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男の娘・女装体験談
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カテゴリ: 同性愛者の館
掲示板名: 男の娘・女装体験談
ルール: 男の娘や女装にまつわる体験談
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僕の過ち

投稿者: 美留來
高校を卒業してA県N市N駅前にある美容師の専門学校に入りました。一人暮らしを始めた家は亡くなった祖父母の家で、私鉄電車で急行20分、通勤通学のある朝の時間帯は毎日ぎゅうぎゅうの満員状態でした。通い始めた当初は電車のドアが開いても乗る事が出来ず、何本も電車を見送ってしまいました。人で埋まった車内に押し乗るのですが、前に女性が居たりすると中々気になります。段々と最後尾車両の位置まで行ってオジサン達の後ろに並び最後尾車両付近に居る駅員さんに背中を押して貰う様になりました。

専門学校に入って自分自身も変わっていってました。周りの雰囲気に何か性にたいして自由な感覚を感じましたし、同級生はとにかくお洒落で、女の子なのに殆ど男の様な格好で凄く歳上に見えたり、男なんですが、髪も長くレースのブラウスだったり、首周りの緩いカットソーからキャミソールなのかブラジャーなのか紐が見え隠れして・・・自分は子供の頃から自分の容姿や性格態度からオカマやおネエと馬鹿にされてきましたが、(でも此処ではそれでいいんだ。)と、 少しずつ通学時の格好も周りの影響もあってか、段々と髪型や服装を意識しだしていました。

通い始めて一ヶ月、その朝の通学電車で痴漢に遇うようになりました。初めは鞄か何かだと思うのですが、いつしか手の甲のような感じになり、ある日ハッキリとお尻を触られる感触がわかりました。
中学時代セクハラまがいにお尻を触られたりアソコを弄られたりした事が有りましたが、それでもそれはあくまでもふざけての事で・・・そのうちには触れるだけではなく、鷲掴みのように揉みしだかれたり、 後ろから密着されアソコをオシリに押し当てられたり・・・ はっきりと痴漢と解った時は怖さも有りました。 ただ相手が解り同じ人だというのもあり、怖さよりもむしろ痴漢されている事に興奮してしまってました。そのうちには何となく慣れてきて・・・同じ電車に乗り続けては、痴漢に遇ってドキドキして・・・

格好が変わって自分が変わっていったのもありますが、痴漢に遭った事に自分が求められてるような気になってました。周りに視られているかもという怖さは有りましたが、オジサン自身に怖さは感じず、 ガッチリとしたちょっと格好いい感じのこんな人が何で?という疑問と、そんなちょっとカッコいいオジサンに痴漢されているという事に、むしろ興奮してオジサンに性的なモノを感じるようになり出してました。駅のホームのいつもの場所でいつもの時間、オジサンの後ろで駅員さんに押し込まれ、学校のある駅までの急行20分、オジサンとのイケナイ行為が一日の始まりの様になって・・・時には興奮が治まらず、駅に着いてからトイレに直行して、自分でアソコを鎮めないと我慢出来ずにいました。

(何時か声掛けられたりするのかな?でも声を掛けられたらついていくの?本当にいいの?)

僕の心の中には、自制する男としての僕と、オジサンの事を考えながら女の子として抱かれる事を想う僕が居ました。一日の終わりにお風呂に浸かってそんな事を考えていると、最後は決まって、自制する男としての僕は何処かに行ってしまい、女の子として抱かれたいと思う心が僕を支配する様になってました。お風呂でオジサンとの事を思い出しながらオシリでオナニーしたり、身体の体毛という体毛が汚く思えてしまい、うっすらと生える腕や脚の毛から、腋の毛、終にはアソコの毛まで剃ってしまって・・・

(生活環境が変わった事のストレスなのか、ただ単に一人暮らしでたがが外れたのか、今から考えてもこの頃は、本当にちょっとおかしくなっていました。)

自分の身体や容姿を気にしてしまうと、今度はオジサンに僕がどう視られているのか?が気になるようになりました。可愛いとか可愛くないとか、タイプとかタイプでないとか・・・殆ど毎日の様に触ってくるのだから、そこにはなにかしら興味があっての事と思うのですが、正直どう思われるか?考えれば考える程に、自分が盛りのついた犬や猫の様に思えて・・・心の中はオジサンの事で一杯になっていきました。

そんな通学の毎日、6月の梅雨の頃、電車の遅れと雨模様が重なってか、只でさえ押し込まれないと乗り込めないような電車なのに、その日はいつもにもましてぎゅうぎゅうでした。どうにか電車に乗り込み、電車に揺られていると、後ろからいきなりズボンのファスナーを降ろされてしまって。ファスナー越しにパンツの脇から指をいれられ、アソコを弄られて・・・僕はいつもと違う行為に驚き腰をひいてしまうと、オシリに当たる感触に再び驚きました。

(…これってもしかして・・・)

腕を掴まれ導かれた先には、剥き出しになったオチンチンがありました。

(何で?…何時もと違うっ…どうしたの?)

僕はいつもと違う過激なオジサンの行為に怖くなりました。触られたり、触らせられたりならどうって事もないと思ってました。ただそれが公共の電車内でアソコを露出させ弄りあってるわけで。誰かに視られたらと思うと余計に動けなくなりました。それまでも誰にも視られていないとは思えなくなってました。春に比べ、駅のホームでは、人とのスレ違いに、チラチラと顔を視られる事が多くなっていて・・・学校のある駅まで後15分、むしろ次の駅でドアが開いてしまったら・・・絶望的な感覚に襲われながら、アソコはどんどん高まってきました。

(ダメっ…それ以上されたら…イッちゃう・・・)

我慢の限界を感じだした時、オジサンは僕のアソコをズボンに戻して・・・

(えっ…何で…終わるの?・・・)

イク寸前のあまりの興奮のなか、急に止められおあずけをくらった様な気になり呆然としていると、思いもしないタイミングで目の前の扉が開きました。
毎日乗る急行と違う各駅の普通列車、電車の遅れから乗客の多さに普通を急行と間違えて乗り込んでました。郊外の急行も止まらない無人駅のような駅です。乗ろうとする客は居ても殆ど降りる客は居ません。僕が周りに気づかれぬ様、シャツの裾を引っ張り股間を隠すようにしていると、ピィッー!という扉が閉まる音と同時に、後ろから押し出されて・・・

すぐさま扉が締まり電車が動き出し、僕は駅のホームで取り残されてしまいました。途方にくれてる中、視線を感じ振り返ると、そこにはサラリーマンには違いないですが、何時ものオジサンとは違う、寧ろオジサンよりは随分若く小肥りで醜悪な感じのオタクっぽい男がそこに居ました。
 僕はまずいと思いました。何時ものオジサンならまだしも、全く雰囲気の違うオタクっぽい男、何時もと違う感じに気づきながら、触られるだけ触られ、触らされられ・・・電車が発車したばかりの人気のないホーム、さっきまでの事を考えると、何をされ何を言われるか?・・・知らないふりも出来ず俯く僕にオタク男は、ツカツカ近寄りスゴい力で僕の手を引くと、改札を出て駅のトイレに僕を押し込んで・・・オタク男は僕を抱き締めました。

 無人駅のような小さな駅、外には行き交う人の雑踏もなく、聴こえてくるのは外の雨音とオタク男の荒い息だけでした。暖 30センチ、15センチ、10センチ、ゆっくりと男の顔が近づいてきて・・・スローモーションのように近づく唇に、僕は金縛りにあったように動くことができませんでした。

(これって…キス?…この人と…キスするの?・・・いっ…イヤだよ…ダメっ…そんな・・・)

駅のトイレでの汚ない小肥り男とのキスは考えもしない事でした。心の中では嫌悪し、どうにかしないと、と思っているのに、駅のトイレのすれた臭いと、近づく男の唇に、自分の意思では身体を動かすことができなくなってました。鼻が一瞬触れあい、その瞬間男の唇がそっと僕の唇に・・・ ほんの一瞬触れあうぐらいの軽いキス、それでも僕には、消すに消せないファーストキスでした。

(キス…キスしちゃった…この人とキス・・・僕の…ファーストキス・・・)

一瞬、何故かドキドキしてしまいました。ただこの軽い口づけも、オタク男にすれば同意を促す社交辞令なのか、今度は強引に抱き締めるとむさぶる様に唇を吸われて・・・

(あぁぁ…あぁっ…あぁ…だっ…ダメっ…)

息が詰まるように押し付けられた唇からモゾモゾと舌が蠢きました。僕が唇を締め必死で舌の侵入を拒んでいると、男は顔を離しじっとりとした視線で僕を見つめ、胸に手を這わせサワサワと撫でてきました。ブラウスの上からでも解る、僕とは違うオタク男のゴツゴツした手。胸を触られたりした事がなかった為か、あり得ない状況にのまれてしまっていたのか、僕は男のゴツゴツした手を押さえながら、振り払う事が出来ずにいました。胸を触られながら、マジマジと視られる視線の恥ずかしさに顔を逸らせると、男は僕の乳首を声が洩れないのが不思議な位に強く摘まみました。

(イッ…ヤッ…あぁぁ・・・)

身体をのけ反らせた先で、再びオタク男にニヤニヤしながら見つめられ、顔を逸らせては、乳首を摘ままれて・・・だんだんと摘ままれる強さが強くなると、痛みの恐怖と視られる視線の恥ずかしさに耐えれず眼を瞑ってしまい・・・男は僕のブラウスを捲りあげると、僕の手を掴みブラウスを持たせました。

ブラウスをはだけ晒された胸、眼を瞑ってしまうと、何故か余計に視線を感じてしまいました。オタク男は乳首をゆっくりひと舐めしました。強く摘ままれ敏感になった乳首に舌を這わされると、身体は男の良いように反応してしまいます。息が荒くなり背筋を仰け反らせてていると、男は濡れた乳首を弄りながら、僕の唇に舌を伸ばして来ました。乳首を摘まみ引っ張りながら、チロチロと唇を舐められて・・・もう無理に捩じ込むのではなく、“眼を開けなければ、唇を弛めなければ、今以上に乳首を摘まむぞ”と脅されてるような気になってしまいました。僕は恐怖に耐えれず、ゆっくりと眼を開け、少しずつ唇を弛めて・・・ 頭では拒もうと思っても身体はいう事利かず、唇を合わせ唾を吸いあげられ、乳首をコリコリと弄られながら、耳元でグチュグチュと音を響かせられると、淫靡な音の響きに身体が震えてきました。

(あぁぁ…キッ…キスしてる…僕…この人と…キスしてる…あぁぁ…ダメ…ダメなのに…何で…あっ…あぁぁ・・・)

オタク男は僕の肩を掴むと便器に押さえつけるように圧してきて・・・僕は尻餅をつくように腰を落としました。男は上から下卑た視線で僕を見下ろし、再び顔を近づけてきました。一瞬嫌な予感がしましたが、僕は意思とは逆にシンクロするようにオタク男に合わせ口を弛めてしまいました。男は一瞬気色ばみ僕の顎を掴むと、弛めた口元をすぼめ僕の口に傾けてきて・・・

(あ…あぁ…あぁぁ・・・)

オタク男は僕の口にグチュグチュと鳴らし溜めた唾液を糸がひくようにこぼしました。顔と口の中でネバつく温かい唾液・・・男は興奮したように僕の顔をむしゃぶりました。

「キスでこんなに蕩けちゃうんだ…声も可愛いし・・・」

初めて聴く男の声に僕は我に返りました。

(な…何で…蕩けた顔って…どんな顔してたの?)

恥ずかしさが込み上げ、このままだと間違いなくイカされる・・・イカされるだけならまだしも…最悪犯されると思いました。僕がブラウスを戻しながら、よろめき男の脇からトイレを出ようとすると・・・男は、僕を壁に押し付け後ろから抱き締めると、自分のベルトを外しスラックスを下ろしながら、僕のブラウスのボタンを外しはじめて・・・

「いっ…いやっ…あぁぁ…止めて…お願い・・・」

オタク男は、僕の口を手で塞ぐと

「 こんなに乳首尖らせて…本当にイヤラシイね…でも静かにしないと・・・そんなに騒ぐとバレちゃうよ。」

 (・・・!!!・・・)

男の言葉で、急に外の様子に気づきました。次の電車が来る頃なのか、静かだった外の往来に人気の多さを感じました。トイレの側を通るサラリーマンの革靴、改札に急ぎ走る足音、5人6人?いやもっと多いような・・・朝の通勤ラッシュ時、自分の降りる駅の人の多さで、トイレが埋まっていつも人が並んで待っている情景を思い出してしまいました。意識すればするほど気になってきます。トイレに、誰かが入ってきたら・・・今の声をきかれてたら、と思うと電車の時と同じ様に、身動きすらできなくなりました。

オタク男はじっとりとしたイヤらしい視線で僕を見つめ、声を出させないように手で口を塞ぐと、僕のズボンとパンツをゆっくりと下ろしました。

(やぁぁ…ダメっ…あぁぁぁぁ・・・・・)

「ウヒョォォォォ~…何これ?…パイパンじゃん…剃ってるんだ…エェェェッ…スッゴク卑猥…イヤラしいチンポだね…ヒクヒクいって…やっぱり何?…あのオヤジとできてんの?…あのオヤジに剃られちゃった?」

(あぁぁぁぁ…視られた!…やっぱり…視られてた!)

僕はこの時、今まで生きてきた中で最大の絶望感に襲われました。絶対に他人には知られてはイケない僕自身の恥部。心臓の鼓動がバクバクと音をたて、息をするのも苦しくなりました。

ニヤニヤしながらオタク男は、アソコを隠そうと押さえる僕の手を掴むと、 自らのそれに導き僕に握らせました。

「隠さなくてもいいじゃん…僕だってほらっ…見せてるんだし…それにしても凄いね…初めて見たよ…生のパイパン…ハハハハッ…勃ってきてるよ…何?視られて感じてんの?…それとも僕のチンポ視て欲情してんの?…どう?僕のチンポ…あのオヤジより大きいだろ?もうカッチカチだよ…もっと強く握って…ほらっ…もっと・・・」

僕は必死で男の身体を押し退けようとするのですが、再びキスされてしまって・・・舌を絡め吸われて意識が遠退いていってしまって・・・

(あぁぁ…何で?…こんなの…ダメっ…ダメなのに…んんんっ…気持ちいい?…気持ちいいの?…ダメっ…でも…あぁぁ・・・)

駅のトイレで殆ど裸の様な状態で、逃げようにも逃げれず、キスされ乳首を弄られ、アソコをしごかれて…ただイクのを必死に我慢しながら、男のアソコを握りしめて・・・

「いいよ…もっと強く…もっともっと・・・」

「あぁぁ…あっ…あっ…ひゃぁっ…」

「可愛い声だね…でもほらっ…本当に…我慢しないと…わかんないの?…隣…居るみたいだよ…聴かれちゃうよ・・・」

オタク男の耳元で囁く言葉に驚きました。自分の興奮がスゴすぎて、隣の個室に人が入っている事に気づきませんでした。

(隣?…嘘?…えっ…きっ…聴かれた?…あぁぁ…ダっ…ダメっ…バレちゃう…で…でも…なんで…きっ…気持ち…いぃ…)

隣の個室から床を擦る靴音やベルトのバックルか何かが鳴り合うような金属音が聞こえました。時おりトイレ全体が静まると、何か隣の人が此方の個室に耳をあて、うかがってるようにも感じます。それなのに僕は声が洩れるのを、必死で抑えながら、男の手を押さえオチンチンをシゴくのを一層強めてしまいました。僕のアソコの先端からは既に先走り汁が溢れてました。オタク男にその汁を潤滑剤のように指で滑らされると、足の裏が熱くジンジンしてきました。

「ダメっ…もう…おかしくなっちゃう・・・」

「ハハハハッ…いいじゃん…おかしくなっちゃいなよ…ほらっ…ここ…こんなにヌルヌルしてる…イキたいでしょ?…出したいんでしょ?…もう一杯我慢したからね…もういいよね…イッてもいいよね…みんなに…聴いて貰おう・・・」

(やぁぁ…そんなっ…無理っ…ダメっ…バレちゃう・・・)

「 こんなに声漏らして…隣だって、何にやってるかぐらい気づいてるって…回りだってバレバレだよ・・・でも好きなんでしょ、こんなの・・・視られて感じるんだもんね?…毎日毎日…痴漢プレーなのあれ?…エロオヤジに触られて…感じまくってたじゃん…あいつとは何処までヤッたの?…他でもヤリ捲ってるんでしょ?」

(あぁぁ…ちっ…違うっ…)

僕は声を洩らさぬよう必死で堪えながら首を振るのですが、男は先程までとはうってかわって、個室に声が響くのを押さえようともせず、むしろ回りに聴かせるかのように饒舌に喋りだして・・・

「違うの?嘘~…違わないでしょ…毎日電車で痴漢されて…ただ触らせてたの?…そんなの普通しないよね~…嫌なら電車乗らなきゃいいじゃん…それとも…何かあるの…拒めない理由とか?…じゃなきゃ乗らないよね普通…毎日毎日同じ電車に…何?…抱かれたくて誘ってたの?」

一瞬男の言葉にドキッとしました。

男に伺うように覗きこまれると、どうであっても否定しなきゃいけないのに、むしろ肯定するように視線を逸らしてしまいました。

「ハハハハッ…何それ?…その反応…本当に誘ってたの?…ハハハハッ…うける~!…じゃあ何これ?…このパイパンも…男に抱かれたくて自分で剃っちゃったわけ?…そんでもってこんな格好で…毎日電車に乗って。誘ってたんだ~…痴漢してくるオヤジに…どっか連れ込まれたかったってわけね…ホテルにでも入ってひん剥かれて…パイパンチンポ晒して…犯されたかったんだ~…」

(違うっ違うっ…そんなんじゃない…あぁぁぁぁ…イヤッ…そんな事言わないで…お願い…止めて・・・)

僕は、男の容赦ない蔑みの言葉に堪えれず、顔を伏せ耳を覆いました。

(どうしたらいい?どうすれば逃げれる?もう許して…そんなんじゃない…もうあの電車には乗りらないから・・・)

頭の中でグルグルと思考が行き交う中、“カシャッ”という機械的な音と瞬く光に驚きました。

(なっ…何?…嘘っ…もしかして・・・)

見上げると男は携帯を構え、写メを撮ってました。

(やっ…止めろ…とっ…撮るなっ…お願い…撮らないで!)

僕は慌てて男の手を抑えようとしましたが、男は僕の手を避ける様に動かし、何度もシャッターを切りました。外の光が届かないトイレの個室でフラッシュが何度も瞬くと、僕はもう顔を隠すことしか出来ませんでした。

「抱かれたかったんだよね?…女みたいにイヤラしく。カミングアウトしたかったんだよね?…でも勇気がでなくて、自分からはそんな事恥ずかしくて言えなくて…でもどんどん感じてくるようになっちゃったんだ…恥ずかしい事されて気持ちよくなって…そんな自分に気づいたんでしょ?…でも自分の本心気づかれたくなくて…いつの間にか自分でパイパンにしちゃったんだ。何時か誰かにバレてしまって仕方なく犯されるとか…何時もそんな事考えてるんでしょう?…脅されて仕方なくとか…そんなんなら言い訳になるもんね…メチャクチャされて…心の中ではもっともっとって感じながら…結局自分のイヤらしさがバレたくなくて…嫌々言ってるだけだもんね。どうしよっか…この写メ?…どうする?・・・」

(あぁぁぁ・・・)

何故こんな事になったのか? 専門学校で周りの雰囲気にほだされ変わっていった自分。痴漢のオジサンにオシリを触られ、内心興奮してしまっていてた自分。痴漢に遭って以降、オジサンの事をずっと意識してました。道行く年の離れたカップルを見たりするとドキドキし、何時かオジサンに声掛けられて、手を牽かれ求められたら・・・

(可愛いがられたい、女の子の様に抱かれてみたい・・・でもそれはあくまであのオジサンとの事であって…暖 男だったら誰でもいいとかでもなくて…勿論誘っていた訳でもなくて・・・こんな形でこんな醜悪なオタクっぽい男となど考えもしなかったのに・・・)


(本当に考えなかった?嘘っ~…)


(・・・・えっ?!・・・・)


(何時も考えてたじゃん…誰でもいいから…自分の秘密知って欲しいって・・・人の視線に興奮するんでしょ?…恥ずかしいとこ視られて…脅されて…いいなりになりたかったんでしょ?…よっかったじゃん…夢がかなって・・・)


(何?…誰?…あぁぁぁぁ…イヤッ…イヤッ・・・・)


(何自分に嘘ついんてんの?…自分マゾでしょ?…AVのM女優見て羨ましがってたじゃん…あんな風に辱しめられてメチャクチャにされたいって…思ってたよね・・・)


(ちっ…違うっ・・・)


(違わないよ…本当の事でしょ…解るの…だって私は僕自身なんだから・・・別に誰でもよかったよね?…たまたまあのオジサンが触ってきただけで…勝手に特別視してただけだもんね。何処かで自分に興味を持ってくれて、何時か僕の心に気づいてくれて…その時は本当に抱いて貰えるって…そう思っちゃったからね…その方が何かいいよね…本当に運命的だもんね・・・でもそんなの普通有る?…有るわけ無いよね~…痴漢してきたオジサンと恋愛するの?…出来る訳ないじゃん…だからパイパンにしたんでしょ?…恋愛とかじゃなくてもいいから抱かれたかったんでしょ?…可愛いがられなくてもいいから欲情されたかったんでしょ?…あのオジサンじゃなくても良かったんじゃない・・・)


(あぁぁぁぁ…何で?…どうして?…どうしたらいい?…)

何処からともなく湧いてくる二重人格のような声に襲われ、僕は男を見上げました。心の中では本当にもう許して欲しいと思っているのに、男と眼があうと、歪んだ笑みで顔を近づけられて…男は舌を伸ばし僕の顔を舐めだしました。


(あぁぁぁぁ…イヤッ…やっ…やっぱり…ダメッ…)


(いいじゃん…素直になりなよ…自分も舌伸ばして…キスしちゃいなよ…さっきもコイツとのキスであんなに蕩けてたのに・・・いいなりになって…本当の自分晒しちゃいなよ・・・もうしょうがないって…今までの事みんな視られて…写メまで撮られたんだから…今コイツ言ったじゃん…写メどうする?って…言う通りにしなけりゃ写メバラされるよ…どうするの…バラされていいの?…もうあきらめなよ…女の子だって犯されながら感じてたじゃん…そうだよ…僕は悪くない…脅されて仕方なくなんだから…しょうがないって・・・ほらっ…眼を開けて…舌伸ばして…コイツの舌吸って…気持ちよくしてもらいなよ・・・)


(あぁぁぁぁ…もうムリっ…やぁぁぁ・・・)

多分…この時僕は女の子になっていました。写メを撮られバラされる・・・嫌だけどしょうがない・・・自分に言い訳を認めさせる心の声に従ってしまったのか、少しずつ少しずつ口を弛め舌を伸ばして・・・

唾液で粘つく男の舌が、口内に入ってきました。男の舌の動きに合わせ、吸ったり絡ませたり、


(あぁぁぁぁ… んっ…はぁっ…いっ…息が…出来ないっ…苦しいっ…苦しいのに…あぁぁ… 何で?…こんなの…嫌なのに…あぁぁ…そっそんなに…グチュグチュ…ダメッ…そんなに…グチュグチュいわせないで…ダメなのに…そんなの…僕っ…もうダメッ…蕩けちゃう・・・)

男として自制しようとする心が少なからず残って居ました。ただそれはもう抵抗するような力を持っておらず、男同士のいけない情事を煽るだけのもので、僕はこらえようのない背徳感と羞恥に酔ってしまっていました。

男は隣の個室との戸板に僕を押し付け片足を便器に持ち上げ載せると、僕のオシリを鷲掴みに拡げて・・・僕は戸板に頭を押し付けるような状態で、剥き出しのオシリを晒されました。


(やぁっ…あぁっ…そっ…そこッ…ダメっ…視ないで…)


後ろ手に男の手を振り払おうとするのですが、男は僕の手を掴み、僕のアソコを握らせました。僕の抵抗は殆ど意味を成さず、むしろ男と自分を煽るだけでした。

「どうしたの?視られたいんでしょ?ほらっ…自分でシゴいて…イキたい時にイッていいから・・・僕が…こっちを…可愛いがってあげる…解る?…これ?ローター…本当はオシリでイキたいんでしょ?…こんなにヒクヒクさせて…挿れるよ…何時もこっちでいたずらしてるんでしょ?…これからは、僕があのオヤジに代わって…毎日可愛いがってあげる…ローター毎日挿れて電車に乗せて…オヤジに見せつけるようにイカせてあげる…電車でイッちゃう淫乱奴隷にしてあげる・・・苛められて興奮して、視られて興奮する、お仕置き大好きな変態マゾ奴隷にね・・・ほらっ…もっと声出して…隣の人に…聴いて貰いなよ…電車でオヤジ誘って…トイレでオシリ弄ってもらって感じてる変態ですって…ほらっ…もっとシゴいて・・・」

男は僕のオシリにローターをあてがいました。お尻の縁にプニプニ圧されると、汗でヌルヌルした僕のお尻は呆気なくローターを受け入れてしまいました。男はニヤニヤしながらリモコンのスイッチを入れて・・・僕は鈍く蠢くローターの感触に動く事が出来ず、言われるがままに、自分でシゴいてしまってました。

(あぁぁ…だっ…ダメっ…視ちゃダメッ…嫌だっ…絶対っ…あぁぁ…視ないで…)


(ハハハハッ…良かったね…聞いた?…奴隷にしてくれるって… 毎日可愛いがって貰えるんだよ…毎日電車で辱しめられて…電車でイッちゃう淫乱奴隷だって…あのオジサンにも視られちゃうね…オジサン何て思うかな?…もしかして取り返そうとかして…同じように…トイレに連れ込まれちゃうかな…トイレに連れ込まれて…どうする?…フフフッ…犯されちゃうの?…我慢出来る?…出来ないよね?…犯されたいよね?…ハハハハッ… ほらっ…早く言っちゃいなよ…男が好きで…ずっと男のチンポに犯されたかったですって…痴漢されて興奮して…怖がってたのも、本当はフリだけで…心の中では、もっともっと激しく僕を犯して~って思ってましたって… 今も興奮してるんでしょ?…お尻のローターどう?…気持ちいい?…又イキそうなんでしょ?…どうしようもない変態マゾだもんね…自分の変態マゾ自覚したくないもんだから…何で?…何で僕にこんな酷い事するの?なんて…何にも知らないかまととぶって変態オヤジ誘って…こうなる事狙ってパイパンチンポに剃りあげて…弱味でも握られたら…否が応でも犯して貰えるって思ってたのに・・・でも中々挿れてくれないね…僕のお尻…もうグチュグチュで欲しくて欲しくて堪んないのにね。早く挿れてって…もう我慢できないって…言いたいんでしょ?…御主人様…イキたい…御主人様の太くて硬いこのチンポで僕のエッチなお尻…掻き回して…メチャクチャに犯して…イカせてって・・・でもそんな事言っちゃうと…自分の淫乱で変態なのがバレちゃうもんね…こんなになってもまだ自分の変態気づかれたくないもんね?…早く強引に挿れて欲しいよね…そうしたらもう泣きわめくフリしてイキまくれるのにね・・・でもイッてもいいって言ってくれたよ、何でイカないの?…ほらっ…イッちゃいなよ…イクとこ視てもらいなよ・・・こんなに興奮して…ほらっ…もっと脚拡げて…お尻突きだして…そう…コイツ視てるよ…僕のお尻…ほらっ…もっと…ハハハハッ…お尻…ヒクヒクいってる…視られて感じる変態なんだ…男を誘ってトイレで犯される変態…ほらっ…シゴくのは片手でできるでしょ…そう…左手でお尻拡げて…もっと視てって…媚びるように…イキたい…イカせて…イクとこ視てって顔上げて・・・)

(あぁぁ…ダメッ…そんなっ…そんなの…ムリっ…お願い… あぁぁ…イッちゃう・・・だっ…ダメっ…イッちゃダメっ…イッたら…バレちゃう…イッちゃダメっ…見ちゃダメっ…視ないで・・・)

「あっ…あぁぁぁぁぁ・・・・」

狭く閉ざされたトイレの個室の中、オタク男だけでなく、隣からも外からも、まるで透明のガラス張りの箱の中で、周りから丸見えになった様な無数の視線を感じると、体験した事のない様な絶頂を迎えました。 アソコの奥に感じる痛みのような衝撃が足の裏から頭の先まで響き、後を追うようにドクドクと精子がこぼれてだして・・・

( はあぁぁ…あぁぁぁ…何っ…この感じ? イッちゃった…イッちゃったんだ…やぁぁっ…あぁぁッ…止まんない…溢れてくる・・・)

男が何かを言ってるのですが、その時はもう何を言われているのか解かりませんでした。 急激に頭が重たくなって、何かを考えようとしても考えがまとまらず、 アソコからドクドクと精子の溢れるイッてしまった後の余韻だけが虚しく残り、便器に腰を落としてしまうと、もう動けなくなりました。

「 アハハハハっ…何?…視ちゃダメッなんて言いながら…スゴい格好だね…自分でお尻拡げて…そんなに我慢出来なかったんだ…でも可愛いかったよ…本当に…一杯出たね…ドクドクいってるし…オシリどう?ローター気に入ってくれた?これからちょっとづつ太いやつをプレゼントしてあげる…嬉しいでしょ?…ほらっ…これで…アヘアヘ言わせてあげる…僕のチンポ…大きいでしょ…硬いよ…舐めて…ほらっ…舐めてってば・・・」

唇に押し付けられる硬いゴムの様なアソコ、味も臭いも感じず、ただもう感覚が麻痺してました。見上げた先で、男に携帯を構えられ写メを撮られると、頭の中に写メの画像が浮かんでしまいました。オシリのローターに身悶えながら、男のモノを口に頬張る僕が居ました。

(あぁぁ…フェっ…フェラしてる…僕…男のオチンチン喰わえちゃってる…おっ…おっきい…おっきくて…硬い…何で…何でそんな顔するの?…気持ちいいの?)

男に頭を押さえられ、喉奥を塞がれるように押し込まれながら、僕はアソコに手を伸ばして・・・苦しい筈なのに、嫌な筈なのに、身体は言う事を効かず、興奮が全身を被いつくしてしまって・・・男は僕の頭を押さえ腰を振り、ソレを引き抜くと、
目の前で猛烈にしごき出しました。

(あぁぁ…いっイクんだ…かけられちゃうの?…嫌だ…嫌だけど…何で?…避けなきゃ…だっ…ダメっ…やっ…止めてっ…かけないで…やぁぁぁぁっ・・・)

僕は必死で自分のオチンチンをしごきながら、意志とは反対に男の放出を待ち構えるように、自由になった口を緩めました。男は咆哮と共に大量の精子を吐き出すと、その精子は僕の口や鼻を被いつくして・・・初めて嗅ぐ、自分とは違う男の臭い、僕はその瞬間、二度目の絶頂を迎えました。


コンコンと個室の扉をノックする音が響きました。やるべき事をやりおえて満足したのか、気づくとオタク男の姿は無く、一人トイレに取り残されて居ました。鳴りやまない扉のノックに煩わしさを感じながらどうにか僕も服を整えました。ノックに急き立てられ扉を開けるとホームレスの様なオジサンがトイレに入ってこようとしました。僕はようやくそこで、トイレから走って逃げました。 オシリの違和感を家の玄関で感じるまで、結局その日はどうやって家に戻ったのかも解かりませんでした。

家に着いても何も考えられず、しばらく放心状態でした。夜になり気づくと携帯に何十件も着信が入ってました。初めは非通知で最後の方は知らない携帯番号でした。嫌な予感に背筋が寒くなり同じ様に届いていたメールを開いて愕然としました。

「何してるの?あれからちゃんと帰れた?」
「TELでてよ、色々聞きたいし…今日はどうだった?興奮した?」
「TELエッチしようよ、今も今朝の事思い出してオナってるんだろ?写メよかったら使ってよ。」
「明日はどうしよっか?ちゃんと電車に乗ってこいよ、ノーパンでミニスカ履いて、ローター挿れてこい。電車の中でイカせてあげる。」
「さっさとでろよ、出なきゃ写メばらまくぞ。」

メールには今朝の写メが添付され、脅迫するような文面が幾つも続きました。

(何で?どうやって携帯番号を知られてしまったのか・・・自分で教えた?鞄を漁られ携帯を見られた?)

今朝の事はリアルに思い浮かぶのに、イッてしまってからの事が記憶から抜け落ちてしまってました。

(何でこんなことに・・・何で好きなようにされてしまったのか…何で強引にでも逃げなかったのか…何で痴漢されるのがわかっていながら同じ電車に乗り続けたのか…何で?…何で?…何で?・・・)

自分の浅はかな行動を責めようとするのですが、不安・恐怖様々な衝動に苦しくて、まともに考えもまとまりませんでした。

(TELに出る?…でも出て何を話すの?…何を言わるかわかんないのに・・・でも写メ…写メどうするの?ばらされる?…本当にばらす?…面白がって脅してるだけ?・・・明日電車に乗って…きっぱり言う?…“写メ消してください"…言えるの?…言えるわけない・・・)

その後も携帯の着信が鳴り続いてメールが届きました。

(何で出ないの?御主人様からのTELだよ。早く出て可愛がって貰いなよ・・・凄かったね…トイレに連れ込まれるなんて…こんなこと本当に有るんだね…メチャクチャ興奮してたじゃん…お尻の穴まで見られて…ローター挿れられて…ローターも凄かったね…凄い振動…あれが本当にオチンチンだったらどうなってただろうね…アイツ…凄いチンポだったじゃん…覚えてるよね…凄い硬くて太くて…舐めたんだよ…口一杯になって…精子までかけられて…ハハハッ…まだシャワーも浴びてないじゃん…思い出すと匂ってくるね…シャワー浴びちゃうとせっかくの匂い消えちゃうもんね…今も興奮してるよね?…あのローターでオナりたいの必死で我慢してる…あのローターどうしたの?…棄ててないじゃん…我慢しないでさ…挿れちゃいなよ…お尻…ローターで気持ちよくなってさ…明日…犯して貰おうよ…ノーパンでミニスカだって…明日…乗るんだよね…そんな格好で乗ったら…間違いなく犯されちゃうね…凄いね…初体験が…電車内でレイプだよ…スカート捲られて…お尻とパイパンチンポ晒して…みんなに見られながら…あの太いチンポで犯されるんだよ…本当にもう奴隷だね…オタク男のチンポ奴隷…露出変態女装子…ほらっ…さっさとローター持って…イッちゃいなよ・・・)

深夜を過ぎて3時、4時、異常な精神状態でした。僕は、僕自身の妄想に何度も襲われました。結局翌朝まで眠れず、僕は学校にも、電車にも乗らず、夏休みが始まるまで引きこもってしまいました。二、三日して携帯の着信が止まりましたが、8月になり地元に帰省し携帯を解約しました。

後期に入り、ようやく通学を地下鉄に代えました。始発駅の次の駅から乗る地下鉄は、快速など無く時間はかかりましたが、電車に比べ本数も多く、一本ずらして並べば座る事ができ、当たり前ですが、痴漢に遭うことなど無い、普通の通学に戻りました。髪を切り、普通の格好に戻した僕は、何処にでもいる普通の男の子でした。特殊なわけではないのですが、美容師の専門学校では、ファッションが全てを占め、やぼったい格好の僕の周りでは潮が引いたように、人が離れて行きました。通学時も校内も人で溢れかえっているのに、周りには僕が写っていない、誰にも見えていない透明人間のような感覚。トイレでの一件以降、女の子の様な格好は勿論、オナニーに、エッチな雑誌やAVなど、ずっと遠ざけていましたが、ひと度寂しさを感じてしまうと、むくむくと以前の様な衝動が込み上げてきました。

(だから言ったのに・・・あのときTELしてたら…こんな事無かったのに…あんな人居ないよ、変態でスゴくエッチで強引で…僕みたいな中途半端な変態女装子に興味持ってくれたのに・・・)

ただオナニーするだけ…一度抜いてしまえば、収まると思いました。2ヶ月以上抜いてなくて、こんな妄想が起こるのもそれが原因と思いました。ベッドで寝そべり、自分のオチンチンをしごきました。しごき出して1分…あっという間に射精しました。出した後も興奮が収まらず、2度目の射精…今度は必死に我慢して…何度も寸止めを繰り返し、ようやくの絶頂にも衝動は収まらず…更にも増してきて・・・

(そんなんじゃダメだって…イッたってイッた気しないでしょ?…普通にやったって…収まんない…視られてないとダメなんじゃない?…あの時の興奮がスゴすぎて…普通にイッたって満足しない身体になっちゃったね・・・もう解ったよね…僕は男が好きで…女の子みたいに…男のオチンチンに犯されたい…スゴくエッチで淫乱な…見られて感じる変態女装子なんだよ…御主人様が欲しいよね?…御主人様にエッチな姿…イヤらしい眼で…視られたいよね・・・もういいでしょ?…髪も伸びてきたし…又戻っちゃおうよ…今度はもっと…本格的にさ…下着だって…メイクだって…本当に女の子になっちゃいなよ・・・ほらっ…ローター持ってきなよ…有るでしょ…棄てずに取ってたもんね…久しぶりに…女の子になってさ…お尻でオナっちゃいなよ…)

一度、中途半端にオナってしまうと止まりませんでした。どんなに我慢するだけしてイッても、収まる気がせず、イッたらイッたで何か不安になりました。

僕は、隠しておいたローターを取りだすと、ローターをお尻に押さえつけました。ただお尻の穴がきつくなっていて、ねじ込もうにもねじ込めず、お尻に痛みがはしりました。

(お尻の穴…固くなってるじゃん…そんなんじゃ無理だって…もっとゆっくりほぐさないと・・・お風呂場で…浣腸しなきゃ…シャワーヘッド外して…お尻綺麗にして…ゆっくりゆっくり…指で解してごらんよ…)

僕はいてもたってもいられず、お風呂場でお尻にシャワーヘッドを外したホースをお尻にあてがいました。蛇口を開け、ゆっくりゆっくりとお湯をお尻に注ぎました。

(あぁぁ…くっ…苦しい…もうダメっ・・・)

(まだまだ…そんなんじゃダメだよ…もっと淹れて…もっと我慢しないと・・・凄いね…あんた…浣腸してるんだよ…変態…ほらっ…もっと淹れて…もっと一杯・・・あはははっ…気持ち良いでしょ?…お腹…グルグルいってる…出したい?…出したいよね?…でも何処で出すの?…トイレ?…トイレはダメだよ…そんなんじゃダメっ…ここで出して…そう…ここで…四つん這いになって…犬みたいに…あはははっ…何恥ずかしがってんの?…ダメよ…あんた…浣腸して感じてる変態でしょ?…本当は視られたいくせに…ほらっ…みんな視てるよ…四つん這いで…チンポしごきながら…浣腸我慢してる変態…イッちゃえ…ほらっ…みんなによく見えるように…ケツあげて…ほらっ・・・)

「あぁぁ…出る…出ちゃう…いぃぃ…あぁぁ・・・」


 
レスを見る(2)
2014/06/14 11:20:02(hckZHj1U)
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