結婚して、仕事にも就いて普通の暮らしをしていた私。
会社の忘年会で飲みすぎたは、上司に家まで送って頂く筈でした。
タクシーに乗り着いた所は 上司のマンション。
「飲みすぎだね。今夜は、私の部屋に止まって明日の朝帰りない」たと言われてベッドに寝かされた。
この時の私は、普通のスーツ(男性用)姿でした。胸は相変わらずブラが必要な位に膨らみはありましたがスーツで隠していました。
ベッドに寝かされた私を、上司は「服は脱いで寝ようね」と言って器用に私の服を剥ぎ取って行きました。
スーツもワイシャツも剥ぎ取られた私はブラとパンティーだけの姿に・・・
「ずっと前から気になっていたんた。やっぱりこういう趣味があったんだね。」と言って、私のブラをずらし胸に舌を這わせてくる。
ザラザラした舌の感触を乳首に感じながら下半身にも手を伸ばしパンティーの上から私のクリを愛撫しながら、「声だしていいんだよ」「可愛い乳首だね、硬くなってきたよ」等と言いながらパンティーをずらしてアナマンの割れ目に指を這わせていく。
流石に、私の酔いも覚めてきて危機感を感じながらも、上司の愛撫に身体は反応して喘ぎ声が漏れ始めた。
「あぁ~ん、うぅっ」
喘ぐ私に上司は、「いいかぁ」「気持ち良いのか、私のチンポも舐めてくれるかい」と言って私の顔を跨ぎ顔面騎乗位の格好で、唇をこじ開ける様に上司のモノが口の中に入れられる。
私は、自分で胸を揉みながら上司のモノを咥えていった。
「いいよ、やっぱり上手だね 」
「どうだね、私のチンポは 美味しいかい」
と聞く上司に、私は頷くことしか出来なかった。
「そろそろ挿入れるよ」と言って私の両足を肩に抱え、正常位の型で押し入ってきた。
「ん~、うぅ~、ハァ~ン」
喘ぐ私に上司は、「いいか、なぁー気持ち良いかぁ~」
等と言いながらズンズン突いてくる。私のアナマンを犯しながら、クリや乳首の愛撫も忘れられない。
上司の、テクニックは中々のもので上司が果てる前に、私の方が何回も逝かされてしまう程、上司のセックスは素敵でした。
その日から、飲み会やゴルフのお供の度に上司に抱かれてしまいます。