あらためて、細かく書き込もうと思います。
昔、私が中央線添いのK駅の1ルームの部屋に住んでいた時の話です。その部屋は、とても狭くて、しかも玄関のドアに付いた郵便受けには箱とかがついていない、そこから部屋の中が丸見えな部屋でした。
その部屋で私は毎晩のように女装して、鏡に映った自分の姿を見てオナニーをしていました。その夜も、黒のガーターストッキングに赤のエナメルブーツ、黒のパンティに黒のタンクトップという姿で、鏡の前で脚をM字に開いてペニスをさすっていました。すると、ドアの郵便受けが「カタカタッ」と鳴ったのです。
私は、「風かな?」と思いドアの前にいくと、その格好でしゃがみ込んでみました。そしたら、郵便受けを指で開けて覗いている目と私の目が合いました。
あわてて郵便受けのフタを手で押さえると、向こうから凄い力で押し返して、
「もっと見せてょー!セクシーだよー」って小声で言ってきたの。もうビックリしちゃって、必死で押さえてたんだけど、グイグイ押してきて何か小声で言ってるの。私は怖くて、その人がいなくなるまで必死で押さえていました。たぶん、いなくなってからも暫らく押さえてたんじゃないかな、と思います。自分のそんな姿を見られた恥ずかしさと、怖さで手も足も震えちゃって。その日はオナニーもやめて寝る事にしたの。
私は、音楽とかが好きで、髪は腰までのばした茶髪のストレートだったし、色白で体毛も全く生えていないので、よく女の子に間違えられて声かけられたりしていたから、多分本当の女の子だと思って覗いてたんだと思って寝ました。
次の日、手紙が入っていました。AVのチラシの裏に『きのうはごめんなさい。ずっと前から覗いていました。あなたの黒のストッキング、赤のエナメルブーツ、綺麗なからだ、とても魅力的です。一方的にあなたを押し倒して、フェラチオしたいです。』って書いてあったの!もうビックリ!フェラチオしたいって事は私を男と知っている!私が女装してオナニーしてたのを、前から覗いていたって事。そんな自分の姿を見られていた恥ずかしさで、顔が真っ赤になると同時に、なにか分からない嬉しさ、見られていたと思うと、妙に興奮して、からだが火照ってきました。たしかに、今までもドアの方から音がしたり、窓から覗かれている様な事は何度もありました。でも、まさか私のそんな女装姿が覗かれていたなんて!
ショックなはずなのになぜか私の気持ちは高ぶりました。あそこが大きくなって、先っぽが濡れているのがわかります。私は、恐怖心で震えていたのではなくて、見られた快感に興奮して震えていた事に気付きました。
私は火照った体を静めようとシャワーを浴びて、裸のままドライヤーで髪を乾かしました。火照りが治まり、黒のパンティストッキングをノーパンに直に履いて、上にデニムのショートパンツを履いて、黒のタンクトップを着てビールを飲みながら…覗かれるのを待ちました。今までのように、自分で見るだけではなく、人に見せるための女装。自然にいつもより仕草の全てが女らしくなって、気持ちが高ぶりました。ショートパンツのうえにまで、恥ずかしいシミが浮き出るくらい濡れています。
夜の11時を過ぎた頃、郵便受けの開く音がしました。私はドアの前にしゃがみ込んで、思わずまた手で押さえてしまいました。それを待っていたはずなにの。しばらくして勇気をだしてそっと手を放すと、「ありがとう・そのジーンズを脱いでもっとよく見せて。」って言ってきました。言われた通り、ショートパンツを脱いで、脚を開いてドアの前にしゃがむと、「ああ・綺麗だよ、とってもセクシーだ」って言われて、私はパンティストッキングを太ももまで下ろして、反り返って先からいやらしい汁を出しているペニスを思いきり見せつけました。彼は「ああ・すごいよ、すごいよ」と、言ってきて、もう、気持ちが高ぶって完全に我を忘れていました。そのままドアの前でM字に脚を開いて激しくぺニスをしごいて、郵便受けから出ている彼の指に腰をふりながらこすり付けて、ミルクをたっぷり出してイッてしまいました。
いま迄に感じた事の無いスゴい快感に、そのままペニスをビクビクさせて、脚を開いたまましゃがみ込んでいると、彼は「ありがとう!また来るね」と言って帰っていきました。我にかえった私は、そのままドアの前でまた激しくオナニーをしました。脚がつってしまうほど大きく開いて、気が付かないうちに自分のヨダレとミルクで、床はびちゃびちゃになっていました。私は、オナニーしながら、小さな声で、
「もっと見て!変態な私をもっと!」って呟いていました。
もう、見られていないと物足りない体になってしまいました。つづきは、また。