小学生の時に母が父に調教されてるのを見てしまいました。
深夜に居間の梁に縛られて吊られてる母を見てしまいました。
父は、吊られてる母の股関にバイブを挿入してました。
父が母に言ってた言葉でお仕置きされてるのがわかりました。
それを見ててその時の私は、何故か母みたいにされてみたいと思ってしまいました。
その日から私は、母のタンスから下着や服を持ち出して着て母の真似をするようになりました。
父が仕事に出掛けて居ないとき
年の離れた兄が父と同じように母を縛り犯してるのを見てしまいました。
母は、兄にもっと突いてと言いながら
いい気持ちいいと叫んでました。
私の女装は、日増しに頻繁にするようになりました。
家に誰も居ないとき
両親の寝室で女装して
母になったようにオナニーをしてました。
それが出掛けてた母が帰って来て
私の女装してオナニーをしてるところを見られてしまいました。
母は、私を見てため息をついてから
私に女の子になりたいの?と聞いてきました。
私は、お母さんみたいな女の子になりたいと言ってました。
お父さんとお兄ちゃんには、内緒だよ!と言って
私の女装を許してくれるのと
私のサイズの下着や服を買ってくれるようになりました。
父と兄が居ないときは、私に女装させて
お料理や家事のお手伝いをさせました。
私は、女装して母の手伝をよ喜んでするようになりました。
髪の毛も差し障りのない長さまで伸ばしてくれて
女装したら髪の毛を女の子らしくセットしてくれて
お買い物に連れて行ってくれました。
買い物のついでに私の女装に必要な物も買ってくれました。
それと母の同じ髪型のカツラを買ってくれました。
私が中学になって母に内緒でホルモンを買って飲むようになりました。
薬が効いて体型も隠せないようになりました。
不登校に私は、なりました。
それでも中学を卒業すると働きも進学もしないで家事手伝いをしてました。
父も兄にも知られましたが
私が母の代わりに家事をするようになると
父は、母の調教がきつくなり
兄も私がいるのに母を犯すようになりました。
そんな母が癌で亡くなると
母に似て来た私を調教したり
犯すようになりました。
願望だった私は、父に調教され
兄に犯されるようになりました。