何時もの男友達とドライブ。
今日の私の服装は、白のワンピースに下着は上下赤のお揃い。
車に乗り込んだ時から運転中の私の太股を触ってくる。私の感じる処を知り尽くしている友達はスカートを腰まで捲りあげてパンティーが露な状態で太股から敏感な部分を優しく触る。
左の肩の紐を下ろしてブラの中に手を忍ばせて胸を愛撫。
硬くなった乳首を親指と人差し指で摘む様にして触る。
「ん~、うっ~」
快感に溺れ瞳を閉じてしまいそうな危ない状況に我慢出来ず、バス停に車を止めて、友達の股間に飛び付く様に顔を埋めてフェラ。
亀頭の先から雁首、裏筋と丁寧に舐めながら根元まで口の中に含んで、頭を掴み腰を突き上げてくる友達の動きに合わせ顔を上下に動かしていく。
「うっ」
友達が喘ぎ声と共に口の中に射精してザーメンを注ぎ込む。
車のシートを汚さない様に友達のザーメンを搾り取る様に舐め吸い飲み込む。
「此処でやっちゃおう」
と言う友達を制してホテルに向かったのですが、助手席で硬くして扱き始める友達に急かされ公園の駐車場に車を止めて、後部座席に移りパンティーだけを脱いで友達を迎い入れます。
私が運転席と助手席の間に前のめりになった形で後ろから友達が私のマンコを突き上げてくる。
「あ~ん イイ~気持ちイイ~」
喘ぐ私の後ろから胸を揉みガンガンに突き上げて来て
「全部脱げ、裸になれ」
と言いながら私を脱がせ背中を撫でたり舐めたりして腰を降ります。
「ねぇ~駄目~逝きそう」
と言う私に
「駄目だ、俺が出すまで我慢しろ」
と無理難題。
乳首が痛くなる程摘まれ引っ張られたりしながら私を後向きに座らせた形で下から突き上げて、私も上下に腰を使い頭が真っ白になりそうなくらい感じて友達が私のマンコの中に射精する頃には私は裸の儘口から泡を吹く様な始末。
マンコから抜かれた友達のチンポを口で綺麗にして裸の儘後部座席に寝かされ友達の運転でホテルまで行き、ノーブラノーパンにワンピースだけ着けてホテルに入り、シャワーで友達を綺麗にしてベッドで再び抱かれ、友達のザーメンを口とマンコに注ぎ込まれホテルを後にしました。
友達の性欲に堪らず
「もう、許して」
とお願いした程、遣られまくられた1日でした。
今日は、口もマンコもゆるゆるです。