何時もは男友達に同行して外出していますが、昨日は、久しぶりに1人で公園散歩。
公園の中を歩いていると、自転車に乗った年輩の男性とすれ違いました。
すれ違って程無くブレーキを引く音がした。
「来るかな?」
と少し期待しながら人気の無い暗い場所へと歩く。
公園の中の障害者用のトイレの裏側の木立の中に入る。
後ろから着いて来た自転車の男性が声を掛けて来ました。
「なぁ、姉ちゃん誘ってるのか」
私は、立ち止まって振り返り
「誘ってたらどうします?」
ちょっぴり意地悪気味に言って、ワンピースの上に着ていたジャケットを脱いで肩を出し、ブラの紐を露出させる。
「やりたいのか?」
男性はズボンを下ろしながら私の肩に手を回してキスをしてきた。
舌と舌を絡ませ、唇を重ねディープキス。
ブラの紐を下ろしで上半身を露出させて首筋、ウナジと舌を這わせ胸を揉みます。
乳首を吸われ舐められると
「あぁ~ンハァ~ハァ~」
自然に喘ぎ声が漏れる。
男性の手がスカートの中に入りお尻を揉み割れ目を指が這っていく。
私も、男性のパンツの中に手を入れて硬く勃起した大きなチンポを握って扱きます。
チンポの先から我慢汁が溢れ、私の掌はぬるぬるに濡れていきます。
男性の前に屈みパンツを下ろし立派な硬いチンポをしゃぶらせて貰います。
「おっ、うっ、上手いなぁー」
「気持ちイイぞ~」
喉の奥まで咥えて、お口の中でドリルスピンさせながら舌を這わせ絡ませてチンポを味わう。
「もう いいだろう立てよ」
私は、立ち上がりパンティーを下ろして男性にお尻を向けてマンコを拡げて男性のチンポを迎え入れます。
「あぁ~ ン~ハァ~ン」
辺りも気にせず喘ぎ声を上げる。
お尻をくねらせマンコの中一杯にチンポを感じて、マンコの穴に集中して締め付ける。
「おっ、イイぞ。締まる締まる」
私は、お尻を横に縦にとくねらせ回しながら男性に押し付けていく。
「おっ駄目だ、逝くぞ、出すぞ」
「イイか~出していいか~」
私も、男性に合わせて腰をくねらせ
「いいよ~出してマンコの中に出して来て来て一杯来て~」
「うっ、イイ、出る~」
男性が声を上げ、私の中にドクドクとザーメンを放出する。
男性が、チンポの始末をして立ち去っても私は暫く快感の余韻に浸りながらザーメンを拭き取りパンティーを履いて身支度を整えた。
久しぶりに2人きりのエッチに満足しました。
帰りの車の中でもお尻に違和感を感じながらエッチの余韻を感じていました。