1: 女性専用エリア
投稿者:
☆ゆぁ☆
◆mS6jButnNg
2013/10/31 20:22:37(S45LJNif)
女装外出して気が付いたことが、女性は常に野生動物の様に出会った瞬間、同性に優劣をつけていると言うことです。
容姿や年齢や持ち物、一緒にいる男等で優劣をつけているのですが、優劣をつける作業は一瞬の視線のやり取りで、どっちが勝ったかが決します。
今回の彼女と私との順位付けは、彼女の視線の外し方で、私が勝ったことが分かりました。
私は、自分より女としてのランクが低い彼女を、からかって遊ぼうと思いました。
彼等が並んで立っている、漫画の本棚で挟まれた狭い通路に入って行き、彼氏の体に私の体を擦り付ける様にすれ違い、彼等に並んで漫画を探すフリをしました。
彼氏は、私を意識したのか、こちらを横目でチラチラ見てきました。
私は、彼氏がこちらを見ていることが確認出来たので、彼氏に背中を向けてニーハイソックスを直す為に前屈みの姿勢を取りました。
短いフレアスカートは、少し前屈みになるだけで、後ろから簡単にショーツが見える状態でした。
その後私は、自分がスカートの中を見られたことに気付いていないフリをしながら、隣の通路に移動しました。
本棚を挟んだ隣からは、小声で二人が喧嘩してる会話が聞こえました。
私は、笑いを堪えながら二人の会話を聞いていると、怒った彼女が漫画コーナーから出て行き、彼氏が彼女の後を追って出て行きました。
漫画コーナーに人が居なくなってしまったので、私は扉で区画された女性専用エリアに入ってみることにしました。
中の構造は、他と変わりなかったのですが、シャワーブースの横に化粧台があり、綿棒や生理用品がアメニティとして置いてありました。
各ブースの出入口にあるアクリル製の扉に掛かっている目隠しの毛布で、5人の女性がブースの中にいることが分かりました。
通路を歩いていると、ハイヒールを履いて、更に背の高くなった私には、ブースの中の様子が自然と見えました。
ブース内には、漫画や雑誌を読んでいる人や、ネットでゲームをしている人の姿が見えましたが、一番奥のブースの人だけ様子が違いました。
なんと彼女は、ネットでエロ動画を見ながら自分の体を触っていました。
しかも、リクライニングシートに座った状態で、PCモニターが置いてあるテーブルに両足を掛けて股を開いていました。
ヘッドホンをしている彼女は、背後に立つ私に見られていることに気付かない様で、ファスナーを下ろしたスキニーパンツに右手を突っ込み、特に感じてる様子ではなく、ただ黙々と自分の女性器を弄っていました。
驚いた私は、物音を立てない様に女性専用エリアから出ました。
13/10/31 20:26
(S45LJNif)
是非、続きを…
13/10/31 23:02
(meUfvwcJ)
思いもよらず女性の自慰行為を目撃してしまった私は興奮して、女としてエッチなことをしたくなってしまいました。
漫画コーナーに戻ると、そこには、いかにも童貞といった感じの二十歳くらいの大人しそうな男性が通路にしゃがんで漫画を読んでいました。
私は、彼を女性として誘惑してみようと思い、狭い通路を進み、しゃがんだ彼のすぐ後ろをすり抜けました。
しゃがんだ彼の頭の高さと私のスカートの裾の高さが、ほぼ同じで彼の頭を私のスカートの裾が撫でて行く感じになりました。
本棚の方を見ながら、ゆっくり横歩きしている私に、女性のスカートの中に自分が頭を突っ込んでしまったことに気が付いた彼の驚いた表情が横目で確認出来ました。
私は、しゃがんだ彼の視線に気付いていない素振りで、棚の下にある漫画を探すフリをしながら、じっくりと彼に私のスカートの中を見せてあげました。
それから、私の後を一定の距離を置いて付いてくる彼に色んな角度からスカートの中や胸の谷間を見せていると、彼が私に話しかけてきました。
基本的に暇な人しかいないネットカフェで、時間があるかと聞いてくる彼は、ナンパに慣れていない様子でした。
普段はナンパされても無視していたのですが、女としてエッチなことがしたくなっていた私は、支離滅裂な感じで中々核心をついたナンパが出来ない彼に、手でしてあげてもいいよと言いました。
嬉しそうな表情に変わった彼に、私の体には絶対に触らないことを約束させて、お店に備え付けの紙おしぼりを持って、彼のブースに付いて行きました。
フラットシートの彼のブースに一緒に入った私は、毛布をアクリル製の扉に掛け、靴を脱がずクッションの床に正座し、彼を仰向けに寝かせて、彼のズボンとボクサーブリーフを膝まで降ろしました。
彼の仮性包茎のペニスは既にギンギンに勃起していて、先端から出た透明な液体が糸を引いていました。
私が彼の熱くなったペニスに触ると、彼は体をビクンと痙攣させました。
彼のペニスの皮を捲るとツートンカラーの亀頭のカリの部分には、恥垢がべったりと付いていて、あの独特の匂いがしてきました。
見られたくない自分のペニスの汚れを女性に見られて、彼は恥ずかしそうに私から目線を外しました。
私は、女装した私を性的に魅力的な女性と思ってくれたことに、嬉しさと誇りの様なものを感じました。
彼は、真面目なのか純情なのか、約束通り私を触ってくることをしなかったので、私は自分自身でスカートをたくし上げ、スカートが落ちて来ない様に裾をウエストで固定し、彼に生の太ももとショーツを見せてあげました。
タックした状態のまま、ストッキングで作ったガフで固定されている私の股間の形状は、女性の股間の形状に類似していて、上から履いたレースの刺繍が大人っぽい光沢のあるピンクのショーツ姿になっても、男の股間とは分からない状態だったと思います。
露出する事を前提としている私の女装は、メイクの手を抜く事はあっても、股間は丁寧に処理していて、ショーツがワレメに食い込む感じも再現しています。
むき出しになった私の太ももを見た彼は、触ってもいいですかと私に尋ねながら、私の太ももを擦る様に触ってきました。
私が彼のペニスについた恥垢を紙おしぼりで拭いてあげると彼は無言のまま、いきなり射精してしまいました。
幸い買ったばかりのワンピースに、彼の精液が掛かることは無く、ほとんどが彼自身の着ているシャツに掛かりました。
私は新しい紙おしぼりの封を開け自分の指を拭きながら、ペニスをピクピクさせている彼から逃げるようにブースを出て行きました。
突然の射精に動揺しましたが、私的には自分が、触っただけで逝ってしまう程セクシーな女性として認めてもらったみたいで、とても満足していました。
私は通路で立ち止まり、紙おしぼりで手を拭きながら、振り返って彼のブースを見ながら感慨に浸っていると、右側から視線を感じました。
スロットコーナーの方を見ると、ヤンキー風の茶髪の男性3人組と目が会いました。
彼らは、驚いた表情で私を指差しながら話をしていました。
私が彼等の視線を外す為に下を向くと、自分のスカートが捲れていて、スカートの中が丸見えの状態であることに気が付きました。
先程の早漏君に見せる為に捲ったスカートが、そのままの状態になっていました。
13/11/01 11:41
(B4iG438e)
続きを読みたいです。
13/11/01 20:33
(rytxj8HI)
私は、素早くスカートの裾を直し、足早にその場を離れようとしましたが、彼等は私が男を誘っているんじゃないかと大声でからかいながら後を追ってきました。
確かに、衣服が乱れた女が、紙おしぼりで手を拭きながら、放心状態で立っていたら、何かエッチな事をしてきたのかと思われても仕方ない状況で、現にエッチな事をして来た後でした。
私は、このまま自分のブースに戻ったら、先程の早漏君と違って彼等は複数で体格もよく女慣れしてる感じなので、何をされるか分からないと思い、更に男だとバレたらどうなるのか想像も出来なかったので、咄嗟に先程入った女性専用エリアに逃げ込みました。
さすがに彼等も扉で区画された女性専用エリアの中には入って来ようとはしませんでした。
しかし、彼等が扉の前に立って話をしてる姿が、扉の磨りガラス越しに見えました。
私は、彼等が諦めて扉の前から立ち去るのを女性専用エリアの化粧台の前に座って待つことにしました。
暫くすると彼等も諦めたのか、会話する声もガラス越しの人影も無くなりました。
動揺が治まった私は、女性専用エリアを出る前に、先程のオナニーをしていた女性のことが気になり、もう一度彼女の姿を見てから出て行くことにしました。
通路を歩いていると、先程は漫画を読んでいた女の子が、静かにオナニーしている姿が目に入りました。
その子は、ショーツを脱いでスカートを捲り、ブラとトップスを上にズラして、リクライニングシートにM字開脚の格好で寝そべり、本格的に自分の女性器と乳首を弄っていました。
普通の女性の身長では、ブースの中を見ることは出来ないので安心して、本気のオナニーをしていたのかもしれません。
しかし、ハイヒールを履いた私の身長は180cm以上あるので、ブースの中が丸見えの状態でした。
彼女の白い肌と曲げた指の感じがとても印象に残りました。
私は、彼女に気付かれないように、その場を離れましたが、先程見た時は気付かなかったのですが、他の女性も服の上から自分自身を慰めている様子でした。
なんと5人中3人がオナニーをしている状況でした。
ネットカフェで男性がオナニーをしている光景は何度か見たことがあり、私自身も経験がありましたが、女性がオナニーをしている光景は見たことがありませんでした。
私は、女性専用エリアも一般のエリアと同様に、女性にはくつろぐ為だけの場所だと思っていましたが、ここは、女性がオナニーをする為の場所であることを知りました。
勿論、全ての利用客がオナニー目的では無いと思いますが…
一番奥のブースにいた、先程エロ動画を見ていた女性は、最初にオナニーしている姿を見てから数十分は経過しているのに、その時と全く同じ姿勢で自分自身の女性器を黙々と弄っていました。
先程の早漏君は、ほんの数秒で逝ったのに、女性のセックスに対する貪欲さを改めて実感しました。
私は、通路を引き返し、オナニーをしている女性達をもう一度確認しながら、女性専用エリアの扉の前に戻りました。
少し扉を開いて、ヤンキー風の3人組がいないことを確認した私は、急いで自分のブースに戻りました
ブースに着いた私が着ていた女性物の洋服や下着類を脱ぐと、興奮していたせいかコルセットのボーンの痕が何本も付いた体が汗ばんでいて、ペニスの先端が濡れていました。
私は、男物の洋服に着替えて、額に残ったウィッグの痕が消えるまでの間、フラットシートに寝そべって、ぐったりしていました。
その後、30分程休んでから私はお店を出ました。
受付カウンターに行くまでのフリードリンクコーナーで、先程本気オナニーをしていた女の子とすれ違いました。
オナニー中は、後ろから見ただけなので顔は確認出来なかったのですが、着ていた洋服で同一人物だと分かりました。
女装を趣味としている私は、ちょっとお洒落な女の子の着ている洋服は、ブランドと大体の値段が分かるくらいのファッションの知識はあります。
何事も無かった様な表情をしている彼女は、美人ではありませんが、彼氏が居てもおかしくないレベルでした。
私は、平静を装っている彼女が、オナニーをしていた姿を思い出して、彼女の体をじっくりと見てしまいました。
それにしましても、今までこんな完璧に女性として見られた経験が無かったので、マスクの効果は絶大だと改めて感じ、女装外出に自信がつきました。
13/11/01 22:01
(jBYG2Vz0)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス