2014/05/29 15:32:30(ZGkUu7J3)
「さっきから見ていたよ、君は未だ逝っていないんでしょ」そう耳元で囁きながらペニクリに手が伸びてきました。「かわいいオチンチンだね。ツルツルにしているんだ」そう囁きながらペニクリを弄りアナルマンコを触られました。「もっと気持ち良い事をしてあげようか?」私はしてくださいとお願いしました。するとアナルマンコにヒヤッとした感触があり、次に何かを挿入されました。そのままパンツとスカートと直され、着いておいでと言われました。その方の後に着いて行くと、車の助手席に乗せられました。車内で下着姿にされ10分程移動しました。途中アナルマンコの物が振動を始めました。ローターを挿入されていたんです。やがて車は行き止まりの道の奥に止まりました。街灯は有りましたが、資材置場のようで、人どおりは全く有りませんでした。
車を降りるように言われ、降りると車の正面に立たされました。ライトに照らされながら、パンツを脱がされました。上半身は白のお子様ブラだけで、下半身は何も着けていない、恥ずかしい破廉恥な格好になりました。
14/05/29 16:16
(ZGkUu7J3)
「さっきみたいに自分でしてみて」言われるままに車の前に立ち両足を開いてパイパンのペニクリを弄りました。ヘッドライトに照らされながら、オナニーを見せました。すると「口でしたことある?」と聞かれたので黙って頷きました。彼は私の前に立ちズボンと下着を下ろしました。そこには立派な長いぺニスがそそり立っていました。私はがに股でしゃがみ、彼のぺニスを嘗めました。片手でアナルマンコを弄りながら、空いた手で彼のぺニスを扱き玉を口に含みました。
14/06/06 08:05
(.n7QaMTL)
時間にして五六分程でしょうか。上半身はブラだけ、下半身はツルツルのパイパンで自らの出でアナルマンコを弄りながら、見知らぬ方のぺニスにご奉仕している、それも屋外でヘッドライトに照らされながら痴態をさらしていました。やがて彼は「アナルの経験あるの?」と聞いてきました。私はアナルはヴァージンであることを告げました。彼は嬉しそうに「してもいいかな?」と聞きました。私はお願いしますと答えました。
14/06/06 08:23
(.n7QaMTL)
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