「はぁ…はぁぁ…も…もう無理…ゆ…許して」
もう意識が朦朧として何回も何度もイカされて・・僕はこれまで以上の快楽に…精子が水みたいになりもう出ないぐらい搾りだされ
3人の果てる事のない性欲に…「こんなにケツマンが気持ちいいなんて・・まだまだやりたりねぇよ」宮田君は5回もイってるのに・・二人もまだまだビンビンに勃起させ僕の身体を貪っている 時計を見ると彼らが部屋に来てからすでに5時間は過ぎてる・・
「もう・・ヤダ…お願い…許して…下さい…」
人形のように動かない身体を無理矢理に…3人は…
いつの間にか僕は眠りについていた・・カーテンを開けて外を見るとすでに日曜の夕方になっていた。
身体は痛くてダルく精液まみれになっていた。ブラやパンティにも精子がベッタリと…胸にはいくつものキスマークがアザみたいについていた。 次の日になっても身体のダルさや痛みが取れず学校を休み部屋で寝ていると 宮田君がやって来て 「心配したよ。今日休みだったからフフ・・」
「写真とネガは?返してよ、約束だろ」
「ゴメンねぇフフ・・気持ちが変わったフフ・・今日から僕達3人の女になってもらうよフフ・・それにひろき君は気付いてなかったみたいだけど昨日の一部始終ビデオで撮影したから・・フフ・・もう逆らえないよね・・自分から何度もおねだりした姿もあるし・・フフ」
僕はまたしても奴隷としての日々を…
そして宮田君が帰り際に
「今度はもっとやりたいことさせてもらうよ…土曜は遠慮してしなかったから…色々と準備してるから…フフ色んなアイテムもあるしね楽しみにしててねフフ」
怖い言葉を残して部屋を出ていった。
僕はゾッとする気持ちと裏腹に何故か勃起していた…どうして…身体が…熱いの…