週末にご主人様とデートがあるんです。
もものお尻は開発の途中で、挿入できるときとできないとき
大きくムラがあるんです。
「今度はお尻マンコにチンポぶち込んであげるからね。
ちゃんとお尻のお稽古をしとくんだよ。」
「はい、わかりました。ちゃんと入れて欲しいもん、一生懸命お稽古しときます。
「いい子だね、おもちゃに犯されてアヘアヘ鳴かないようにねw」
「ひとりでそんな鳴きません、ぷー」
今夜はもう遅いから明日にしましょう。
ひとりでお尻におもちゃを入れるのって人に見せられない姿なんです。
ペット用のシーツを床に敷いて、足を開いて鏡を見ながら挿入するの。
電池でウネウネ動くバイブを持ってるんですけど、
そのお尻用のバイブってランプ付きなんです。
本体がクリア素材で灯りが内蔵してる。
奥まで深く入れてスイッチオンすると、お尻の穴がピンクに光るんです。
これはご主人様に見せたことありません、絶対大笑いされそうだもん。