映画館に通う様になって数ヶ月、映画館の暗闇の中で細身で格好良い男の子を見掛ける様になった。
彼は、何時も出入口に近い立ち見席の所に立っていて、映画の途中にトイレに行ってオナニーしている様だった。
ある日、彼の後を追い掛けてトイレに行って見ました。彼の入ったトイレの隣に入って様子を伺っていると「はぁはぁ」と言う荒い息遣いが聞こえて来た。
私は、堪らなくなり「自分でするなら私のお口でさせて」とお願いしてみました。
彼は すぐにトイレを出て、私の入っているトイレに入って来てくれた。ズボンとパンツを下ろした儘の姿でした。
明るい所で見る彼は、やっぱり細身の長身で格好良い、しかも、勃起した儘のペニスは赤黒く逞しい太くて硬い長い竿だった。
私は、堪らなくなり彼の竿にしゃぶりつく様に咥えた。亀頭の先から裏筋、根元まで唇と舌を使い舐めたり吸い込んだりと一生懸命舐めた。
「アァ、あぁ、いいよ」
「気持ち良いよ」
「ねぇ、出すよ。良い?何処に出せば良い? 」と聞く彼に
「出して、お口に出して」と言って彼のペニスにむしゃぶりついた。1滴残らず呑み干す様に舐めて咥えた。
彼は、女装娘は初めてだったらしく、それからも会えば私のお口を使って射精してくれた。
時には場内で周りにお客がいても私に口マンをさせる事もありました。
勿論、私は彼の事が好きでしたから言われれば何時でも何処でも彼の性欲処理の女装娘になりました。
勿論、彼にはアナマンも色々な所でたっぷり可愛がって貰いましたが、それは又の機会にします。