つものように、黒の厚手のパンティストッキングにショートパンツ、黒タンクトップで待っていると、その夜も彼は覗きにきました。いつものように、ドアの前にしゃがみ込んで、ショートパンツを脱いでM字に脚をひらいて、ストッキングのうえからペニスをさすって見せていると、また彼は「ねぇ、鍵開けてください。」って言ってきました。3分位無言でペニスをさすって見せていたら、私はたまらなくなってしまって…とうとう鍵を開けてしまいました。怖くて、すぐに部屋の真ん中へ後ろ向きに立っていると、鍵の開いた音で分かった彼がドアを開けて「ありがとう・この時を待っていたよ」と言って入ってきました。
彼は私に後ろから抱きつくとお尻を擦りながら胸を揉んできました。私は、出そうになる声を押し殺して、立っているのがやっとでした。彼は私の前にしゃがみ込むとストッキングを太ももまで一気に下ろしました。激しく反り返った私のペニスは反動でプルンと飛び出し揺れました。そのペニスを彼はおもむろににくわえてしゃぶり始めました。薄暗い部屋に、ジュポジュポといやらしい音と私の押し殺した息づかいだけが響きます。「ああ・おいしいよ」と言って、後ろ向きに押し倒してお尻に舌を這わせ始めました。
その舌は、アナルの周りを丹念に舐めると穴の中にまで入ってきました。
私は「あ・ダメ・そこは・だめょ・やめて」と小声で言いつつも、四つんばいで自分のお尻を高く突き上げています。その時、突然乳首をつままれ、とうとう声が出てしまいました。
「あああぁん!」って、本当の女の子みたいに!自分でもビックリするくらい悩ましく!
彼もその声に興奮したのか私をベッドに前向きに寝かして、激しくフェラチオし始めました。私は頭の中が真っ白になって、気が付くと彼の頭の動きに合わせて腰を振りながら、「ぁん!ぁ!」と声をあげながら乳首を触っていました。
そして「ああっ!イクっ!イッちゃう!」って叫びながら、自分のお腹から胸、首筋にまでミルクを飛ばしてイッてしまいました。その時の快感は、今でも忘れられません。そのままベッドの上で半分失神状態で、ただペニスからドクドクとミルクが大量に出ていたような気がしました。
我にかえったとき、もう彼はいなくて、私の体は全身の力が抜け、薄暗い部屋の中、ヌルヌルと光っていました。