18歳になり、車校に通い始める様になって、仮免になった頃 警備員の おじさんにナンパされてしまった。
「遊びにおいで」と言う警備員さんに誘われ、夜の車校の警備員室を訪ねた。
警備員室に入って1時間位した頃、警備員さんにキスされて胸やスカートの中を触られていた。
警備員さんのキスは、今までの誰のキスよりも上手で私の頭の中は真っ白になっていった。
警備員さんは、キスをしながら私の服を脱がせて行く。下着姿にされた私に「綺麗だよ。可愛いよ」と甘く囁きながら愛撫してくれて、警備員さんのペニスを咥え舐めている時の私は無我夢中で、ビクビクと脈打つ警備員さんのペニスが待ち遠しく私の方から「挿入れて」とお願いしていた。
警備員さんは、私を四つん這いにさせて、後ろから挿入して来た。
「ウッ、アッ、いいっー気持ちいい」
「あん、ウッ、感じる。」
「すっごい、いい~」
私の声は警備員室に響き渡りばれないか心配な位だった。
警備員さんと私は、朝まで色々な体位で交わり私の身体は警備員さんの汗と精子が入り交じった異様な臭いがした。
その日の車校は休み、警備員さんの部屋で夕方まで抱いて貰った。
何度も何度も絶頂感に達し、警備員さんのペニスを咥えるのが喜びになって、私は、警備員さんの性欲処理用の都合のいい道具になっていた。
道具と分かっていて、それでも良くて、それでも警備員さんに逢いたくて警備員さんの性欲処理に出掛けていった。