宏美です。女装外出の続を投稿させて頂きます。
ガードルも彼が拒否されていましたので、
ピンクのTバツクとパンストのみです。
彼は車を発進させ、モータルへお誘い頂きした。
宏美は早速バスタブにお湯を入れ、彼に先に入って頂き
お身体が暖まったころ、ウイッグをゴムで一束にまとめ
ブラース、ミニスカ、バンストを脱ぎ、ブラとTバック姿で
バスルームに入ります。宏美はすでにホテルで腸内洗浄と身体を
綺麗に洗っておりますので、バスタブには入りません。
ホテルにありますスポンジにボデイシュンプーをタップ点け
彼のお身体の隅々ので丁寧に優しくお洗いさせて頂きました。
特に、ペニスとアナルを丁寧にお洗いし、シャワーで
お流し、もう一度バスタブでお身体を温めて頂きます。
宏美は一足早くバスルームを出て身体を拭き、
彼の出てこられるのを待ちます。
彼のお身体全体を綺麗に拭き取り、仁王立ちの彼のペニスに
チュツとキスをして差し上げました。彼のペニスはカチカチの
状態になっておられました。
彼に促されてベットへ移動、上向きに寝て頂き、
彼のペニスを口に咥え、ゆっくりと上下に動かします。
彼のヘニスは宏美には丁度良いサイズです。
丁寧におしゃぶりお気持ちが良くなられたのか?入れてほしいか?
とのお声をおかけ頂きましたので、お願いをします。答えました。
宏美はローションをタップリアナルに塗り込み。彼のペニスにも
少し塗り、スキンを早着して差し上げました。
彼はペニス元の部分をお握りになりました。
騎馬上位の恰好で宏美は彼のペニスにアナルを近づけ
多少の抵抗もありましたが、ゆっくりとペニスが宏美のアナルに
入ってきました。すべて飲み込みお尻を上下に動かし恥じますと
彼が優しく宏美のペニクリを触り始めました。
宏美のペニクリはまた柔らかいのに、今までに経験のない
気持ち良さに大きな善がり声を上げてしまい、やがて宏美のペニクリ~
白い液体が多量放出、彼のお身体が白いもので汚れてしまいました。
前立腺が刺激されたと今になって思います。
彼は一旦シャワーでペニスとお身体をお洗いになり、
ベットに戻られ、今度は宏美がお口で彼の白いものを
受け止めて差し上げました。
お互いに身支度を済ませ、駅の近くの彼の駐車場まで
お送り頂きました。またのお会いは約束頂いております。
既に、PM20:00を回っておりますが、宏美の身体は興奮のままであり
駅前をさ迷い歩いております。誰ら男性はいないかなと思いつつ。
長くなりごめんなさい。
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