下の毛を剃られるのはお風呂場なのでもちろん裸です。
丁寧に剃られるとそれなりの時間がかかるので身体が冷えちゃうんです。
「ご主人さまぁ…オシッコしたいです…」
ご主人様はバスタブに浅く腰掛けてももをお膝に乗せてくれました。
ご主人様は大柄な方ではないんですが、骨太でガッチリしてるので
細身のももなんて簡単に抱えられちゃうんです。
脚を抱えられてヒザから下は宙ぶらりん。
ご主人様の熱い身体に身を委ねるしかありません。
プックリ膨らんだクリチンを指先でつままれて
「もも、オシッコさせてあげるからね。ほら、シーシーしてごらん」
「…恥ずかしいかな?自分でオシッコシーシーって言ってみなさい」
…ダメです、恥ずかしいです。そんな赤ちゃんみたいなの…
赤くなってるはず、思わず両手で顔を覆っちゃった。
でも尿意は正直、オシモが緩んでオシッコがもれちゃう。
クリチンが膨らんで尿道がせまくなってるせいでしょう。
細い放物線が静かに描かれ、遠くの床に落ちてピチャピチャ
慎ましい水音を鳴らしています。
つまんだクリチンを上下左右に遊んで笑うのって意地悪。
恥ずかしいよぉ、早く終わってよぉ…
そんな気持ちとは裏腹にすごく長い時間チョロチョロしています。
次第にそれも終わり。
お膝から降ろされたら脱力感から床に座り込んじゃった。
ご主人様がシャワーで床を流してくれます。
ももが甘えん坊なんじゃなくて、ご主人様が甘えさせるんだと思うの。