サイトで知り合ったゲイの男の子と女装スナックに行った時、飲みながら彼が私の胸や太股を触ってくる。
私、「やだ~ん、見られちゃう」
彼、「大丈夫だよ、触るだけね」
私、「駄目だよ、感じちゃう」
彼、「欲しくなったらホテルいくから」
そんな感じで彼の嫌らしい手が私の敏感な胸や太股をまさぐる。
私、「アッ、ア~ンうぅ~ん」
彼、「なぁー、勃起って来ちゃった。」
私、「えっ~やだ~」
彼、「舐めてよ」
私、「やだよ~、お客さんいるし、恥ずかしいよ~」
彼、「大丈夫、皆、喜ぶから」
彼は、そう言ってズボンから自分のモノを露出させ、私に舐める様に言って来た。
私は、純女のお客さんもいるし嫌だったけど、自分のモノを露出させている彼を無視も出来ずに仕方無く彼の勃起したモノを口に含んだ。
一心不乱に舐めてしゃぶっているとあちこちで携帯のシャッター音がして周りで
「すっご~い、やらしい~」
「ねぇ、気持ち良い~の~」
「ねぇ、お姉さん、美味しい」
とか、色々な声がしていた。
彼の勃起したモノの先から生臭さとしょっぱさが口の中に広がる。
「アッアッア~ンうぅうぅうん」
声にならない声を出しながら彼のモノを咥える私。
夢中になって彼のモノを咥えていると何かお尻の辺りに温かい感触を感じた。
彼のモノを咥えるのに夢中になっていた私に他の客が悪戯していたのだ。
シャッター音も途切れる事無くしていた。
彼が、私の口の中に射精すと周りにいた他の客が、露出させたモノを口に近付けて来た。
彼は、
「政美、舐めてあげてよ」
と、素面な口調で言う。
私は、もうどうでも良くなっていた。
他の客のモノを咥えていると、また、他の客が私のお尻を抱え込み勃起したモノを押し当てて来た。
「えっ~ そこまでやんのかよ」
私は、頭の中で そう言った。
客のモノが、私のお尻に挿入され激しく突いてくる。
どれくらい経ったのか分からないけど、いつの間にか私はお店のホールの中央にいて、口とアナマンに入れ替わり立ち替わりに彼と客達のモノで犯されていた。
ママや他の客は。携帯やデジカメやビデオで私のHショーを撮影して楽しんでいたみたい。
私は、何人位 相手したのか分からないけど身体はクタクタでした。
パンティーも男達のザーメンの臭いで異臭を放っていた。
それから、私は、お店に行く度に数人を相手にショータイムをさせられた。
ショータイムやらせんなら金よこせっての?