女装子さんとか女装子好きの男性って、中小企業の社長さんとか役職就きみたいな人が意外と多いんですね。この前公園で会った男性がちょっとした会社の社長さんでした。OLさんの制服着せてくださいてお願いしたら「事務服のカタログあるから、そこから好きなの買ってあげるよ」って言ってくれました。ただし、社長さんの所の夜限定の非正規雇用になるならとの事でしたので、夜の就職活動やっちゃいました。約束の日の深夜、その会社事務所の応接室にお邪魔しました。
「どうぞお掛けください、今から面接をはじめたいと思います」
「よ、よろしくお願いします」
「メールでもやりとりしましたが、もう一度だけ自己紹介と志望動機をお願いします」
「はい、まいと言います。可愛くてエッチなOLさんになりたくて志望しました」
「リクルートスーツお似合いですね、どちらで購入されましたか?」
「紳士服の青●で購入しました。指定された通りスカートはひざ上20cmまで裾上げしてきました」
「素晴らしい、ただ靴が少し地味ですね。黒よりエナメルの赤とかがいい、ヒールも 5cm高いものを履くように」
「はい、すみませんでした」
「男性社員の慰み者になりたいんだろう?些細な所まで扇情的な身なりを心掛けなさい」
リクルートスーツも社長さんが買ってくれました、試着室で写真を撮って送るという条件付きでしたが。
パンプスはしま●らで買ったんですけど、黒いローヒールでは男性を誘惑するには地味すぎたみたい。
「下着はどうですか?ちゃんと男を誘惑できるセクシーなものを着用していますか?」
「はっ、はい!黒のフロントホックブラとTバッグの上下セットです」
「キミねぇ…そこに黒のストッキングを履いたら、せっかくのパンティが透けないじゃないか!」
「お、お言葉ですが!このストッキングは30デニールと薄手なので、ちゃんとパンティは透けて見えます」
「ほう、ならばめくって見せてみたまえ」
私はおそるおそるスカートを持ち上げます。超ミニのタイトなので、ペニもお尻も丸見えです。
「なるほど、確かに言う通りだ。ブラウスのボタンも外して、ブラも見せなさい」
「はい、いかがですか?」
「クリがパンティからハミ出してるじゃないか、ストッキングをこんなに濡らして…見られて感じてるのか?」
「はい、私はエッチな姿を見られて悦んでしまう変態です」
「良いでしょう、それでは次の試験を行います。そこにある極太バイブでオナニーしてください」
バイブは極太だったので必死に舐めて濡らします。エロい顔だと褒めて頂いて尻まnこがキュンキュン疼きます。
濡れ具合も良くなってきたので、私はストッキングの股間を思いきり破いてバイブを挿入しました。
「おいおい、良いのかね?せっかくのストッキングを」
「大丈夫です、いつ男性から無理やり求められても良いように、100均の破れやすい物を着てますので」
「素晴らしい、君は性処理OLの鏡だね。さぁ、気持ちいい所を教えてみなさい」
「はい、アナマンの奥まで突かれてペニクリがびくびくします。」
「胸はどうなんだい?せっかくのフロントホックだろう?」
「はい、ですが…その、イッてしまいそうなので」
「ほう…」
そう言うと社長さんはおもむろに私の胸に手を伸ばしてきました。
「きゃっ!」
「なるほど、感度が良いおっぱいのようだね」
「いやっ、だめぇっ、イッちゃいますぅ!」
「では最後に自己アピールを、入社後の目標を述べなさい」
「はひっ!まいはエッチなOLしゃんになって男性社員の皆様の性欲のはけ口になりたいでしゅ」
「続けて!」
「ひぎぃ!毎日皆様の肉便器として精液を注いで頂けるようがんばりましゅぅ~」
「よろしい、これで面接を終わります」
乳首を思い切り刺激され、私はその場で果ててしまいました。
「君のミルクでソファが汚れてしまったじゃないか、ちゃんと舐めて掃除しなさい」
その後私は自分の出したモノを舐めて綺麗にした後、そのお口で社長さんのモノも受けとめました。
そんな感じでリクルートスーツはシミだらけで駄目になっちゃったんですけど、面接の結果はもちろん合格で、ピンクのチェックのベストに大き目のリボンタイがかわいい事務服を支給してもらいました。スカートは勝手にひざ上25cmまで裾上げしちゃいましたけど。憧れのOLさんになって、最近は深夜社長さんの机の下に入ってお仕事でお疲れ気味の下半身を癒して差し上げるのが日課になってます。