金曜の深夜に女装ドライブに出掛けました♪気分は犯してェ~といった淫乱な年増女でした。掲示板に書き込みをしていたのですが、金曜の夜ということでお相手が見つからず仕方がないので火照った身体のまま帰路につきました。
信号待ちしていた時に反対から走ってきたら車の方が私の車の横を通りすぎる時に減速してこちらを見ていたので、この人は…と思い車の窓を開けて挨拶を交わしました♪その車を運転していた人はかなり若くその後、二台で真っ暗なグランド横の駐車場に移動しました。
私は車を降りて彼の助手席に乗り込むと、挨拶もそこそこにジャージを脱いで下半身裸の彼の股関に顔を埋め、ウグウグとお口いっぱになるほどの長くて固いオチンボをフェラチオさせてもらいました♪
彼は、少しS気があるらしく腰を浮
かして私にオチンボの裏スジをお尻の穴に向けて舐めるように腰を動かしてきました。もちろん彼のリクエストに答えて、裏スジを挟むようにくわえながらオチンボの裏をス~っとなめて差し上げました♪
もうガチガチに固くなったオチンボを挿入れて欲しくなり、彼にお願いをしたら、「車の外で挿入れてやるから、最後は顔にかけてやる」と言われ車外に出ると、「ボンネットに手をついて、尻を高く上げろ!」と…言われるままにボンネットにお腹をつけ、彼にパンティーを膝まで下ろされた格好で、後ろから長いオチンボを突っ込まれました!!瞬間、あまりの痛さに御免なさいをいったのですが、興奮している彼には聞き入れてもらえず、腰をガンガン打ち付けられ泣いてしまいました。
彼も少し早く抜きたかったのかしばらく洋子のアナルマンコに黒光りしたオチンボを何度か出し入れした後、中に出さずにグッと奥に差し込み、そのままグイっと引き抜かれました。その刺激は、腸が引きずり出される感じでした。引き抜いたオチンボを片手に持ち、片手で洋子の頭を押さえ顔に一杯白い精液をかけた彼は、洋子の手渡したティシュで自分のオチンボを拭くと、「気持ちよかったよ♪またな」といって帰っていかれました。白い液は洋子のまぶたから鼻にかけて垂れ流れお口まで流れてくるぐらい大量でした♪
今度は中に出されたいです♪こんな淫乱な年増女を抱きたい方いませんか!?