写真を撮影したときの音だとすぐにわかりました。
「ハッ!」となって横を向くと、
朝刊を夜中のうちから配達している配達員のオジサンでした。
オジサンによると細身なボクを、
最初は下着姿の女性かと思い「ラッキー!」というくらいの気持ちで、
バレないように後ろをマンションの入り口からついてきていたそうです。
しかしドアの前に立った瞬間、
ローターが固定されたチンポと、
その先のコンドームに溜まったザーメンが見えたそうで、
「こいつ男か!」と分かったそうですが、
細身なのとオジサン自身も女装子などに興味があったらしく、
思わず写真を撮影したそうです。
マンション住人の出入りには気をつけていたのですが、
新聞配達員に見つかるのは予想外でした。
そして撮影された僕も驚きのあまり固まっていましたが、
「あの・・・違うんです!お願いですから写真を消してください!」とお願いしていました。
するとオジサンは、
「とりあえず廊下じゃ、ほかの人が来たらマズいだろ?」と言って、
僕の部屋の玄関に入ってきました。
そしてオジサンは、
「こんな写真をマンションにばら撒かれたらお前も困るだろ?俺の女になれば俺だけの秘密にしといてやってもいい。」と脅してきました。
一瞬躊躇しましたが、
「言う事をきくしかない。」というのと、
ほかの男性とHを久しくしていなかったのもあり、
「分かりました、言う事を聞きますから秘密に・・・。」とお願いしていました。
それから新しいオジサンとのプレイの日々が始まりました。