ももの恥ずかしいオシッコをご主人様に見てもらいました。
「ご主人様のオシッコも見たいです。」
お風呂の床にペタンと座り込んだももの目の前にご主人様は仁王立ち。
「ほら、お口をアーンしてごらん」
言われるままアーンすると、おチンポの先がもものお口に向けられました。
「もも…お便器にされちゃうの?」
「そうだよ、ももは俺の可愛い便器ちゃんになるんだよ」
そんな言葉が甘く聞こえるのは何故かしら?
「はい、もものお口をご主人様の便器に使ってください。」
便器の目線から見上げる男性の立ち小便姿は
堂々として男らしいです、ももには絶対マネできないお姿。
射精のために向けられるのと違った緊張感を感じます。
ジョオオオ…お口の中に温かいものが注がれました。
いつかおトイレに付き添ったときに便器から聞こえた
ジョボジョボという音がお口の中に聞こえます。
ツンとした公衆便所のようなニオイ、酸味の強い味。
ああ、こんなに服従感でいっぱいにされて…うれしい…んだと思います、
開けっ放しのお口からオシッコのほとんどはこぼれちゃったけど
まだお口いっぱいに溜まっています。
媚びた目線で見つめるとご主人様は満足そうに笑ってくれました。
お口に溜まったオシッコの中から舌を伸ばしておチンポの先の滴をペロリ。
こんなことされてるのにクリチンはピチピチに膨らんでます。
「もも、いい子だね。ちゃんと俺の便器になれたね」
はい、ありがとうございます、ご主人様ぁ。