関西住みの熟女装子で智子と言います。
ムッチリ体型で、年齢は38歳 女装歴は12年くらい。
デビューして間も無い頃は、女装スナックやルーム系で遊んでましたが
そのうち彼氏も出来て、外出もするようになりました。
(背も高いし、決してパス度が高い訳ではありません)
それでも、普通に女性扱いしてくれる優しい人ばかりでしたが
何人目かにお付き合いした彼氏が、
凄くイヤラシイ人で、女としての悦びを教え込まれました。
エッチの時には、恥ずかしい言葉を言わされたり、アナルSEXで、イク快感を教えられ、すっかり男無しでは、生きていけないカラダにされました(照
今は、その人ともお別れしてフリーなのですが、
一度覚えてしまった甘美な蜜の味は、忘れられなくて
『あぁ!男のチンボが欲しい…』
そう思うと、いても立ってもいられなくなり、
先日も、男を求めて夜の公園へ….
パンティが見えそうなミニスカートを穿いてウロウロしてたら、
『あれ?智子ちゃんじゃない?久しぶりだね~』
と一人の男性が声をかけてきました。
暗がりの中よく見ると、前に女装スナックで会った事のある中年の男性でした。
『今日はどうしたの?、ちょっとお話しでもしようよ』
と、ベンチに腰掛け話していると、
『また今日は、凄くセクシーな格好だね』
と、ミニスカートから出た、私の太もも触ってきます。
やがて、オジサンの手は私のレースのパンティまで伸び敏感な部分を刺激しながら
『もう、ペニクリがビンビンになってるよ…ちょっとトイレに行かない?』
と、私の手を引っ張ってトイレに連れて行きました。