床にオスワリしたももの前でご主人様が立ち上がりました。
ネクタイを外したシャツにグレーのスラックス。
あぁん…なんてステキ…すみません、惚れ過ぎでw
ご主人様の視線は何も言わずとも伝わります。
甘えていい…って言ってる気がします。
スラックスの股間にキス、顔を埋めてクンクン鼻を鳴らします。
前閉じを噛んで引っ張ったり、ファスナーどこ?舌を伸ばします。
クスクス笑うご主人様。
「甘えん坊だなぁ、もも。欲しくなっちゃったのか」
自分でベルトを緩めスラックスを脱いでくれました。
トランクスだけなら手を使わなくてもお口だけで降ろせます。
「おしゃぶりしてもいいぞ」
お竿を深く頬張って舌を絡めます、唾液がピチャピチャ音を立ててる。
「上手におしゃぶりできるようになったね、ご褒美にオヤツをあげよう」
「ももの大好きなチンポミルクだよ、欲しいだろ?」
「ちゃんとおねだりできたらあげるよ。」
「ご主人様のおチンポミルクをください、ゴックンしたいです。」
心を込めてしゃぶっていたらアゴに手を添えられました。
「ベロを出したままアーンしててごらん」
舌におチンポの先をこすりつけられて…
温かいミルクがいっぱい注がれました。
舌ですくい集めてゴックン、先っぽから滴るのも舐めとります。
咥えてチュウチュウ吸い出して…おいちぃ…
ふと見上げるとご主人様がまた笑ってる。
「夢中でしゃぶってwそんなに美味しいのかい?」
「だってぇ、おチンポミルク美味しいだもん」