暫く音沙汰が無かった友達から、
「久しぶりにやりたい」と、連絡がありました。
私も、暫くご無沙汰だったので
「OK」
返信してから間も無く友達の車が到着して部屋に入るとすぐズボンとパンツを下ろしてフェラを要求してきました。
言葉はありませんが、ズボンとパンツを下ろしたと言う事は[やれ]と言う合図の様なものです。
私は、友達の前に屈み まだ 半立ちの珍(*''*)を咥えました。
少しずつ少しずつ大きく硬くなっていく珍(*''*)を舐め廻して咥えていきます。
間も無く友達が、私の口の中に射精して私が綺麗に拭いて後始末をし終えると、ズボンとパンツを上げながら
「今から、ヤりに行こうぜ」
と言うのです。
私が、
「今、出したじゃん。」
と言うと
「お前の動画見せたらヤってみたいって奴がいんだよ。また、皆でヤろうぜ」
と勝手な事を言う。
「あんた? 馬鹿?」
「あんたは友達かも知んないけど私は全く知らない奴ばっかなの。何で私があんた意外の奴にまで遣らせなきゃなんないの?」
私は、頭に来て友達を部屋から出しました。
私が、友達に誘われて断るなんて事は無かったので、友達も呆気にとられていました。
確かに、ハメ撮りや複数プレイを何回かして来ましたし、嫌いな訳でもないのですが、余りに勝手な進め方に激怒してしまいました。
結局、数日後 友達が連れて来たツレ等に身体を許す羽目になり数日何人かでHな日を過しました。