樋口先輩に抱かれている時思わず「樋口先輩が好きです」って言ってしまったんです。樋口先輩を見ると汚い物を見るような感じで「お前何か勘違いしてない?お前とsexしてるのはただの性処理で男のお前を好きになるわけないだろ!気持ち悪いんだよ」と吐き捨てるような言い方でとてもショックでした。 ただこの告白を吉田さんにチクられて・・次の日部屋に呼ばれ吉田さんはいつもより乱暴に僕を抱き、痛い・・と言っても無視したように激しく突きまくった。
「お前、樋口の事好きなんだってな!バカじゃねえか!お前はタダの奴隷ブタたんだよ!毎日犯されて女にでもなった気分か!オカマが!そんなに女になりたいなら孕ませてやるよ!」といきなりビンタされ唾をかけられ 入れていたチンポを抜くとゴムを外して生で挿入すると激しく突きまくって来たんです。
「痛い・・止めて・・」
「何が痛いんだ!テメエのチンコはギンギンじゃねえか!」そう言ったと思ったら僕のチンポを激しく扱きガンガン突いて・・「ウッ・・アア・・いやイク・・イク・・あぁ・・出ちゃウ」 「イケよ!俺もイクぞ・・たっぷり中出ししてやるよこのくそオカマ野郎」
今まで感じたことのない感覚でアナルに温かみを感じた。 吉田さんは部屋に仲間の四人を呼ぶと 「来週から夏休みだからよ こいつ使って金儲けしようぜ」「どうやって?」
「他のやつらに1回・・そうだな?五千円で売るってのは?どうだ」とニヤリと笑い、他の連中も面白がって賛成し・・僕は売春を・・「それだったら写真バラまくのと変わらないじゃないですか!他の人にバラされるなら!嫌です!絶対に」僕はそう叫ぶと・・いきなり殴られて 「てめぇは俺の言うことに従えばいいんだよ!嫌なら写真をお前の実家に送るぞ!」
もうその一言で僕は何も言えなくなり・・
従うしかありませんでした。
夏休みに入ると昼前から女装をさせられ部屋に居ると吉田さんが三年の熊みたいなEさんを連れてきて
「1時間だからな 好きなようにしていいぜ」と言って部屋を出て行った。
「本当に女みたいだなぁ」Eさんはすぐに全裸になりいきなり僕を押し倒し口紅を舐めるようなキスをしてきた。 口の中に舌が入って唾液を絡ませるように激しく 何度も歯が当たっていたかった 無精髭もチクチクして顔が痛かったのを覚えている。 「黒のブラとパンツがエロイなぁ」ガチガチになったチンポを握らされ 胸を揉み乳首を吸われ僕も感じていた。
「初めてだから・・どうすればいいか教えろよ」と言われ童貞なんだとわかった「ゴムをはめてローション塗って入れて下さい」
Eさんが挿入しやすいように腰の下に枕を入れ脚を開いた。Eさんのはかなり太く長い感じで亀頭が入るまで物凄く痛かった。 入った瞬間、Eさんはいきなり奥まで突っ込んできて
「あぁ~ゆ・・ゆっくり」Eさんの体重で身体が圧迫されて苦しかったけど、
太いチンポが一番気持ちのいい部分にずっと当たり 僕は思わず「いぃ~そこがアア・・ハァ・・アア」と自然に声が漏れ・・体位をバックにかえると自分でチンポを我慢できず握りしめ扱き
「イク・・イク・・いっちゃう」と絶叫してしまった Eさんは緊張してるのか なかなか逝かず 「時間がないからフェラで抜いて」と言われ口にねじ込んで来ました。 頭を押さえられて口一杯加えイマラチ状態でとても苦しく嗚咽しながらフェラを強要させられました。いきなり膨張したと思ったら口の中にタップリの量を射精され 思わず半分ちかく飲み込みました。Eさんは帰り際「また今度頼むな」て言ってニヤリと笑い部屋を出ていきました。昼過ぎにもう一人の三年生を相手にし 夕方にまた一人 その日は3人の三年生に犯されました。ちなみに3人とも童貞でした
男子校だけにヤりたい盛りで男でも穴があって気持ち良ければ何でもいいって感じなんでしょうね