夏休みが10日過ぎ それまでに毎日、二人づつ相手をされられていました。 Eさんはその内、四回も来られる常連さんでした。
僕の為に二万円も・・使うなんて 学生からしたら大金ですから なんか申し訳なくて・・僕の身体で金儲けしたバツなのか 吉田さんがゲーセンで暴力沙汰を起こし 退学処分に!一緒にいた樋口先輩を含めた四人は謹慎処分に・・
この話を聞いて僕は思わずこれで助かると思いました 3日後、吉田さんが、寮をでて実家に帰るとき僕の部屋に来られ封筒を渡されました。中を見るとあの脅迫に使われてた写真が入ってました。 それを見て僕は思わず涙を… 解放されたんだと これで全部終わったと・・樋口先輩は別の高校に彼女が出来たらしく他の3人の三年生は吉田さんが居なくなってからは話す事さえしないようになり残りの夏休みは自由になりました。2学期が始まりあの苦しみから解放されたんだと実感したのも僅か・・学校であったEさんから呼び出され 「またヤラセてくれ!金は払うから」と言われ 僕はこれまでの事情説明し断ったのですが…
「だったら俺と付き合ってくれないか!彼女として大事にするから」
「困ります。僕は男だし、付き合う気持ちはありません・・ごめんなさい」
Eさんは「じゃあ・・諦めるから最後に1回だけ・・1回だけヤラセてくれ・・それ以上は求めないから」と 僕はこれ以上、関わりたくなかったので 今までの事は忘れる、誰にも言わない約束で1度だけと・・
僕の気持ちの中でも今回でこんな事は最後だからと 逆に最後だから楽しもうと変な考えになって・・実際確かに嫌だったけどあのイク・・時の絶頂間は自分でオナニーをしても感じれないのが本当の気持ちで・・
Eさんが来る前に守田さんにお願いしてメイクをしてもらい・・自分でするとどうしても下手で厚化粧になるから 「ひろき君も多分僕と同じでもう後戻りできないよ。」守田さんが笑って言われ 「いいえ、本当に最後だから Eさんには二万円も使わせて悪いなと謝罪の気持ちもあるんで 本当に最後ですから」
部屋に戻るとEさんが待っていたので黒のブラとパンティーだけの姿になりました。 「可愛いよ、本当に女みたいだなぁ」Eさんは強く抱きしめディープキスをして僕を布団の上に倒すとブラをずらし乳首を舐め回し、時々優しく噛みように吸って「あぁ~いぃ・・もっと強く・・ハァ・・」
僕は今までと違って我を忘れたように喘いでしまいました。Eさんは更に興奮したみたいでパンティーをずらすと大きく脚を開いた形にして抱えてアナルを舐め回しました 僕は初めてアナルを舐められ恥ずかしいのと気持ちよくて「もっと・・もっと・・いぃ・・気持ちいぃ」 Eさんは更に穴の中まで舌を入れ舐め回します。 僕はこれ以上、我慢できず「早く入れて」と哀願しローションを渡しました。「なぁ気持ちいいんだろ。俺と付き合ってくれよ。」 「ダメです。本当にこれを最後に・・」 「じゃあ・・もっと気持ち良くしてやるよ いいって言うまで・・」この前まで童貞だったのに・・凄い上手くなってる。僕の弱い部分ばかり責めて来る。
僕のを握りしめ優しく扱きながら耳たぶを舐め 噛んだり 「本当に・・ダメ・・もうイク・・止めて・・出ちゃう…イク・・イク・・あぁぁ・・ハァ・・ぅぅ」
僕がイッタ瞬間にアナルにチンポをグッと押し込み 「あぁぁ…イク・・イク・・いっちゃう」イッた後なのに今度はトコロテン状態でピュって・・それからあまり覚えてなくて・・
Eさんに聞いたらEさんは3発抜いたらしく 時間も3時間は過ぎてました。
Eさんとは最後にもう一度約束をし、お別れしました。 最後に思い切り女になれた感じで変な気持ちでした。 これですべて終わりだと・・・・・・
まさか あの写真のネガが… 続きます けど・・ いいですか?